ここは魔物達の楽園の世界。
⭐︎注意、性を持て余したふたなりフーレン『サクラ』ちゃんがいろんな自辱プレイをします。ご注意ください。
とある森林に怪植物である『ウツボカズラ』が繁茂していた。この植物の果実には強力な催淫作用があるとされ、餌である妖精達がウツボカズラの穴に落ちてしまうと、たちまち快楽の虜となってしまうという、、、。
「ああん、いやあぁ、、、、」
哀れな妖精の性を吸い取るウツボカズラ、、、、。
ところが!?
ブチッ!
いきなりウツボカズラの蔓が千切れてしまう!
虎型ケンタウルスである『サクラ』の仕業だった。
「うにゃ♡」
サクラは中に入っている妖精を取り出してポイっと捨てると、サクラのおちんちんをウツボカズラで入れると、、、、、?
シュコシュコシュコ!!
「うにゃ〜〜〜♡」
、、、サクラはウツボカズラを『オナホール』のように使って楽しむのだった、、。
ウツボカズラは『(滝の汗)!?』と思ってもどうする事も出来ず、催淫作用がある液体で彼女の大事なところをしごくように動かされてしまい、、サクラは絶頂した。
どくどくとウツボカズラの中へ精液を流し込むサクラ、、もう彼女は止まらなかった、、。
ドピュッ! ビュルルル〜♡
ウツボカズラの中に、射精して大量に種付けしていく、、。
(あへぇ〜♡ これしゅきぃ〜♡ )
気が済んだサクラは風船のように精液たっぷり入ったウツボカズラをポイっと捨てると次の『おかず』へと探しに行く。
「フンガフンガ!(えっと、、、たしか『落とし穴』があったわね、、、」
サクラは『触手型感覚遮断落とし穴』の群れを見つけた。
サクラは落とし穴に落ちないように、丁度いい穴を探す。
するとサクラの尻穴と同じサイズの『落とし穴』を見つけた。
サクラは持っていた生肉を寄せて匂いを嗅がせる。
すると小さな穴から触手が伸びて来た。
「ぐおん(これならイケるかも?)」
サクラは小さな落とし穴のど真ん中にお尻で座った。
触手は必死になってサクラの肛門の穴へ入っていく。
グニュン!ズボッ!!
「うにゃん(あん♡)」
太いのが入って来て、気持ちよすぎて少しおしっこを漏らしてしまった。
サクラは恍惚な表情を浮かべる。
本来なら『感覚遮断落とし穴』は痛覚や快楽を遮断するのだが、、まだ幼体なのでそんな高等テクニックは無かった、、。
触手はさらに奥へと進む。
あまりにも気持ちよくて、ぶりぶりと大便を漏らす。
うねうねと必死に獲物の養分を取ろうとサクラの腸内を蹂躙するが、、サクラの大便の方が強いのか、逆に押し返されていた。
ぶりぶりぶりぶり!
「ガオオオン♡」
サクラはその感覚に耐えきれず、白目を剥いて舌を垂らし、アヘ顔を浮かべながら絶頂を迎えた。
そしてまた大量の小便を漏らす。
そして気が済んだサクラはう◯こまみれになった哀れな『触手型感覚遮断落とし穴』に砂をかけると立ち去る。
『、、、、ぎぃ、、、(どうしてこうなった?)』
触手型感覚遮断落とし穴はそう思った、、。
サクラは次の『おかず』を探す。
すると何故か『ケツを向けたまま石化した冒険者』を発見した!
どうやらメディーサにやられたようだが、何故そのようなポーズを取っているのか?
「ガウ?」
とりあえずサクラはこの石像に小便をかけた。
当然何の反応もない。
匂いを嗅いでみる。
するとケツに穴が開いてあるじゃないか!
サクラはそこにおちんちんで串刺しにした。
しかし硬くて奥まで入らないので、前足で補助しながら無理やり押し込む!
メリメリィ〜!ブチィイ! ゴリュンッ!!!
『ヒギィィィィ!?』
、、、何故か石像から悲鳴が上がった気がした、、気のせいだろう。
その後サクラはフリフリとお尻を振りまくる!
ヌプゥ、、 ブリュ、、ブリュリュ! ミチミチ、、、!
ペトペト、、 ボタッ、、、!
「、、、フウ!」
石像に射精すると次へと向かう。
『、、、、いつか殺す、、、!』
石化された冒険者は殺意を漲らせた。
サクラは次のおかずを探すとスライムの群れを見つけた。
スライムは消化液で溶かすが何故か一体だけ『えっちな汁』を好むスライムがいる。
サクラはスライムの群れをじーーーと観察すると『えっちな汁』を好むスライムを見つけたのか?
そのスライムへルパンダイブで飛び込んだ!
ザブン!
サクラの身体に触れた瞬間、身体を這いずり回り始める粘液生物。
全身愛撫されて、サクラはもう我慢できなくなってしまったようだ、、。
「がおおん、、、うおん♡」
口から涎が溢れ出し、股関からは勃起した逸物がにょきっと顔を覗かせる。
やがて一本一本の枝分かれしている触手のような物が出てきてそれが身体中を撫で回し始めた。
その度にビクッビクッと身体が反応する。
もうすっかり発情してしまったらしく、鼻の下を伸ばして舌を突き出して犬みたいに息を荒らげていた。
なんども絶頂し、射精しまくるとスライムは気が済んだのか?
サクラから離れる。
「がう、、、(もうちょっと満喫したかったな、、、)」
サクラは次のおかずを探す。
すると冒険者を襲う『ミミック』を見つけた!
ミミックの舌は触手のようになっており、冒険者を捕らえると一瞬で噛み殺す。
サクラはミミックを見ると無法にもミミックの口へお尻を入れたのだ!
ずぶぅううううう!
ミミックの牙ではサクラの虎の身体が固くて噛めない!
ミミックの舌はサクラの金玉と尻穴を舐めるように責め立てる。
サクラの身体はビクンビクン跳ね上がり、今にも達しそうになっていた。
そんな時だ!
バギャアン!!
あまりにもサクラの体重が重たすぎてミミックの宝箱が破壊されてしまう!
『ミミックを倒した!(ちゃらら〜ん♪)』
『サクラの経験値が10獲得しました。』
『ドロップアイテム・無し』
だがそれでもお構いなく犯すサクラであった!
一方!漁村に暮らす猫族は魚を捕れなくて困っていた。
「にゃあ、、、、(お腹空いた、、、)」
猫達は諦めかけた時、森からやって来た『フーレン』が現れた!
「にゃ!?(フーレンだ!?逃げろーー!!)」
猫達は慌てる逃げる。
一方、フーレン、、サクラは海の方へ眺める。
ふとサクラは思い出した。
リザードマンの村に来た風変わりな商人がやって来てとある『絵』を見せてくれた。
勝川春英春画『御覧男女姿(おみなめし)』!
⭐︎人間の漁師がエイとえっちする絵のこと。
「、、、ふんが!(よし!)」
サクラはさっそくエイを捕まえるために海へ潜る。
リザードマンの水泳の仕方を学んだのでスイスイと泳げるようになっていた。
しばらく泳いでいると、ようやくエイを見つける。
エイを片手で持ち上げると砂浜へ戻った。
「ぐおん、、、(どうやって交尾出来るかしら?)」
サクラはくんくんとエイの匂いを嗅ぐ。
猫族はサクラの行動を様子見ている、、、。
「ぐうん、、、(この『口』かしら?)」
サクラはエイの口を開けてトゲトゲペニスを入れる。
ひんやりとした冷たさを感じる、、。
「ぐお!(おっ!ちょっと絵と違うけどいっか!気持ちいいわ!!)」
そのまま腰を振り続けた!
エイはジタバタと暴れる!
「、、、にゃあ、、、(何やっているんだ?)」
猫族は不思議そうな顔をしていた。
しばらくの間激しく腰を振っていると、気持ちよくてエイの口へ射精した!
するとエイは怒って、『毒』がある尻尾でサクラの金玉を刺した!
「ふぎゃああああああああああ(泣)!!?」
サクラは慌ててエイを蹴っ飛ばして森へ逃げた。
蹴られたエイは海へ潜った。
「、、、うにゃ、、?(何やってるんだろあの人、、)」
猫族は不思議そうな目で見つめるだけだった、、。
ところがサクラが『星を運ぶ霊獣』だったせいか?
精液を飲んだエイが海へ帰った後、、、、。
次の日、大量の魚がわんさかと浜辺に流れ着いたのである!
「ニャー!(大量だあ!)」
「にゃにゃー!(まだまだ獲れるー!)」
猫族達は早速、保存食にするべく干物に加工していった。
「にゃあにゃあ!(海の神様ありがとう!)」
こうして猫族のお腹は満たされたと言う。
一方、、、エイの毒針で金玉を痛めつけられたサクラは、、、、。
「がうぅぅぅ、、、がぅぅぅぅ、、、(涙)」
「ありゃま、、、金玉が腫れているわね、、、」
医者のリザードマンのピナコばっちゃんと心配するリザードマンのエドワードはサクラの金玉が赤く腫れ上がっていてとても痛そうだった。
「とりあえず『注射』してあげるね♪」
そう言って注射器を取り出すピナコばっちゃん。
サクラの金玉に注射針で刺すとサクラが『ふんぎゃああああああ(泣)!?』と言って暴れ出す。
「、、、痛そう、、、(滝の汗)」
エドワードはアホのサクラを見て哀れんだ。
ー続く♡ー