广告
第三話 噴乳失禁絶頂する変態パンティ仮面と化した変幻装姫と、親友・澪のノーパンたくし上げ救助
「嫌なら別にいいんだぜぇ、やめてもなぁ。さあ、どうする?
このクソザコヒロインを助ける為に、そのずぶ濡れマンコに剣をぶっ挿すか、それとも我が身可愛さに、この変態ビッチを見捨てるか……2つに1つだァ!」
「ぐっ……卑怯者ォ。」
「き、聞く必要ありませんわ。そこの貴方、わたくしは自分で対処できますから、こんな奴に耳かさにゃあぁーー!?
今、乳首摘ままないで。クリもらめぇ、もらすところ見られちゃうかりゃーー!!」
ビュビューー プシャーッ ジョロロロロリョ
親友の大事な秘唇が自分の剣で穢されるかもしれないという状況に、持ち前の正義感を取り戻し、尻穴を苛む剛直の刺激に耐えながら呼びかける紗姫。
しかし、その叫びはスーツをずらして撮まれ包皮を捲られた陰核と、すっかり敵の情欲を満たす為の玩具と成り果てた乳首によって阻まれる。
「ふんッ。メス牛はメス牛らしく、黙って俺様のチンポ締め付けてながら母乳出すか、牛の鳴き真似でもしてろってんだ……よ!」
「んもーー! わ、わたくし今イったばかりなのに、チンポ突き上げちゃ、らめぇー。」
「へへっ、やりゃ出来るじゃねーか。なら、今度会話に割って入る時は、また無様な鳴き真似しろ。
でないと、テメェの処女ビッチマンコに俺様の腕ぶち込むぞ!」
「ひっ!? モーーッし訳ありません、これからは、そうしますかりゃ……。」
「いい加減にして!」
人の尊厳を完膚なきまでに踏みにじろうとする悪趣味な牛真似強要に、聞くに耐えられないと言わんばかりに叫ぶ澪。
「私の処女でいいなら、いくらでもこの剣に捧げるから、それ以上その人を痛めつけるのをやめて……。
ぐすっ……み、見でい゛るコッチまで、辛ぐな゛るから……ひぐッ。」
「はっ……肉鎧状態のこのメス奴隷より、よっぽど正義のヒロインしてるじゃねーか。それとも何か、このメス牛に惚れたか?」
「そんなんじゃない……。だけど、赤の他人な気がしないのも確か。それに……。」
「ああ?」
「もし紗姫がこの状況を見たら、きっと……今の私と同じ事をしていたと思うから。」
「そんな……。(澪……わたくしの事を、そんな風に思っていてくれていたなんて……。)」
「へー、そうかい。じゃあ、早速脱いで貰おうか。あ、言っとくが脱いだ後、下着を両手の指で広げて、内側を俺様とこのメス牛によく見えるようにしろよ。あと、マンコを手で隠すのもナシだ。」
「わ……分かったわ。」
ニタニタと笑いながら下劣な指示を出す巨躯の相手をキッと睨みながら、頬を染めつつ、ゆっくりと短いスカートの裏に手を差し込む澪。
「あ゛あ……モーーッ、おやめになって……。ンッ……わたくしのために、貴方がそこまでする必要は……。」
「心配して下さって、ありがとうございます。でも、私ならこれくらい平気ですから大丈夫ですよ、シャインミラージュさん。」
「え……?」
恥ずかしさを堪えながら、ドルコスの指示通り、牛の鳴き真似をしつつ、澪に思いとどまる様に言う紗姫。
しかし、ただでさえ肛門を情け容赦なく穢されているうえに、まるで侵略者の所持品の様に扱われ、暴言まで何度も浴びせかけられてる紗姫に心配かけまいと、精一杯微笑み、穏やかな口調で安心させようとする澪の言葉に、紗姫は目を見開く。
「わたくしの事……ッ……ご存じでしたの……?」
「はい、直接お会いするのは初めてだったけど、噂は何度か聞いてたから。
いつも私達を守る為に戦ってくれてる白と青のスーツの人……。
今だって、自分が一番辛い筈なのに私の事気にかけてくれて…。」
「ぞんな……ぐすっ……今、助けら゛れてるのは、むしろ、わだくじの方なあぁーん!
ズンズンジャンプしにゃいでぇー。」
ドスンドスン ズチュグチュッ ビュビューッ プシーッ
「シャインミラージュさん!?」
「おい、話に割って入る時は、牛の鳴き真似しろって言ったばかりだろ。誰が人間の言葉で乳繰り合っていいと言った。」
「ぶもぉーー、ンモーーッし訳ありませんでしたぁ。モーーッ逆りゃいませんかりゃあ。」
2人が会話を通して、心の傷や恥辱の苦悩を和らげるのを妨げるかのように、ドルコスが不機嫌な表情で重量感溢れる跳躍を繰り返す。
その度に肛門に挿し込まれた肉棒は、ハンマーで叩かれた杭の如く何度も紗姫の腸壁を抉り、耐え難い被虐性悦を送り込む。
それにより、紗姫は本物の雌牛さながらの鳴き声をあげつつ悶え、キュンキュンと括約筋でドルコスのチンポを悦ばせながら母乳と愛潮を撒き散らし、その一部が澪の顔にまでかかった。
「(嗚呼……。わたくし、助けようとしてくれた澪になんて事を……。)」
「母乳があの小娘にかかるまで、ヨガリ狂うのもオツだが、まだ鳴き真似がなっちゃいねえな。もう一度ジャンプして……。」
「そこまでよ! 貴方の今の相手は、私の筈でしょ!?」
「フンッ。俺様にえらそうな口聞く暇があるなら、早く下着を脱がねぇか。」
「わ、分かってます……。」
敗北戦姫にしてメス牛の紗姫に身の程を叩き込もうと、再度脚を折り曲げようとするドルコスを制する澪。その言葉に大して怯まず、下着脱衣を催促する巨漢に歯噛みしつつも、澪はゆっくりと下着を降ろす。
紗姫とは方向性の異なる美少女が、顔を赤らめ、もじもじとしながら下着を降ろす脱衣ショーを、ニヤニヤと笑みを浮かべながら眺めるドルコス。
その不埒な視線と、精液で髪などを無惨に濡らしつつ、涙目で見つめる紗姫の瞳が澪の羞恥を煽る。
だが、断固として目の前の変身戦姫を見捨ててはなるまいと自分に言い聞かせ、澪は尿で汚れてしまった、白色で派手ではないが可愛らしい装飾のついた下着を脱ぐ。
そして、顔を耳先まで真っ赤にしながら、脚を通す2つの穴に指を通し、下着の内側をドルコス達に見えるよう、左右に広げた。
「い、言われた通りに広げたわよ。これで満足!?」
「へへっ……上出来だ、小娘。テメェのションベンの黄色いシミまで、よーく見えるぜ。陰毛がくっついてないのが残念だがな。」
「(うぅ……わ、わたくしのせいで、澪がとんでもない恥辱に晒されてますわ。夢なら醒めてぇ。)」
「じゃあ、剣をぶっ刺す前に、その下着を投げてよこせ。このメス牛を解放して欲しかったらな……。」
「このっ……勝手にして。」
普段は温厚で大人しめな澪も、散々悪辣な仕打ちを見せられた後のこの要求にはカチンと来るのか、言葉を荒らげ、怒りと恥ずかしさで手を震わせながらドルコスに投げつける。
「スンスンッ……このマゾ豚の尿に比べると、匂いはきつくねーな。だが、まあいい。」
「(私の下着の匂いなんて嗅いでる……! でも耐えるのよ私。あの人を助けるまでは……って、私の下着を広げて何を……?)」
「さて、肉鎧メス奴隷には奴隷らしい格好をさせなきゃなーっと。」
楽しげにそういうと、ドルコスは突如澪のパンティを、紗姫の顔に勢いよく被せた。
[newpage]
「ふも゛ーーッ!?」
「私の下着でなんて事を!」
「へへ、変態マゾヒロインには、お似合いの格好だろ。
どうだシャインミラージュ、自分を助けに来てくれた女のションベンつきパンティを、頭から被った気分はァ!」
「うぅ……ぐすっ……。(み……澪のパンティの感触がわたくしの顔に……、おしっこの暖かさと匂いまで伝わってクラクラしそう……。
って、わたくし、親友が恥ずかしくて理不尽な目にあってるのに、親友の尿の匂いをかぐだなんて……わたくしの馬鹿ァ!!)」
顔に伝わってくる濡れた布の感触と尿独特の異臭や生暖かさだけでなく、澪の体臭まで否応なく伝わってきたうえに、ドルコスと澪の発言によって自分が人様の下着を頭から被る変態と化したと痛感してしまい、精神が更にガタガタになってしまう紗姫。
途轍もない罪悪感や恥ずかしさ、自責の念が、紗姫の心身に洪水の如く押し寄せ、彼女の精神と理性を崩しにかかる。
だが、数々の敗辱と調教によって、被虐気質に目覚めかけた彼女の秘所は、この恥辱と鼻腔を刺激する尿臭に、倒錯的な性悦を抱いて愛液を地面に垂らしてしまい、彼女の自己嫌悪を更に加速させた。
「くっくっくっ。パンピー娘のパンティ被って、パイパンマンコから愛液零すとは、ホント変態マゾ豚だな、テメェは……。正義のヒロインとして恥ずかしくないのか、ああ?」
「ぐぅ……ッ……モーッ言わ゛ないで……ぐすっ。」
追い打ちをかけるかのように、心無い言葉をぶつけるドルコス。
その言葉で澪の自制心は限界を迎えた。
「ゆ・る・せ・な・い……!」
怒りを露わにし、剣の柄を握りしめる澪。
「んん? 何の真似だ、この変態パンティ仮面の情けなさに、とうとう嫌気がさしたか。」
「黙りなさい! これ以上その人を虐げるなら、この剣で貴方を斬りますッ!!」
「や゛め゛でェ、無茶でずわ゛!」
道路に刺さった剣を抜いて、今にもドルコスに突撃しかねない程に激昂する澪に、くぐもった声で必死に止める紗姫。
変幻装姫としての力を持つ自分ですら歯がたたなくなる程に強化された侵略者の暴虐を、生身の……それも戦いの経験や訓練を碌に積んでない一般人の澪が見舞われれば、どうなるか。
考えたくもない想像が頭をよぎったために、喋る際に密着した尿濡れ下着に舌が当たって、澪の尿と下着の味を感じてしまう事に苦悩しつつも、懸命に叫ぶ。
「でも……でもッ……! 私がおしっこもらしたうえに、馬鹿正直に下着渡したせいで……貴方が頭から私の下着を被ら゛ざれで……ぐすっ……。」
「俺様はテメェみてぇな、ただの素人の剣技なんざ、いくら喰らっても平気だがよぉ。」
途中から涙ぐんだせいで、呂律が怪しくなりながらも、自責と義憤の気持ちを精一杯言葉に出す澪。
その様子を見て、ドルコスは面倒そうに呟きながら左足を大きくあげると、ズンッと踏み鳴らし、道路のアスファルトにひびを入れた。
「ひゃっ!?」
「ん゙も゙ーー! 急にズシンと踏まないでぇ。わだくじのケツ穴、バカになるかりゃー!」
ビュビュッ プシップシッ
力を誇示するためだけの踏み鳴らしによる揺れにすら耐えられず、恥も見聞もなく悶えて浅イキし、母乳と愛潮を噴く淫乱戦姫・紗姫。
そのひびを入れる程の剛力と、紗姫の惨状に、恐怖で言葉を無くす澪にドルコスが告げる。
「俺様の筋肉は見かけ倒しじゃねー。このメス牛の頭なんざ、素手でアスファルトみてえに砕ける。」
「な!?」
「それに、テメェが攻撃しようとすれば、攻撃があたるのは、俺様の肉鎧奴隷として体に密着しながらアヘってる、このメス牛だぞ。
さあ、どうする。剣があたる前に、俺様がこの変態マゾヒロインの頭蓋骨を砕くのが先か、テメェの攻撃がこの女ごと俺様に当たるのが先か、試してみるか?」
「わ……分かったわ。もう、刃を向けようとしないから、その人の頭から手をはなして…お願いしますから……。」
「くくくっ……。そうそう、分かりゃいいんだ。あと、俺様は優しいからな……パンティ被せはこれくらいにしておいてやる。折角の無様なイキ顔をパンツに隠されるのもアレだしな。」
「はい……。(悔しい……悔しい悔しい悔しいッ! 女性の体と尊厳を平然と虐げて悦に浸ってるような奴を止めることも、あんなにひどい目にあってる人を助ける事も満足にできないなんて……。嗚呼、紗姫だったら、こんな時どうするかな。)」
あまりの悔しさと無力感に気が狂いそうになりながらも、怒りをどうにか抑えようとする澪。
そして、悔しげに剣で斬りかかろうとするのをやめ、紗姫の頭から手を離すよう懇願する澪の様子を見て、気を良くしたドルコスは、ニタリと笑ってから、紗姫の顔から一気にパンティを剥ぎ取る。
それから、下着をポイっと道路に捨てた後、2人をさらに弄ぶべく、澪のスカートの辺りを凝視しながら、指示を出した。
「さて、そろそろ本番といくか小娘。まず、秘所に武器を挿す前に、スカートを両手で持って上にたくしあげろ。そして、テメェのマンコがよくみえるよう、両脚を広げて貰おうか。」
「ぐっ……ど、どこまでも破廉恥な……。分かったわ……分かったから、ちょっと待ってて。」
執拗に相手の羞恥心を煽るような要求に、澪は歯噛みしながら、震える手でスカートをたくしあげる。
「おやおや、陰毛が五、六本くらいしか生えてねーじゃねーか。ある意味、このメス牛のパイパンマンコよりマニアックだなあ、おい。」
「け、けなすなら、私だけにしてください!」
恥ずかしさと怒りで顔を更に赤らめつつ、横を向きながらも叫ぶ澪。
だが、これまでに見せられた紗姫の痴態と、自分の秘所や陰毛を睨めつけるように視姦するドルコスの不埒な視線で、倒錯的な興奮を抱いたのか、澪の秘所はキュンキュンと疼き、愛液を地面や太股に滴らせた。
「(あの人が、あんな酷い目に遭わされてるのに興奮して、アソコをジンジンさせるなんて……。私、最低すぎる……!)」
「おやぁ? よく見たら、処女マンコからトロリとした愛液が垂れてるじゃねーか。自分の恥ずかしいところ見られて興奮するタチか、それともこのマゾ豚の無様でエロエロな姿を見て、やらしい気分になったか……くくくっ。」
「ぐっ……。」
「こ、これ以上、み……あの娘を悪く言わにゃぁーーん、あふぇーー!」
澪が秘所について、ねちねちと言われる事に耐えかね、ドルコスにやめるように言う紗姫だったが、最早恒例と言わんばかりに肛虐チンポを突き上げられ、呆気なく中断され、無様なアヘ顔と喘ぎ声を晒す紗姫。
「何度も言わせんじゃねーよ、人の会話に割って入る時は牛の鳴き真似しろと言ったろうが!」
「ぶもーー、モーッし訳ありましぇんでしたぁ、ドルコス様。
わたくし、モーッ逆らいましぇんかりゃ、モーッ突かないで……。モーッこれ以上……ン……ケツ穴責められるの、無理ですかりゃあ。」
「シャ、シャインミラージュさん……。」
完全にドルコスへの戦意が折られ、情けない雌奴隷の姿を晒す紗姫の姿を見て悲しむ澪。
「(これ以上長引かせたら、あの人の心身が壊されちゃう……。そんなの絶対ダメ……!)
ドルコス……さん! 今から私が秘所に、その人の剣を挿しますから、もうやめてくださいッ!!」
「おう、そうだったな。じゃあ、優しい俺様が刃でなく、柄の方で挿入するのを許可してやるから、スカートをあげながら陰毛マンコぶっ挿せや。」
「ぐっ……ぬけぬけと……。(我慢よ私……。あの人を解放する為に、この剣を挿し込まなきゃ。)」
恩着せがましい事を言いつつ指示を出すドルコスに、わなわなと震えながらもスカートをたくしあげたまま、道路に刺さった剣の柄の上にそっと跨がる澪。
それを見て、今からでも遅くないと紗姫は最後の静止に入る。
「嗚呼……モ゛ーッやめてぇ。モーッ貴方は、わたくしの為に……んう……十分すぎるくらい尽くしてくれましたわ。だから……。」
「ありがとうございます。でも、自分がどんなに辛い時でも、私みたいな普通の人を守ろうとしてくれた貴女だからこそ、助けたいんです。我が儘でごめんなさい……でも、こればかりは絶対に譲れない!」
「そんな……。」
そういって、紗姫に優しく微笑みながら剣に自分の秘裂の入口をあて、体重をかけようとする澪。
そして──。
続く……。
广告