第02話『「魔法の〝言葉《じゅもん》〟」を唱えたら……?』(登場ヒロイン 魔法少女・マジカル☆アニィちゃん) Act 4 『淫靡魔法《インモラルマジック》! 傀儡★封淫《パペット★オナペット》‼』
まえがき
この物語は、フィクションです。登場する人物名・団体名・事件はすべて架空のものであり、無論実在はしません。
またこれらの物語には、一般的ではない外的形態を持つ者や、その嗜好者など、「特殊な精神構造を持つ人物」が多数登場します。(「ふたなり」「獣人」「極端な身体変形を好む異常性癖者」など。それらのキーワードは、設定タグをご参照ください)
物語を読み進めることで、受け入れ難い不快感を感じる場合がありますので、心身等に強いストレスを感じた際は、作品が掲載されたページから速やかに退去し、再訪しないことを強くお勧めします。
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『突撃! [[rb:並行世界 > パラレルセクション]]間で反復横跳びする爆裂少女隊は、あらゆる快楽と絶望を手中にする⁉』《爆裂セクシーダイナマイト! ボンバーギャルズ‼》
第02話 『「魔法の〝[[rb:言葉 > じゅもん]]〟」を唱えたら……?』(登場ヒロイン 魔法少女・マジカル☆アニィちゃん)
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Act 4 『[[rb:淫靡魔法 > インモラルマジック]]! [[rb:傀儡★封淫 > パペット★オナペット]]‼』
「まだコレで終わりじゃないわよ? そぉれ♪ ミラクト・パラクト・マジッパマジプル♪ マジカル☆アニィの[[rb:魂 > ラブ]]吸淫ッ♫」
マジカル★ヴァニィが、[[rb:冗談 > ジョーだん]]のような[[rb:呪文 > ワード]]を楽しげに[[rb:詠唱 > コール]]しながら、食器用洗剤のボトルでも[[rb:扱 > あつか]]うかのように、左手に持った「[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィ」を『ぶちゅブチュちゅッ‼』と[[rb:握 > ニギ]]り[[rb:潰 > ツブ]]す!
すると、光を[[rb:放 > はな]]ち始めた[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィのその[[rb:股間 > ヴァギナ]]部からは、[[rb:蛍光 > けいコウ]]オレンジ色の「まるで[[rb:溶岩流 > マグマ]]を思わせるような」[[rb:魔法力 > マジカルウェイブ]]が大噴出! ソレは、「ガニ[[rb:股 > マタ]]で硬直する」[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの顔面へ『ブッばボばぁッ!』と[[rb:盛大 > せーだい]]にブッかけられた‼
「ブ、ぷぁギャぁーーーーーーーーーーーーーーッッッ‼」
[[rb:連動 > シンクロ]]する[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィが[[rb:力 > チカラ]]まかせに[[rb:握 > ニギ]]り[[rb:潰 > ツブ]]された上に、正体不明の〝[[rb:液 > ジュース]]〟を[[rb:浴びせら > 顔射さ]]れ「[[rb:蛍光 > けいコウ]]まみれで無様に絶叫する」[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんは、直後、透明感と[[rb:軟 > ナン]]性に[[rb:富 > と]]む「スライム状」へと変化したその[[rb:液 > ジュース]]に『ズップリと』[[rb:包 > つつ]]み込まれる!
(よく見るとそのスライム液は、「[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの[[rb:股間 > ヴァギナ]]部から放出されたまま」[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんと〝直結〟を続けており、それはまるで不審者を[[rb:絡 > カラ]]めとる〝[[rb:捕縛 > ほバク]]ネット〟のようでもあった)
「そぉれ♪ オナホに[[rb:魂 > ラブ]][[rb:注入 > チューニュー]]ッ♫」
呪文[[rb:詠唱 > コール]]も[[rb:佳境 > かキョウ]]、[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの[[rb:身体 > カラダ]]から発生した〝[[rb:粉雪 > こなユキ]]のような無数の[[rb:光 > オーラ]]〟が「スライム・ネット」へと[[rb:伝播 > でんパ]]してゆき、[[rb:本体 > オリジナル]]の魔法力が[[rb:マンゴ > オナホ]]へと急速に吸収されてゆく!
[[rb:光 > オーラ]]の[[rb:伝播 > 吸収]]が完全に終わりを告げた[[rb:事 > こと]]で、ヴァニィはこのネットを[[rb:一気 > イッキ]]に[[rb:引 > ヒ]]っ[[rb:張 > パ]]り[[rb:抜 > ヌ]]いた!
[[rb:抜 > ヌ]]け[[rb:殻 > がら]]のように[[rb:呆 > ほう]]けてしまった[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんは、その[[rb:勢 > いきお]]いによって[[rb:膝 > ヒザ]]を「M字に」ガクガクと折り曲げ、腰と共に低く落ちたペニスと[[rb:睾丸 > タマ]]の先端を枯れた[[rb:芝生 > シバふ]]の上へ何度も[[rb:擦 > コス]]りつける!
「これで完成♪ [[rb:傀儡★封淫 > パペット★オナペット]]‼」
魔法力吸収の[[rb:為 > ため]]のスライム・ネットを、まるで[[rb:拡 > ひろ]]げられた[[rb:風呂敷 > フロしき]]でも収納するかのように[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの[[rb:膣内 > ヴァギナ]]へと『ぎゅっキュッ!』と押し込み、ヴァニィはひとり[[rb:悦 > えつ]]に[[rb:入 > い]]った。
『ンひ……ぃッっ……ぐッ⁉』
[[rb:彼女 > ヴァニィ]]の[[rb:淫靡魔法 > インモラルマジック]]「[[rb:パペット★オナペット > 傀儡★封淫]]」によって、[[rb:オナホ > 擬体]]へとその[[rb:魂 > たましい]]を吸収されてしまったアニィちゃんは、『[[rb:男性器 > ペニスとタマ袋]]をブラ[[rb:下 > さ]]げたまま、永遠に[[rb:硬直 > フリーズ]]し続ける〝[[rb:変態 > ヘンタイ]]的な[[rb:彫像 > ちょうゾウ]]〟』の[[rb:如 > ごと]]く、[[rb:身体 > カラダ]]の自由を完全に[[rb:奪 > うば]]われてしまった!
(いや、正確には〝アニィちゃんのマン汁[[rb:下着 > ショーツ]]と下血が「[[rb:依 > ヨ]]り[[rb:代 > シロ]]」となった[[rb:擬体 > オナホ]]アニィ〟と、〝[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃん〟とが強固に「[[rb:同調 > シンクロ]]」し、自律的に動く[[rb:事 > こと]]のできないその[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィへと〝強制的に[[rb:紐 > ヒモ]]づけ〟られてしまったのだ)
〝ボディすべて〟が、[[rb:柔 > ヤワ]]らかなシリコン製で形成された「[[rb:単色透明 > モノクロ・クリア]]フィギュア」があるとするなら、この「[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィ」とウリふたつに違いない。
胴体をワシ[[rb:掴 > づか]]みされた[[rb:瀕死 > ひんシ]]のガマガエルのように、自重でブラブラ[[rb:揺 > ゆ]]れる頭部や[[rb:手足 > てアシ]]を投げ出すソレは、[[rb:自 > みずか]]らを『大巨人の成り代わり』へ投影する変質者にとっては、[[rb:リビドー > 性欲]]をぶつけるに最適な[[rb:玩具 > ブツ]]に違いない。
「ンふふ……」
ヴァニィは[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの[[rb:真 > マ]]正面に〝仁王[[rb:勃 > だ]]ち〟となって、まさにその〝変質者〟と言わんばかりの不敵な[[rb:笑 > え]]みを浮かべては、〝これ見よがしに〟[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの[[rb:膣 > ヴァギナ]]へと両手の人差し指と中指を『ぶボっ!』と、無理やりに突っ込んだ!
そして、鼻フックが鼻孔を拡張させるかのように、そのヴァギナを『ぐッぱァ!』と引っ張り拡げては、そのまま[[rb:自 > みずか]]らの股間近くまで持ってゆく!
「ぐッぴゃァ!」
声を封じられ言葉が話せなくなった[[rb:本体 > オリジナル]]の代わりに、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの方が「踏み潰されたガマガエルの断末魔」にも似た無様な[[rb:絶叫 > シャウト]]を上げる!
(拡げられたヴァギナのその[[rb:勢 > いきお]]いに、プルプルとした[[rb:太股 > ふとモモ]]はあらぬ方向へと[[rb:大開脚 > おっぴろげ]]し、「〝オナホとして〟まったく不必要な」[[rb:手足 > てアシ]]と頭部は、[[rb:却 > かえ]]って〝変質者の[[rb:リビドー > 性欲]]〟を[[rb:増幅 > ブースト]]させる「必須パーツ」となっていた)
[[rb:同調 > シンクロ]]させられた[[rb:本体 > オリジナル]]の方も[[rb:盛大 > せーだい]]に[[rb:太股 > ふとモモ]]を[[rb:大開脚 > おっぴろげ]]し、その[[rb:膣部 > ヴァギナ]]には[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィ同様、『ポッカリとした』[[rb:巨穴 > ホール]]が出現する!
『ぜ、絶対に[[rb:違 > ちが]]うよッ⁉ [[rb:私 > わたし]]の「[[rb:アソコ > ・・・]]」は〝[[rb:あんな > オナホみたい]]に〟なってないからッ! ヴァ、ヴァニィちゃんが[[rb:私 > わたし]]をビックリさせようと[[rb:騙 > ダマ]]してるのッッ‼ わ、[[rb:私 > わたし]]は絶対[[rb:負 > ま]]けないんだからッッッ‼』
異常すぎるほど[[rb:全開 > パックリ]]にさせられてしまった自身の[[rb:膣口 > ヴァギナ]]をその目で[[rb:確認でき > のぞけ]]ないが[[rb:故 > ゆえ]]に、[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんは内心[[rb:強気 > つよキ]]を演じるが、ヴァニィの「次なる[[rb:一手 > 責め]]」を眼前にして、その決意は[[rb:容易 > たやす]]く[[rb:崩 > クズ]]れ[[rb:去 > サ]]った!
小さな[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィにとっては、[[rb:少女 > ヴァニィ]]の指一本でさえ極太のペニスと変わらないというのに、あまつさえヴァニィが『ぐッぱァ!』と指で引っ張り拡げた[[rb:理由 > ワケ]]が、「美少女のヴァニィには[[rb:余 > あま]]りに不釣り合いな[[rb:程 > ほど]]〝[[rb:極太 > ゴンぶと]]で[[rb:無骨 > ブこつ]]な〟股間部のペニス」を、[[rb:マンゴ > オナホ]]の「小さなヴァギナ内へと」無理矢理ネジ込もうとしているからなのだ!
[[rb:二輪車 > バイク]]のスロットルグリップふたつを[[rb:縦 > タテ]]に[[rb:繋 > つな]]ぎ合わせた[[rb:程 > ほど]]の〝長さと太さ〟を持つ、ドス[[rb:黒 > グロ]]いペニスを[[rb:目 > ま]]の[[rb:当 > あ]]たりにした[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんは、『[[rb:アレ > マンゴアニィ]]は「オナホ」なんだッ! [[rb:アッチ > ・・・]]の[[rb:私 > マンゴアニィ]]を「オナホとして」使うつもりなんだッ‼』などと、今さらながら気づいては、小さな心臓の鼓動を『バッコんッ! バこコんッッ‼』と、異常な[[rb:程 > ほど]]にハネ上がらせた!
もはや、我が身に起こるであろう痛感や快感などは[[rb:一切 > いっさい]]考えず、ただただ「無心で」これを乗り切るしかない!
「〝ヴァニィぃ~♪ ダイナ[[rb:マンコ > ・・・]]っ、ボンバぁーッ‼〟」
ニヤニヤとしたヴァニィは、〝ゴッコ遊び〟をする幼児の[[rb:如 > ごと]]く、『ありもしない必殺技』を突如[[rb:口 > クチ]]走り、[[rb:一方 > いっポウ]]でまるでレシピ通り淡々と調理をこなすよう、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィへの「[[rb:挿入 > インサート]]」に[[rb:躊躇 > チュウちょ]]を見せなかった!
『ぐポぶチュちゅ~ッ‼』
[[rb:間髪 > かんパツ]]入れず、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの〝ぐちゅグチュにトロついた〟擬似[[rb:膣内 > ヴァギナ]]へと、ヴァニィの「[[rb:極太 > ゴンぶと]]ペニス」がズブズブとネジ込まれる!
これによって[[rb:薄 > ウス]]く[[rb:延 > の]]ばされた[[rb:マンゴ > オナホ]]の胴体は〝臨月の妊婦〟かという[[rb:程 > ほど]]パンパンに[[rb:張 > ハ]]り、[[rb:股 > コ]]関節の部分には、小さな紙コップの飲み[[rb:口 > クチ]]ほどの[[rb:穴 > アナ]]が出現! それによって[[rb:脇腹 > ワキばら]]の方へと追いやられてしまった[[rb:太股 > ふとモモ]]は、「昆虫の[[rb:肢 > アシ]]のような」[[rb:生 > は]]え具合となってしまった!
[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィへと完全[[rb:変態 > チェンジ]]を[[rb:遂 > と]]げる以前の、〝マン汁[[rb:下着 > ショーツ]]&下血製マンゴラド〟を挿入された時とは[[rb:比 > くら]]べモノにならない「[[rb:衝撃 > インパクト]]」が、[[rb:同調 > シンクロ]]した[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの股間部から[[rb:頭頂 > とうチョウ]]部へと突き抜けてゆく‼
「んブぽボぽぉッ! ぶェるロぉッ‼」
貫通式であるハズの[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの、〝[[rb:口 > クチ]]を[[rb:模 > も]]した排液孔〟からは、貫通すべきヴァニィのゴツいペニスは飛び出さず、[[rb:代 > か]]わりに[[rb:マンゴ > オナホ]]による無様な絶叫が放出され続けた!
実際には、その[[rb:極太挿入 > ゴンぶとインサート]]の〝[[rb:勢 > いきお]]い〟によって、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの[[rb:頭頂 > とうチョウ]]部を[[rb:破 > やぶ]]らんばかりに〝まっすぐ〟[[rb:突 > ツ]]き[[rb:通 > とお]]され、アニィちゃんの[[rb:頭部 > フェイス]]を[[rb:模 > も]]したパーツの〝つむじ部分〟へ『ボコっ!』とした[[rb:亀頭 > カリ首]]が出現する!
[[rb:本体 > オリジナル]]の外観には当然(?)、「修復不可能な[[rb:裂断 > レツだん]]」など[[rb:起 > お]]こっていなかったが、アニィちゃん本人の意識は[[rb:混濁 > こんダク]]し、『[[rb:私 > わたし]]のお[[rb:股 > マタ]]と[[rb:頭 > アタマ]]が完全に[[rb:割 > ワ]]れたッ! [[rb:身体 > カラダ]]が左右に[[rb:千切 > ちギ]]れてしまったッ!』と大いに[[rb:勘違 > カンちが]]いし、それを信じて[[rb:疑 > うたが]]わなかった。
だが[[rb:彼女 > オリジナル]]の[[rb:膣道 > ヴァギナ]]は、目に見えない「[[rb:不思議 > マジカル]]なパワー」によって〝大ぶりなシュークリーム〟がズッポリ[[rb:収 > おさ]]まる[[rb:程 > ほど]]に拡張を[[rb:極 > キワ]]め、その[[rb:余 > あま]]りに[[rb:幼 > おさな]]く[[rb:穢 > けが]]れのない膣壁と子宮口は、自然公園上の空気と陽光を[[rb:浴 > あ]]びんばかりに、完全に[[rb:露出開放 > おっぴろげ]]されてしまう!
ヴァニィの〝約45度の角度〟に[[rb:勃起 > エレクト]]したペニスに[[rb:沿 > そ]]って、[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの[[rb:身体 > カラダ]]も、その「[[rb:不思議 > マジカル]]パワー」の介在による45度傾斜を〝空中で〟[[rb:保 > たも]]ち、当然のように開始される[[rb:激 > ハゲ]]しい〝高速ピストニング〟に、[[rb:為 > な]]す[[rb:術 > すべ]]もなく[[rb:揺 > ゆ]]さぶられ続けた!
「ゥぐモっプぅーッ! ンぐモっポぶーッ! ォぐボっチュぅーッ!」
「貫通式」[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの、[[rb:体内 > 内壁]]から分泌されるスライム[[rb:液 > ジュース]]と[[rb:空気 > エアー]]が絶妙に[[rb:交 > ま]]ざり合った[[rb:事 > こと]]による、もはや人語として理解不能な、下等動物の[[rb:如 > ごと]]き[[rb:喘 > アエ]]ぎ[[rb:声 > ごえ]](?)が公園中にこだまする!
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Act 4 『[[rb:淫靡魔法 > インモラルマジック]]! [[rb:傀儡★封淫 > パペット★オナペット]]‼』おわり
Act 5 『禁断のシンクロ[[rb:並行 > ダブル]]ループ[[rb:Fuck > ファック]]!』に つづく