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【57】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた サキュバススライム学園征服編 その11
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【57】
▶ メスガキに復讐セックス
「……せんせー?」
薄明かりのついただけの職員室の扉を開ける。流石に時間的になんとなく怖い。暗闇から逃げようと、伊藤海は職員室に飛びいった。
「うー、せんせー、どこー?」
職員室など普段入らない。キョロキョロしていたら突然腕を引っ張られた。
「きゃっ!?」
休憩室のベッドに身体を投げ出す形になってしまう海。お尻を擦りながら目を開ける。
「いたたた。ちょっと、先生どうしたのよ?」
多少乱暴に扱われようが、チンポが欲しい海の心は期待で膨らんでいた。教育実習生の多田のペニスをズボン越しに撫で、ドキドキしながら尋ねる。
「はぁ……はぁ……」
胸に顔を埋めた男の手が、ブラウスに入っていく。
「きゃっ♡ もー、がっつきすぎだぞぉ♡」
乳首をぺろっと舐められ、指で転がされる。
「あひっ♡」
じんわりとした刺激が乳首から上がってくる。余韻は引かず、ジンジンとずっと気持ちいい。
(はにゃ……? な……なに?)
首筋を舌がなぞり、ずっと熱い。
下級淫魔と同じ力を持った男の体液は、雌を狂わせる魔力を持っていた。
「んはぁっ♡」
(いつもよりっ……気持ちいい……っ♡)
裸の男に抱きつき、汗が肌に吸い付く。ムラムラする雄の美味そうな匂いが海の興奮を高めていく。
「あんっ♡ ちょっ♡ 止まってえっ♡」
乳首に吸い付きながら、四肢をねっとりと撫でられる。
小柄な海の身体が持ち上げられ、まんぐり返しのような恥ずかしい格好になる。
「やっ……ちょ、ちょっと、これはず……ふぁぁぁぁんっ♡♡♡♡♡」
男が勃起した可愛いクリトリスに吸い付く。口を窄めて圧を掛けながら、舌が上下に何度も何度も往復する。
「まっ……やっ……♡」
足を抱えられ、海は身動きが取れない。
羞恥心と相まって快感が高まっていく。
(狼みたいにガッツかれて、めちゃくちゃにされるのヤバい……♡ アタシ専属の雑魚チンポくんの癖して……♡)
れろれろれろっ ちゅるるるっ
「はうんっ!?♡ あひっ♡ やぁっ!!♡」
のしかかられて腕も足も動かせず、恥ずかしい格好のまま行われるクンニに、身体が小刻みに震え出す。
「あああっ♡ イ…………クぅぅぅぅぅぅぅっ!!♡」
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ビクンッビクンッ ビクッビクビク
れろっ ぺろっ ちろちろ
「いひっ!?♡ だめっ!!♡ イッたとこっ♡♡♡」
なんとか拘束を抜け出し、距離を取る。男は興奮した様子で近づいてくる。
「このぉ……っ」
海は男を押し倒すと、凶悪なチンポにキスをした。
(これ……口の中全部入るのかな……?)
れろっ むちゅっ じゅるっ じゅるるっ
臭い肉棒を口いっぱいに頬張り、唾液でベトベトにする。男が呻き声をあげるが、止める気はない。
(恥ずかしいカッコでイカせやがってぇ……このままイカせてやるっ)
ジュポッ ジュポッ ジュポッ ジュポッ
「あぐ……」
(うう……顎が疲れてきちゃう……どれだけ大きいのよっ)
がしっ
「ふぇ……?」
お尻を掴まれる海。いつのまにか69の体勢になっている。
「あっ! だめっ!! はひぃっ!?♡♡♡」
唾液でベトベトにされたクリトリスが再び唇に晒される。
(うう……なんでこんなに気持ちいいの……? 舐めるのが難しいくらいカラダが反応しちゃう……)
じゅぶっ じゅぶっ じゅるるるっ
「あひっ!? ああっ……ああんっ!!♡♡♡」
(舐めれないッ……これじゃ……また先にイかされ……ッ!!)
「ああああっ♡♡♡♡ むりぃ、むりぃっ♡♡♡ 舐めれないからっ、ちょっ……止まっ……ひゃああっ♡♡♡」
[uploadedimage:24102519]
ぐちゅっ ぐちゅっ
「あひぃっ!!♡♡♡」
クリトリスを舐められながら、今度は腟に指を入れられる。こうなってしまっては舐めるどころではない。チンポから口を離し、唇を噛んで必死に耐える。
「散々雑魚チンポだなんだ煽りやがって」
「おほぉっ!? んんあっ♡ はうぅ♡♡!」
(雑魚チンポのくせにっ、雑魚チンポのくせにっ!! ああっ、気持ちよくて何も考えれない…………♡)
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ じゅるるっ
海のまんこは2本の指を容易に飲み込み、更なる快感を求めて吸い付く。男はニヤリと笑うと指を高速で動かし出した。
「あんっ♡ あ"あ"あ"あ"あ"ッ!!♡♡♡♡」
(チカチカするっ、ビリビリして死ぬっ、死んじゃうっ……!!)
「イけよ雑魚まんこっ」
「お"っ♡ お"っ♡ お"ほぉっ!! やぁぁぁぁっ!!♡ だめぇっ!! ♡イクッッ!!♡♡♡」
背を反らして呆気なくイかされる海。男は指と舌を止めない。
(雑魚まんこって言われちゃった……イくの気持ちよすぎ……♡ あっ、あっ、止まって、止まってくれない!?)
「あああひっ!?♡ あっあっあっあっ♡♡♡」
「あはははっ、いつもの威勢はどうしたっ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「くぅぅぅぅぅぅぅっ!! いっ……イク……またイっちゃうううっ!!♡♡♡」
痙攣を繰り返す海はぺたんと男の体の上に体重を預ける。荒い息を必死で整えているようだ。
「僕はまだ満足してないぞ」
「あ……う…………許して……許してぇ……♡」
(気持ちよすぎてむりぃ……♡ チンポ欲しいよぉ……♡♡♡♡)
ピクピクと身体を震わせる海。言葉とは裏腹に、まんこはヒクヒクと次の刺激を待ち望んでいるようだった。
男は体勢を変え、騎乗位に移行してペニスをまんこに突き刺す。
ズブッ グリッ
「いぎっ!?♡♡♡」
(なにっ、いつもより大きくてっ……苦し……!!?)
巨根が腟からポルチオまで届き、なお身体を突き上げる。あまりの苦しさに息ができず真っ赤になる海。
「こんなデカ乳、誘ってんだろっ」
ズンッズンッズンッズンッ
「あっ……ぐっ……あ"あ"っ!?」
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汚い喘ぎ声を漏らしながら、海が天を仰ぐ。快感と羞恥心にぐちゃぐちゃにされ、自然と涙がこぼれた。
「ほら、気持ちいいか? お前の好きな雑魚チンポが」
「ぐぐぐ……ぎもっぎもぢいっあっ♡ ギモヂィィっ♡♡♡あひっ♡ あぐぅぅっ♡♡♡」
(気持ちよすぎて……飛んじゃうっ……ダメ……っ)
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
激しく上下に抜き差しされながら、男の上で跳ね回る海。欠片ほど残っていた理性も、凶悪な肉棒により打ち砕かれた。
「いぐぅぅゥうぅううぅうぅぅぅうううぅうぅううぅうぅぅぅうぅう!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ビクッビクビクビクンッビクンッビクンッ
ドピュッ ドピュッ ビュクッ ビュクッ
男の精液が直接ポルチオに注がれる。淫魔の魔力が籠った精液が、海の脳内をピンク色に書き換えていく。
口を開けたまま脱力し、男に被さる海。
「あへぇ……あへぇ……♡♡♡ せーし、せーし……♡♡♡」
ズンッ
「あひゃっ♡♡♡」
ズンッズンッズンッズンッズンッ
「ああああ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!」
ビュルルルッ どぷっ どぷっ
ビクッ ビクンッビクンッビクンッビクンッ
「面白いくらいイきやすくなったな。ほら」
ズンッ
「あぐぅぅぅぅっ!!」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
パンッパンッパンッパンッパンッ
「おあっ!? あぐっ!? あぎっ!? うぐぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(死ぬっ 死ぬっ 気持ちよすぎてっ)
[uploadedimage:24102525]
ビクンッビクンッビクンッ
一突きでもポルチオが変形するほどの衝撃。快感でまともに息もできない。
(あ、ああ……無理……もう……)
「ああっ……ああっ……いぐぅっッ!! うぐぅぅぅぅっ!!」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
瞬く光。脳が溶けていくようだ。連続アクメに朦朧とする意識。海の心は快感の前に何度も屈してしまうのだった。
おまけ
伊藤 海 えっちなプロフィール
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