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【88】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その4

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  目次ページにて好きな章はどれですか? アンケート実施中!!

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  単語変換機能を利用できるようにしました。

  該当箇所

  「坊や」「スラちゃん」

  好きな名前に変えて読んでください

  「ぺニス」

  ちんぽでもおちんぽでもマラでもチンコでも自由に

  「マリン」

  七海と混同を避けるため今回からカタカナとしています。

  好きな名前に変更できます。詳細はこちら

  小説の単語変換機能を利用して読みたい

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  【全てを陵辱し、犯し尽くせ!!上級種インキュバススライム爆誕編4】

  【88】

  ▶ 七海、そしてマリン

  「コホッ、コホッ、コホッ……」

  喉に絡みつく粘っこい液体。飲み込むと筋を引いているような感覚。身体全体を覆う痺れ。口内に残る独特の匂い。

  夢と現実の狭間。絹の擦れる音が聞こえる。

  「んっ……?♡」

  七海はうっすら目を開ける。どうやら眠ってしまったようだった。

  ギシッ……

  「えっ!?」

  自分の手首が何かで縛られている事に気付き、七海は目を覚まして慌てて起き上がろうとした。

  「っ!?」

  身体が起こせない。寝ぼけ眼が焦点を結び出し、驚愕する。インキュバスであるあなたが、七海の腰に乗り顔を覗き込んでいたのだ。

  「ちょ、ここどこ!? 相談室……!?」

  叫び声をあげそうな七海の口を、あなたは唇で塞ぐ。

  「んむーっ!?」

  顔を背けようとする七海の頬を掴み、無理やり舌を捩じ込む。七海はキスされながら涙目でキッとこちらを睨む。

  じゅるるるっ じゅるっ にゅるんっ

  「ぷはっ……なにしてんだ変態!? キモっ!! 誰かっ……誰か助けてっ!!」

  相談室は意外と広く、あなたが用意した防音材が七海の声を外に漏らさない。

  スルスル

  下着が剥ぎ取られていく。縛られ身動きが取れない七海は、それでも激しく抵抗した。

  「やめろっ!! 変態っ変態っ!! こんなことしてどうなるかわかってんの!? 今ならまだ許してあげるからっ!!!? いやっ、いやっ、来ないでっ!!」

  にちゅっ

  「んはううっ!?♡♡♡」

  七海の腟に指が挿入される。インキュバスの精液を摂取した七海の割れ目は、しっかり濡れていたのだった。

  「やっ……やめろぉっ……こ……こんなこと……ゆるされ…………ん゙ん゙ん゙っ♡♡♡」

  あなたの太い指が、華奢な少女のまんこをぺニスのように蹂躙する。

  クチュッ クチュッ クチュッ クチュッ

  「んっ♡ はぁんっ♡ やっ♡ やめっ♡ んんあっ♡」

  Gスポットを指で圧迫すると、腰が浮き上がり七海は自然と、さらなる快感を求めていた。あなたはそんな少女を見つめながら、クリトリスにも手をあてがう。

  「んっ♡ やっ……♡ やめて……♡ はうっ!?♡♡♡」

  [b:くにくにくにくにくに クチュクチュクチュクチュクチュクチュ]

  クリトリスに当てた指を細かく振動させながら、ナカに入れた指を高速で動かす。

  「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ!?♡♡♡♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!?!?♡♡♡♡ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ!!!!♡♡♡♡」

  ナカと外からの同時刺激。その刺激の強さに七海は歯を食いしばり必死に踏ん張る。少しでもダイレクトに快感を受けてしまえば、直ぐアクメしてしまうことが自分でも分かっているようだった。

  (イキたくないっ……こんな、こんな最悪な男の指で……っ!!)

  [uploadedimage:24395615]

  [b:クチュクチュクチュクチュクチュ クニュクニュクニュクニュクニュクニュ]

  「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙〜♡♡♡♡♡♡♡ いっ……いくうううぅっ♡♡♡♡ やああああああっ♡♡♡♡♡」

  [b:ビクンッビクンッ クチュクチュクチュ ビクンッビクンッビクンッビクンッ クチュクチュクチュ]

  「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙〜!!!!♡♡♡♡♡♡」

  汚い声で鳴きながら、七海は深く腰を前後させ絶頂する。しかしあなたは手を緩めない。

  [b:クチュクチュクチュ クリクリ ビクンッ クチュクチュ ビクンッビクンッ]

  「がっ……はっ……♡ んんぎっ……♡」

  腰の艶めかしく深い動き。そして細かい震え。アクメをアクメで上塗りする連続絶頂に、七海は息をするのすら辛い様子だ。

  ピタッ

  「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

  全身を脱力させ空気を貪る七海。緊張で食い込んでいたロープの痛みを、今になって七海は自覚する。

  叫ぶ気力も体力も奪われた七海は、足を広げたままビクついていた。

  あなたは動きが鈍くなった獲物の足を掴み、完全に下着を剥ぎ取る。

  「いやっ……やぁっ…………んんんん……」

  ふるふると首を左右に振る七海。これから行われることを想像し、蒼白になっている。

  「初めてなの……やめ……やめでぐだざい……」

  ホロホロと涙を流す。弱々しい七海の様子に、あなたは仄暗い興奮を覚えた。

  [b:ズチュッ]

  「やっ……やああぁぁぁぁ……」

  [b:ズブズブズブズブ]

  「ぅぅゔゔゔゔ……ひっぐ…………酷いよ…………酷い……………………酷いよ………………」

  ギュッと目を瞑り涙を流す七海。うっすら赤い血液が、愛液と共に流れていく。

  [b:ぐにっ ぐにゅっ ぐにゅっ ぐにゅっ]

  「んっ……んっ……っ……っ!!」

  唇を噛み、声を出すまいと我慢する七海。あなたのぺニスは催淫液でコーティングされており、不思議と痛みも苦しさもない。

  [b:ぐにゅっ ぐにゅっ ぐにゅっ]

  「んっ……んっ……♡ ……あんっ……♡」

  徐々に慣らされていく腟。腟から全身に広がる快感が、七海の身体を支配していく。

  (今の、あたしの声……? こんな、レイプされて……気持ち悪いのに、気持ちいい…………?♡)

  「あんっ♡ はふぅっ♡ ひゃっ♡ やっ♡ だめぇっ……♡♡♡」

  [b:ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ]

  腰の動きがリズミカルになってくる。

  「やっ♡ ぬっ抜いてぇっ♡ はぁぁんっ♡ だめぇぇぇっ♡♡♡」

  拘束され、首を振るしかできない七海。快感はカラダを騙せない。徐々に子宮が下がってくる。

  [b:んちゅっ♡]

  「んはぅっ!?!?♡♡♡♡♡」

  ポルチオに押し付けられる亀頭。火照った七海の子宮は喜んでその刺激を受け入れる。

  [uploadedimage:24395641]

  [b:ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ]

  「はっ♡ はっ♡ はっ♡ んぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡ やぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡ ひぐぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」

  [b:ビクンッビクンッビクンッビクンッ]

  「うっ……」

  アクメした子宮口が、あなたの亀頭に吸い付き精子をねだる。本人の意思とは関係なく行われる子宮フェラ。瑞々しい腟肉と子宮の弾力に、あなたも限界寸前だ。

  「出るぞっ」

  「えっ……!? いやっ、いやぁぁぁっ!! 抜いてっ、抜いてよぉっ!!」

  深く子宮を押し付けてきていた七海はその言葉で我に返り暴れ出す。

  [b:ぱちゅんっ]

  「んはぁっ……♡♡♡♡」

  根元まで深く腰を押し付ける。七海は子宮を押しつぶすぺニスの感覚にガクガクと震え出した。

  [b:ぱちゅんっぱちゅんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ]

  「だめぇぇっ♡ 抜いてえええっ♡ 出しちゃやだぁぁぁっ♡♡♡♡」

  射精感が登ってくる。亀頭が膨張し、ポルチオに直接ハマり込む。鈴口がくぱっと開いた。

  [uploadedimage:24395742]

  [b:ドピュッドピュッドピュッドピュッ♡]

  「いやぁぁぁぁぁっ…………っあああっ♡♡♡ んあああああっっっっ♡♡♡♡」

  子宮に叩きつけられる精液。

  激しい性的快感が脳髄を駆け巡り、涎を垂らしながらアクメする七海。

  [b:ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡]

  「がっ………んぐっ…………♡♡♡♡」

  [b:ビクッ ビクンッ ビクッ]

  くたり。七海はまた動かなくなってしまった。あなたは縄を解き、七海にキスをする。

  ちゅっ ちゅるるるっ こくんっ

  催淫唾液を流し込むと、力なく飲み込む七海。子宮にも精液を受け入れ、淫魔と同等の感度まで上がっているはずだ。

  幼い少女を犯す悦び。インキュバスとしての快が、あなたの魂に刻まれていく。

  小さく口を開き、静かに息をする七海。突然ビクンッと快感の余韻に身体が跳ねたあと、突然覚醒する。

  「……はっ!? んっ……や……やぁ…………」

  震えながら逃げようと、うつ伏せでもぞもぞ動き出す七海。腰が抜けて立てないようだ。

  小さな可愛いお尻があなたの目の前で揺れる。

  ムラっ ピトッ

  あなたはぺニスをあてがう。

  「っ!? やっ……もうやめてっ……ねぇ……お願い……おね……」

  [b:ズンッ]

  「んはぁぁぁっ♡♡♡♡ やめっ……抜いてぇぇっ!?♡♡♡」

  あなたは後背位で七海の腰をガッチリホールドすると、狭い腟の奥までぺニスを無理やり突き入れる。

  [b:パンッパンッパンッパンッパンッ]

  「んあっ♡ いやぁっ♡ あんっ♡ あんっ♡ はふっ♡ んんっ♡」

  七海の喘ぎ声が徐々に色っぽくなってくる。

  まだ子宮の中には、さっき射精された精液が充満しているというのに、七海のポルチオはぺニスを優しく迎え入れる。亀頭に何度もキスをして、さらなる精液をねだる。

  「すました顔して淫乱だな、七海は」

  [b:パンッパンッパンッパンッパンッ]

  「んやぁっ♡ 言わないでぇっ♡ はず……恥ずかし……んっ♡」

  [b:グチュッ グチュッ グチュッ]

  「このいやらしい音聞けよ。マン汁でびしょびしょだぞ」

  「はううううっ…………♡♡♡♡」

  羞恥心と快感でアタマがぐちゃぐちゃになる七海。気がつけば、あなたの腰の動きに合わせて七海が後ろに腰を押し付けてくる。

  [b:ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ]

  「気持ちいいか?」

  「やっ……気持ちよくなんて……ないっ……んあっ♡」

  そう言いながらも七海の腰も止まらない。あなたが勢いを弱めると、七海は催促するように腰を押し付けてくるのだ。

  子宮に満たされた精液で、七海は人生で味わったことの無い多幸感を感じてしまっていた。

  「んんっ♡ はうっ♡ やぁんっ♡」

  [b:ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ]

  「ふん、なら射精はしてやれんな」

  射精を我慢しながら、あなたは腰を止める。七海は振り返り、少し驚いた顔をする。

  「えっ……やっ……やめちゃう……の?」

  「ああ。お前が気持ちよくないならやる意味が無い」

  繋がったまま、あなたは亀頭に力を入れる。膨らむ亀頭が腟肉を圧迫する。

  「んあっ♡ ……………いやぁっ……んっ……………や…………で…………」

  「……ん?」

  「……やめ……やめないでよっ……ここまで……ここまで来たなら、もう……んんっ♡」

  そういうとゆっくり腰を前後させ、ぺニスを味わい出す七海。

  「でもナカに欲しくないんだろ?」

  「違っ…………その……んっ♡ はぁっ♡」

  合わせて少し腰を動かしてやるだけで、唇を噛み目を伏せて震える。

  もう、限界のようだ。

  「ナカに欲しいならきちんと言え」

  「…………くっ…………最低……ほんと……あんっ♡」

  [b:ずちゅっ ずちゅっ]

  「やっ♡ ひゃっ♡ とまっ……♡」

  ピタッ

  「お前が生意気言うからだろ。止まって欲しいのか? して欲しいのか?」

  「…………」

  「聞こえねぇ」

  「イジワル……ううっ……」

  「おら」

  [b:ぱちゅんっ]

  「んはひぃっ♡」

  「どうして欲しいんだよ」

  「やっ……やめて……っ」

  「本当にやめて欲しいのか? ん?」

  [b:ぱちゅんっ]

  「はひぃんっ♡♡♡」

  七海が細かく震える。腰を打ち付けるたびに軽い絶頂を楽しんでいるようだ。

  「ナカに欲しいのか、やめて欲しいのか」

  [b:ぱちゅんっ]

  「んんっ……ふぁっ……♡ い……ぐっ……っ♡」

  [b:ぱちゅんっ]

  「はっきりしろよ」

  「うううう……んんっ♡♡♡」

  強情な七海。しかしその様子が、あなたはますます気に入った。この雌を屈服させたい。そう心から思った。

  「もう素直になれないなら止めるからな」

  [b:ぱちゅんっ]

  「いやっ……やっ……やめないでっ♡ ……っ!?」

  自分の言葉が信じられず、口を手で押さえる七海。あなたは雌の陥落に黒い笑みを浮かべた。

  [b:ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ]

  「おらっ、気持ちいいか七海。言ってみろ」

  「んあああっ♡♡♡♡ 気持ちいい……気持ちいいよおっ♡♡♡」

  自らも腰を動かし、ポルチオまで深くまんこがぺニスを咥え込む。

  「中出しして欲しいんだろ? ほら」

  「んんっ♡ ……欲しいっ♡ ナカっ、ナカに……♡ ねぇ……いいでしょ? あと、あと1回だけ……♡」

  ついに尻を艶めかしく左右に振りながら、自ら腰を振る七海。

  「くくく、そんなに欲しいか?」

  「ずっと欲しかったのぉっ♡♡♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ もうおあずけしないでっ♡ んはぁっ♡ もっと、もっとおちんぽ♡ し欲しい♡ せいしちょうだいっ♡♡♡♡」

  [b:ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ]

  「んんんっ……よし、出してやる。きちんとまんこで飲めよ。お前は俺の女だ。子宮で覚えろ」

  「んあっ♡ 欲しいっ♡ ちょうだいっ♡ なるっ♡ 先生のオンナになりますっ♡ なりましゅうっ♡ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ♡♡♡」

  [b:パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ]

  「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡ いっ……イグゥッッ!?♡♡♡♡♡」

  [uploadedimage:24395680]

  [b:ビクッビクッビクンッビクンッビクンッ

  ビュルルルルルルルルッッ どぷっどぷっ]

  締まる腟壁に、ぺニスが限界を迎える。更に注がれる精液。そして、

  「んぎぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡ んあああああっ♡♡♡♡♡♡」

  [b:ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ]

  背を大きく逸らして連続アクメする七海。

  あなたは満足し、痙攣する七海からそっとペニスを抜いた。

  「あひ……♡ あへぇ……♡」

  意識朦朧の七海。と、扉がノックされる音。

  「ねぇ、先生七海来なかっ…………」

  入ってきたのは赤いツインテールの少女、伊藤マリンだ。

  裸のあなたと、尻を出して痙攣する七海を見て固まる。

  「きゃっ……!?」

  逃げ出そうとするマリンの手を掴むと、ソファに引き倒す。

  「やぁっ!? やめてっ!!」

  七海の腕を抑え、体を押し付けるあなた。

  「七海っ、七海っ、起きてっ!! 誰かっ誰かっ!!」

  叫ぶマリン。しかし声は届かない。

  あなたは舌なめずりをした。何度も射精したぺニスは、新たな獲物を見つけて勃起した。

  [選択肢を表示します]

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