「やめッ、やめてくれッ!!頼む、あっ!おっ、ぉ‥?ァァ…?♡……っ?…ッ♡」
ずにゅ、ぐちゅ…にちゅ、にちゃ……ぬぷ……
暗い路地で何かを飲み込む粘着質な音が響く。
抵抗を示していた精力自慢の馬獣人の声は
絡み付く様な音の後、恍惚とした声に変わった。
ズチュ……ズジュルルルルルルッ!ジュルルルルルル!!
「はっ、がッ!?♡あっ、あぁ、ぁぁあ、あっ、う……ぅ……♡」
力強く吸い上げる音と共にびゅるるるるっと音が鳴る。
どくん、どくんと脈打ち精液を吐き出すと言うよりは無理矢理に吸い上げられていく音。
「あ、ぁお……ん、ぅぉ……」
ジュルルルルルルル……ジュルル!!
自慢のチンポはガチガチになるが精液を作り出す鶏卵ほどの大きさを誇る陰嚢は
予想もしない精液の放出量に生成が間に合わず少しづつ縮んでいく。
そして精液はあっという間に尽きてしまった。
ジュル、ルルルルルルッ!!
「おっ、ぐっ、ぃっ!ぎ、や、だ……やめ……あぁ……おッ?!!!」
グボンッ!!!
聞き慣れない音と共に股間に違和感が走る。
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