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:transfur
:乗っ取り
:ケモホモ?
以上が大丈夫な方はどうぞ
遥か西方に竜が治める集落があるという話が流れた
竜は力を認めた者に竜の力を授けるという・・・
『この話が本当なら・・・俺はまた次の段階へ強くなれる訳だな・・・!』
背中に大剣を背負い使い古された軽装装備に身を包んだ銀髪のハンサムな男、あらゆる激戦を繰り広げ実用的な筋肉だけを強化した無駄の無い体付きし、時には傭兵として時には兵として戦い抜いた
『さて・・・ここが噂の竜の住む村か・・・』
村は山脈の中腹にある開けた土地に建てられ村全体が赤い防壁に囲われているが、戦いに使われた跡は無く、門も空いている
門の前に行くと普通に人が行き来し村は賑わっている
『普通の村だな、全体的な建物が赤色で統一されているぐらいでこれと言って目だった事はねぇな』
するとすれ違う村人に声をかけられた『旅のお方ですかな?』
『俺はクロウ、竜に力を認められれば竜の力を授けてもらえるって噂を聞いてきたんだが何か知らないか?』
村人はそれを聞くや大喜びで『本当ですかっ!?ではでは我らが竜、ハッケ様の所へご案内しますっ』
村人に連れられ村の奥にある洞窟へと案内された、洞窟は壁や屋根は木材で補強され、しっかりとした道となっていて村が信奉しているせいかやたらと派手な装飾が施されている
『この先にハッケ様はおられますっ』
『道案内ありがとうよ』
クロウは洞窟を進むと洞窟の中に大きな朱色の神社があり入口に立つと
『ようこそ旅のお方・・・』
『お・・・おぉっ!?て、てっきり竜って言うから・・・蛇みたいな胴長体の東洋竜をイメージしてたんだが・・・』
『ハハッ以外でしたかのぉ・・・?』
竜は青い鱗が全身から生え、ズングリとした体の二足歩行型で紺色の浴衣を着込み、顔も厳つい顔ではなくユルリとした優しいお爺さんを連想させる白い髭が生えた竜の顔
手足も腹と相まってプニプニと弛んでいてとても戦闘するような竜には見えない
『あ、あんたに認められれば竜の力を授けてもらえると聞いた・・・』
竜は髭をさすりながら『うむ、クロウよこっちへ来てそなたを良く見せてくれるかのぅ?』
クロウは言われた通りに竜に近づくと、改めて体格が大きい事を認識する【ちょっと遠目だったから分からなかったけどコイツ・・・でかいっ・・・2mくらいあるな・・・】
竜は黄色の爬虫類らしい鋭い瞳孔を見開いてクロウの体を舐めるようにギョロギョロを見渡し
『フォフォッ歴戦を潜り抜けた英雄だという傷の証がいくつもあるのぅ!』
『俺が求めるのは力だ、だが鍛えれど鍛えれどこれ以上、人の体である以上伸びしろがないのだ、だから竜に力を授けてもらおうと・・・』
竜は頷いて『よかろう私の力を授けてやろうっ・・・じゃがこれには少し準備が必要でなぁ・・・一週間ぐらいはここに寝泊りし私と共に住んでもらえるかのぅ』
【一週間・・・?まぁ力の受け渡しともなればそれなりの準備がいるのか・・・?まぁいいだろう】
『わかった』
その時、竜は少しばかり企みのあるような笑みを浮かべ、クロウは長年戦闘し続けた勘で嫌な気配を竜から感じていた
【大剣はともかくダガー程度は腰にあったほうが良さそうだな・・・コイツもただのお人よしで力をくれる訳じゃなさそうだ・・・】
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それから竜のハッケの元クロウは神社に住む事になったが
神社で出される飯は全て魚料理が中心だが全てが美味で毒や薬を盛ろうという考えは無さそうだった
一日目の夜にクロウは『ハッケさん・・・一日目がもう終わるが今日一日、ただダラダラとしていただけだが準備らしい準備が一切なかったぞ』
ハッケは申し訳なさそうに『すまんのぅ、村の者たちにある物を採りに行かせていて明日それが届くまでこっちの準備が何もできないんじゃ』
『それなら俺がその調達を手伝った方が良かったんじゃないか?』
ハッケは首を振って『とんでもない、旅のお方には疲れをいやして力を付けて貰わねば・・・準備は何かと体力が必要ですからのぅフォッフォッ』
【今・・・力を付けて貰わねば・・・この所だけ本心だったか?やはり何か隠しているな・・・】
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二日目になるとクロウはあまり安眠できずに神社の外で朝早くからトレーニングをしていた
『体を動かしていた方が落ち着くな・・・なんだかあの竜は傍に居るだけで危険な感じがする・・・俺をハメようって思惑なんだろうが真意が見えねぇ・・・ハメるだけなら料理に細工できるはず村人が届ける物とやらを確認するためにも外に居たほうが良いだろうな』
すると村人が『ハッケ様~お持ちいたしましたっ』
クロウはトレーニングを中断して村人の元に行き『ハッケさんならまだ寝てる代わりに受け取っておこう・・・』
村人が持っていたのは多肉植物の一種なのか、丸々しく分厚い1cm以上も厚みのある楕円型の葉を大量に集めていた
『これはなんだ・・・?』
村人が葉を一枚とってグニュリと潰すとドロォと潤滑性の高い粘液のような物が飛び出て『この葉はツルツル草と言ってこのようにヌルヌルした液を蓄えてる植物です』
『それだけか・・・?薬用とかではないのか?』
村人は首をかしげて『はい、ハッケ様が採ってくるようにと命じられたので・・・』
【薬用でもない・・・このヌルヌルした液で一体何を・・・?】
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ハッケと朝食を食べている間にクロウは今朝の植物について問いかけた『お前が採らせていたツルツル草だが何に使う?』
ハッケは顔を曇らせて『うーむ・・・これ以上は黙っていると申し訳ないかのぅ・・・力の受け渡しじゃが必要な準備とは・・・つまるところ性行為なんじゃ』
『ハッ?・・・エッ、ハァァァァッ!!?ちょっとまてっ力の受け渡しになんで性行為っ!?』
『むぅ・・・やっぱり嫌じゃろう?じゃがこれは儀式として必要な一環の一つなのじゃよ体を重ね合わせ互いの精神を同調させる・・・これしか方法は無いのじゃ』
【つ、つまるところコイツとセックスしろって事だろっ・・・!?マジかぁ・・・】
『それをしたら竜の力を授けてもらえるんだろうな・・・』
『もちろんじゃよっ』
【やるしかないかぁ・・・力の為だ・・・ここは私情を捨ててやるしかないっ・・・!】
『わかった・・・』
ハッケは嬉しそうに笑顔を見せながら『了承してくれるのかっ!?ワシも嬉しいぞっ・・・!!』
【こいつただセックスしたいだけの淫乱竜じゃねぇだろうな・・・】
『あのツルツル草ってのは何に使うんだ』
『あれはすり潰して粘液を搾り取って性行為に使う潤滑剤として使うんじゃが・・・今夜からおっ始めても大丈夫なのかのぅっ!?』
『あぁ・・・早い方が良いだろう・・・』
『やったぁぁっ!』
【やっぱりコイツただセックスしたいだけなんじゃねぇのか・・・?これで全部嘘でしたとかってオチだったら切り刻んでやるっ・・・】
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その夜・・・
二人は敷布団の上で互いに向き合い、ハッケは衣服を何の迷いもなく脱いでいく
すると腹に異様な紋章が宿っているのが見えた、白いお腹はモッチリとしたプニプニ腹に受け皿を模したような紋章を宿し、その皿の上に玉の紋章が刻まれている
『なんだこの紋章は』
『これはこの神社を主だと示すような物じゃよ、ささクロウ殿も脱いでくれるかのぅっ!』
やや興奮気味のハッケに言われるがまま衣服を脱いで全裸になるとハッケは神々しい物を見る目で『なんと鍛え下られた肉体っ・・・♡』
『は、早く済ませるぞ・・・そんで何をすればいい?』
ハッケはツルツル草の粘液が詰まった瓶に指を突っ込んで指をヌルヌルにすると股を指でクチュクチュと弄り始める
『ふぅっ・・・♡はぁっ・・・♡クロウはワシのこのスリットに陰部を入れて欲しいのじゃ・・・っ♡』
ハッケの股にはクプッ♡と割れたスリットがありハッケが欲情しているのか白いスリットの周りがほんのりと赤く色づいている
ハッケはクチュクチュと指でスリットを解し『ハァ・・・♡フゥ・・・ワシは準備okじゃっ・・・♡クロウ殿、ワシにそのチンポを挿れて欲しいのじゃ・・・♡』
【あぁもう・・・やるしかねぇ・・・】
クロウは全然滾らずにチンポは勃たたないが、ハッケのスリットにヌププッ♡と入れた瞬間っ・・・
『ッ!』ビギギッ♡
ハッケのスリットの中はとんでもないヒダでチンポ全体を絡めとるようにしゃぶりついてくる
一回挿れただけで刺激されたチンポがビギビギと勃ち始めた『うぐあぁっ♡』
『ヌォォッ♡感じるぞっ・・・直に繋がるこの感覚っ・・・さぁクロウ殿♡もっと激しく繋がって欲しいのじゃっ・・・♡』
【ったく最悪だぜっ・・・こいつのスリットは化け物級の名器だっ・・・♡】
腰を振る度にゾクゾクと震えるような快感『うぅっ♡』
体が欲してしまう快楽にクロウは腰を振り続け、ビキビキとチンポが限界を迎えっ・・・
『うっ・・・♡』
ドグドグドグッ・・・♡
ハッケは気持ちよさそうに『おおぁっ・・・♡クロウ殿の蜜がワシの中にっ♡』
クロウはハッケから離れ『はぁ・・・はぁ♡・・・これで良いだろう・・・?』
『いや交代じゃよっ・・・♡ワシもクロウ殿に出さなければならいのじゃからっ♡』
『ハァッ!?』
ハッケのスリットからはズルゥッと細長いチンポが生え始めたみた竜の性器に驚愕するクロウ
『ワシとクロウの体液を入れ替えっ・・・精神を同調させる事で力の受け渡しができるのじゃっ・・・♡安心せいっワシのチンポは柔らかく癖になってしまうからのぉっ♡』
クロウは背中を押されて四つん這いにさせられ、ハッケはチンポにツルツル草の粘液を塗りたくってクロウのアナルにチンポを挿れ始める
『ぐあぁぁっ!』【なんだこの痛みっ・・・!?感じたことねぇ感じだ・・・!】
すると腹の中から異様な力を感じ『なんだこれっ・・・力が抜けてっ・・・』
『そうじゃ己を解放してワシを受けて入れてくれぇぇっ♡』
硬直していた尻の穴が緩んでいき、ハッケのチンポがズンズンと奥へ奥へと入っていく
『そんなっ・・・あんなに大きいチンポが俺の中にこんなにあっさりっ・・・!?』
『そうじゃっ♡いいぞぅっ♡解放してワシを受け入れてくれぇぇっ♡』
初めての尻から挿れる物、ハッケのチンポは形状も固さも程よく挿れられてピストンする度に腹の中に妙な魔力が流れてくるのを感じる
【これが竜の力っ・・・なのかっ・・・?】
『そうじゃっ♡ワシの力を受け入れる為には魔力の器を解き放ってワシの魔力を注ぎ込まれるイメージでワシを受け入れてくれぇぇっ♡』
竜の力に期待したクロウは魔法を放つ時のイメージで魔力だけを放出し、放出した分の魔力をハッケから注いでもらうよう意識を向ける
ドクンッ♡
『うぅぅっ!?♡』尋常ではない快感がアナルから脊髄にそして脳髄へと響き四つ這いの姿勢が崩れそうになるほど手足がガクガクと震え気持ちよくなる
『うぐぅぅぅっ・・・♡なんだこれっ♡』
『どうやら始まったみたいじゃのぉっ♡それじゃワシもそろそろ本気で行くぞっ♡』
ハッケは腰を強く振り初めタップンタップンとモチモチの腹が尻に当たる
ゾゾゾゾッ♡
『うぐぅぅぅぅっ♡』
【尻に物を挿れるってこんなにも気持ちいい事だったのかっ・・・!?ヤバイ癖になりそうっ・・・♡】
『ンォォッ♡それじゃっ♡まず初めに竜の力を受け入れる型を作るぞっ♡ワシをっ♡竜の力そのものを受け入れる器をイメージしてワシを受け入れてくれっ♡ンォォォッ♡』
ドブリュリュリッ♡
腹の中にネットリとした熱い精液が注ぎ込まれていく、尻から腹に流れ込み、ジワジワと体が犯されていく
魔力の器に竜の濃い魔力が注ぎ込まれ自分が変質していく感覚を確かに感じるが竜の力に混じって何かが一緒に流れ込んでくる
『グァァァッ♡アアッ♡・・・』腹が精液で膨れ上がり、体中が犯されていく、それと同時に異様な眠気を感じそのままセックスによる疲れで意識が遠のいていき倒れる
『や、やっぱりっ・・・受けるんじゃなかった・・・--』
クロウの腹にはハッケの腹と同じ皿を象った紋章の一部が宿っていた
それを確認したハッケは不気味な笑みを浮かべて『久々の良い器だっ・・・♡じっくり馴らしてその魂までもワシと一つになろうぞっ♡』
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クロウは目を覚ますや腹の刻まれた紋章を見て『やはりここはマズイ・・・この紋章からは竜の力を感じない・・・さっそく準備してここを出よう』
明朝に神社を出ようとすると洞窟の入り口で足が止まる
『うぐぅっ・・・!?』腹がギュンギュン♡と疼いて堪らない、一歩がかなり重たくなる
だがそれは体の異常ではない、出ようと足のを動かす度に昨日味わった快感を二度と味わえなくなるという空虚感や絶望感といった感情によって足が重くなっていた
『俺の体は・・・どうなっちまったんだっ・・・!?』
『フォフォッ互いの蜜を入れ替えたのじゃ儀式はもう始まっておる・・・終わるまではここから出られん、出られるのならば出てもよいがのぅ』
『ぐぅっ・・・!お前っ俺をどうする気だっ・・・!?』
ハッケはクロウの傍に歩み寄り抱き寄せて体を引き合わせると『ほれっ胸が高鳴るじゃろうっ?』
クロウの胸は心拍数が上がり緊張し始める、それは恋心抱いた時と同じように
そして昨日感じた快感が脳裏に浮かび”また気持ちよくなりたい”と不意にも思ってしまう
ハッケはクロウと口を合わせると互いに口を求めるように口をかぶせ合ったがクロウがハッと意識を取り戻してハッケから離れ『お前っ・・・どんな術を!?お、俺はっ・・・』
『素直じゃないのぅっ♡まぁ今夜も熱い夜にしようじゃないかのぅっ♡』
『ぐぅっ・・・!』
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夜になるとクロウは興奮が収まらなかった『なぜだっ・・・なぜこうも俺は喜んでいるっ・・・!?あいつの術にさらにハマっちまうんだぞっ・・・』
股がギンギンに滾り、ズボン越しでも分かるほどチンポがそそり勃っている
『うぐぅっ・・・♡』
『我慢しているのは辛かろうっ♡』背後からハッケが抱きつきクロウの性欲を刺激してくる
『ぐぅぅあぁっ♡』ズボンから我慢汁がじんわりと滲み
ハッケはクロウのズボンを下ろして『ほうっ♡我慢しすぎてこんなに蒸れ蒸れになっておるっ♡良い臭いじゃなぁっ♡』
『よ、よせっ・・・♡』
ハッケは口を開けてハムッ♡とクロウのチンポを咥えると
『うぐうぁぁぁっ♡あっ♡』
『んっ・・・♡』ハッケは竜の長い舌を活かしてクロウのチンポに下を絡ませてトグロを巻くようにニュルニュルヌチョヌチョと搾り上げる
『うぐぅぅぅっ♡ああぁっ♡止めろっ♡うあぁぁっ♡』
『何を我慢しておる・・・どのみち儀式は開始された以上完遂しなければこの愛の呪いは溶けぬっ♡ならばこのひと時の享楽を味わいつくそうと思わんのか?』
『お前の思うツボにはっ・・・ぐあぁぁぁっ♡♡』
ドプププッ♡
『ングッ♡ゴクッ♡コックン♡ぷふぅ♡やっぱり我慢しただけ蜜の味は濃くなって美味いのぉっ♡どれどれだけ自分が堕ちているのか確かめる良い機会じゃ』
ハッケはスリットから竜の細長チンポを勃起させてクロウの顔に差し出す
ムワッとした臭いチンポにクロウは鼻をスンスンと馴らして『あっ・・・ど、どいうことだっ・・・なんでチンポだぞっ・・・♡こ、こんなに良い臭いなのはっ・・・あっ・・・♡』
『ムフフッ♡さぁワシを求めるが良いっ♡』
体の中に足りないパーツを補うかのようにあのチンポがたまらなく欲しい
クロウはハッケのチンポをしゃぶり始め、咥え、飲み込み、舌で舐め
その積極的な行動にハッケは嬉しそうに『そうじゃそうじゃ♡互いに求めあおうじゃないかのうっ♡』
『んんっ♡んっ・・・♡』【嫌なのに・・・臭いのにっ・・・どうして・・・どうしてこんなにも心が満たされていくんだっ・・・♡】
『フゥッ♡ハァッ♡うぐうっ♡出るぞっ♡グオォォッ♡』
ドププププッ♡
『ングングングッ♡』
腹の紋章が広がっていきクロウはハッケの好きという感情を植え付けられ、それと同時に腹に宿った皿の刻印も完成されていく
クロウの腹に広がる紋章を見て『そろそろじゃのぅっ♡どれ試してみるかの』
ハッケはクロウの腹に触れると紋章が輝きクロウは地面に仰向けに大の字で金縛りのように体を押さえつけられ、今まで感じた事のないような異質な快感がクロウを襲う『ぐあぁぁぁっ♡あっ♡ああぁっ♡』
『いい感じじゃっ♡もっともっと己を解放してさらけ出していくんじゃっ♡』
体の内側、前立腺がギンギンと滾りチンポがこれでもかとビキビキと唸りながら勃起している
明らかに異質な性欲の高鳴り、今すぐに射精してしまいそうだが射精できない、それは一種の快楽による拷問
『ぐあぁぁっ♡あぁぁっ♡早く出させてくれぇぇ♡壊れちまうっああぁっ♡』
ハッケはこれから美味い物を見る目で舌なめずりして『ダメじゃっ♡もっともっと濃く・・・そして濃縮させねばっ♡』
クロウは快感のあまり意識がぶっ飛びそうになった瞬間、ハッケはクロウの股に跨ってスリットの中にクロウのチンポをヌルルルッ♡と挿れて押し付ける
『さぁ出してもいいぞっ♡』
すると今まで貯めこまれた快感が噴水のように吹き出し、喘ぎ声すら出せないほどの快感をに体をビクンビクン震わせながらチンポからドグドグドグッ♡と射精していく
【やばいっ・・・精液と一緒に・・・俺の何かが抜けていくっ・・・♡】
『おおっ♡いいぞいいぞっ♡もっと出せっ♡』
ハッケの腹が膨れるほど射精したクロウは全身が脱力してそれと共に意識も失い、ハッケがスリットから漏れ出たクロウの精液をペロリと舐めて『ふふっ♡流石は自我と魂が含んだ精液っ♡濃くて甘くてとっても美味じゃっ♡』
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翌日クロウは目が覚めるとベッドに寝かされていて、腹の紋章はまた一段階大きくなり【意識がっ・・・ボンヤリとしてる・・・昨日の射精で何かが俺から抜けているっ・・・】
クロウは隣で寝ているハッケを見るとその違和感に気が付いた
【っ!!こいつ・・・!!また俺に何かしやがったなっ・・・!?だって・・・だってなんでっ・・・コイツがっ・・・愛おしく見えてたまんねぇっ・・・!】
寝ているハッケと腹を寄せ合うと紋章が共鳴して輝き『うぐあっ♡あぁっ・・♡』
ハッケは目を覚まして『そんなに求めてくれるなんてワシも嬉しいぞっ♡』
『誰がっ・・・♡・・・』無意識に舌を出し始めてハッケと口を合わせクチュクチュと唾液を求めあう
体を密着させ口付けを交わし心が落ち着いていく
『クロウ、もはやワシが欲しくて欲しくてたまらないんじゃろうっ?いいぞ好きにくれてやろうっ♡』
ハッケがそう言い放つとクロウは意識とは反して体が勝手にハッケのスリットを求めて舌を入れ、チンポを欲する
『俺はっ・・・あっ♡いい臭いっ・・・♡』
ハッケのチンポがズルンッ♡と出てくると貪るように舐め始めて『よしよしっ♡いい子じゃっ♡褒美をくれてやろうっ♡』
ドブリュリュッ♡
『ングッ♡ゴクッ♡ゴククッ♡』
クロウはハッケの精液を飲み干すとビギリビギリとチンポを滾らせて『うぐあぁぁっ♡あっ♡』
『そろそろ堕ちても良い頃合いじゃろうっ♡さぁクロウ全てをさらけ出してワシに意識から魂まで全てワシに吐き出すがよいっ♡』
ビキビギと唸るチンポをスリットで食らいつき、クロウは意識を朦朧とさせながら『やばいっ♡薄れてっ♡おあっ♡ああっ♡ハッケ様っ♡ああっ♡ハッケ様ぁぁっ♡俺もう保てないぃぃぃっ♡』
ドブブブッドグッドグッ♡
射精と共にクロウは魂まで吐き出してしまい、ハッケのスリットの中にクロウの魂は注ぎ込まれていく、そしてクロウの腹に宿った受け皿の紋章はハッケの物と同じ形になり
『ようやく器が完成したっ♡ああっ早くその体が欲しいっ・・・♡』
ハッケはクロウから離れ、力んで何かを産み出そうと力み始める『ハァハァ♡ワシの本体っ・・・竜玉をっ♡おおおっ♡おあっ♡あぁぁっ♡ンアァァァァッ♡』
ハッケの尻尾と股の付け根の間から楕円型の青く輝く宝玉が顔を出し、ゴロンッ♡と卵のような青い宝玉が産み落とされる
するとハッケの体は縮んで人の形に代わり、ハッケのタプタプと太った体型と瓜二つなオッサンへと変化して倒れた
オッサンは這いつくばりながら『あっ・・・あっ・・・♡ハッケ様ぁ竜玉っ♡俺の中にぃっ♡』
竜玉からは竜のハッケの思念体が現れ『貴様は淫らで気持ちよく良い体であったが強さがない、だが今度はっ♡強くてたくましい体っ♡さぁクロウ♡ワシを尻で食らえっ♡』
中身が空になってしまったクロウは言われるがまま尻を大きく広げて竜玉を挿れ初め
『ああぁっ♡ハッケ様感じるっ♡もっともっと♡ああっ♡』
アナルがミチミチと音を立てながら竜玉は腹に治めようと竜玉をグリグリと押し込んで取り込んでいく
『あっ♡あぁぁっ♡』
そして尻の中に竜玉が半分入ると・・・ギュッポンっ♡
クロウの腹がゴボッ♡と膨れ上がるとハッケの思念体はクロウの体に取り巻いていき・・・
『あぁぁ・・・♡なんと心地よいっ♡これが戦士の体っ♡』
クロウの体はズズズッ♡と大きくなり初め、腰からは竜の尻尾に全身からは青い鱗が生え、頭部の形も竜のマズルが生え、髭は生えずどこか若返ったような顔になり
ハッケはクロウの体を手に入れ、今までのタプタプしていた優しいおじいちゃんの雰囲気を出していたハッケは、戦士の体を手に入れた事で竜としての貫禄が高まり、顔も凛々しくなりハンサムな顔たちに代わった
手足を動かして体を確かめ、股からトロォッと滴る我慢汁を見るや長い舌でチロッ♡と出して
『良い体だっ♡さっそく試してやろうではないかっ♡』
新しくなった体で、指先をスリットに挿れると体がビクッ♡と反応してニタニタと笑い
『これがクロウの感度っ♡性欲という物をあまり知らなかったようで感度がそうとう高まってるのぅ♡』
指先を挿れただけでドラゴンチンポがスリットからニュルゥッ♡と姿を表し、チンポを細長い指で揉み解していく
『はっ♡ぬぉっ♡おあっ♡な、なんという心地よさっ♡もうっ♡ヌオァァッ♡』ドピュッ♡ドクッ♡ドピュピュッ♡
射精した精液を指ですくってペロリ♡と舐めると『ふふっ精液が美味なのはこの体になっても同じとは♡気に入ったぞクロウ♡ワシと共に100年1000年共に生きようではないかっ♡』
だがクロウはハッケの魂に取り込まれて残滓すら残らずハッケに上書きされ性欲だけに反応にしハッケの体に反応だけするハッケの精神回路と成り果ててしまった