搾精大好きハンターがジンオウガに堕ちていく話

  :transfur

  :雄妊娠(要素少な目)

  :雄出産(要素少な目)

  :同性愛表現

  モンスターハンターの設定を重んじる方や作品をこよなく愛される神経質な方はブラウザバックをお願いします

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  新大陸の森の奥で一人のハンターがリオレウスと対峙していた

  全身をレウス装備一式で固め、アイアンハンマーを手にするハンター

  普通のハンターであればもっとましな武器を担いでくるはずが、このハンターはなぜか格下の武器を用い、常に戦ってきた・・・

  だがこのハンターがあえて弱いハンマーを使うのには理由があった・・・

  リオレウスが空中でギャーギャーと咆哮を上げて足やらブレスやら必死に攻撃してくる中、攻撃にカスリもせず颯爽と回避し続けて、隙があればチマチマと殴るを繰り返す・・・

  そしてリオレウスがフラフラと意識を朦朧とさせる動きを見た瞬間『そろそろだな・・・』

  シビレ罠と捕獲麻酔玉を腰に携えてリオレウスを誘導し・・・『そーら仕上げだっ、閃光玉っ!!』

  光り輝く閃光にリオレウスは空中から叩き落される瞬間

  『そらっ!!』

  ハンマーの振り上げで落ちるリオレウスに思い切りアッパーカットを食らわせる、するとリオレウスは体を逆さまにしたままシビレ罠に引っかかり

  捕獲麻酔玉をすかさず投げつけ、リオレウスはを仰向けで捕獲した

  ハンターはリオレウスが捕獲され身動きがとれなくなった事を確認すると、腕と腰に足装備を外して下半身素っ裸になると『さてとっ・・・♡そんじゃお楽しみをさせてもらおうかっ・・・♡』

  仰向けでビクンビクン震えるリオレウスの尻尾の付け根に経つと腕を思い切りリオレウスの尻にねじ込んでいく

  ズブリュリュリッ!!

  『グオッ!?』

  弱って身動きできず眠っていたリオレウスがビクリッ♡と体を動かすものの身動きができないまま、ビクンビクンと体を震えさせ

  『ほーらほら・・・お前の精液をヒリだす器官はここか?ここかなぁ♡おっとあったあった♡それじゃ優しく揉み解してやるよっ♡』

  リオレウスのケツの奥深くにある前立腺を直接素手で揉み解し、リオレウスを興奮させていくと、リオレウスの股下についたスリットらズルッ!!と細長い肉々しいチンポが姿を現すと

  『おっし♡出たなぁっ♡そんじゃ・・・いただきまーすっ♡』

  ハンターはレウスの腹に乗って根元は幅10cm以上もある細長いチンポを掴んで自らのケツにねじ込み始め

  『うっし♡きたきたぁ♡』

  ズルルッ♡とハンターのアナルの中へとリオレウスのチンポはどんどん飲み込まれて行き

  『グオッ♡グォォォッ♡』と体をビクンビクンさせながらリオレウスは喘ぎ声に似た声を出して気持ちよさそうにしていると

  ハンターの尻はどんどん広がって根元のギリギリまで体を押し付けてリオレウスのチンポをケツに入れ『おぉっ♡ほっ♡いいねぇ・・・人間の体もなかなか良いだろう?分かるゼェっ・・・お前のチンポ俺の中でビクンビクン喘いでてて今にも出したいって感じだろう?さぁ思う存分だせよっ♡俺の中にお前の精液をぶちまけてみろよっ♡』

  ヌロヌロとケツを動かしてリオレウスのチンポを刺激してリオレウスに射精を誘発させようと感じさせていると、リオレウスの細長いチン先からピュクッ♡と最初の一発目が来ると

  『おっ♡きたきたっ♡』

  『グオォォォォォッ♡♡♡』

  ドグググッ♡とまるで塞ぎこまれた噴水が爆発するように精液が流れ込み、ハンターのお腹からゴボッ♡ドグッ♡と液体音が聞こえるほど精液がぶちまけられ

  『んあぁぁぁぁぁぁっ♡ヴオッ♡オホッ♡』ハンターのチンポもギンギン滾り、リオレウスの射精によって膨らむ腹に興奮してドグドグとチンポから精液がドピュッ!!と放たれて射精すると

  『ふぃぃぃっ♡スッキリしたっ♡そんじゃ後片付けだ・・・』

  ハンターはリオレウスの精液を腹に収めたまま、装備を着込んでリオレウスの陰部に着いた精液を布でふき取った後布を燃やして炭に変え

  ばっちりと証拠隠滅を施してリオレウスに手を振り『あばよーっ♡お前の精液っ・・・♡なかなかに良かったぜぇっ・・・♡』

  これがこのハンターの狩猟方法・・・ハンターの名はゲイナー、ハンターとしての腕は相当な物で通常アイアンハンマーではモンスターの硬い部分に弾かれ狩猟どころではないが、このゲイナーは柔らかい頭を正確に狙って戦う

  ゲイナーがアイアンハンマーを使うのには訳があり、モンスターを必要以上に体力を削らない為なのと、捕獲するのが目的でアイアンハンマーを愛用している、そして必ずモンスターを捕獲する際は仰向けで捕獲できるようにアッパーカットでトドメを刺すのがゲイナーのやり方・・・

  それはなぜならモンスターのチンポをイキり立たせ・・・自分がモンスターの腹の上に乗り、その精液を自らの体に取り込むのが彼の趣味だから・・・

  通常ハンターは様々な規約やルールがあり、その中にはモンスターとの性行為を禁じる条約もあった、モンスターが突然変異を誘発させたりしてしまうからである

  だがその条約の中にはメスの個体との性行為と記載がある為、もとより雄のモンスターを狙うゲイナーは条約のグレーゾーン・・・

  そしてゲイナー自身もその行為を知られない為に、オトモアイルーを同行させず、パートナーも雇っていないまさにソロのハンター

  そしてレウスヘルムもゲイナーの素顔を知られない為に装備していて、フルフェイス系の防具しか着用しないのが彼のルール・・・

  そのため新大陸の拠点内でもゲイナーの素顔を知る者は誰もおらず、仮にモンスターとの性行為がバレてもすぐに新大陸から逃げ出せる手筈もしっかりと整えるまさに・・・【自分の目的の為なら何でもする男】だった

  ゲイナーは腹を摩ってギュルギュルとリオレウスの精液が自分の中に溶け込んで吸収されて行くことにゾワゾワと体を震わせて『ヘヘッ♡この精液を取り込むと不思議と力がどんどん湧いてきて・・・この腹から湧き上がる力の本流を感じるのが何よりも至福のひと時っ・・・♡』

  そして拠点に戻ればゲイナーは一言も絶対に喋らない無口なハンターを演じていた、声で人物の特定ができないようにする為だ

  だがその無口を演じる事と、モンスターを確実に仰向けで捕獲する様がまるでモンスターを従属させるように見える事から【従属のゲイナー】と2つ名で呼ばれる事も

  そんな毎日モンスターの精液を腹に収めて取り込むゲイザーにある情報が耳に届いた

  それは新大陸にジンオウガが発見されたという件だ

  【ジンオウガッ!あいつもあっちの大陸でヤリまくったなぁっ♡あのイヌチンみてぇなコブがついたチンポは俺が食ってきたモンスターの中で一番の上物だった・・・っ♡新大陸で新しいモンスターとヤリまくるのが目的だったが・・・どいつもこいつも中途半端で俺をぶっ壊せるほどの奴は居なかったが・・・ジンオウガのチンポならっ・・・♡向こうの大陸よりも体サイズが一回りデカイと聞いたからには・・・きっとナニのサイズもっ♡】

  ヘルムの下に潜むゲイナーの口元はニタァッと不気味に笑い、ジンオウガを探し始める

  ------

  発見報告があがってからは容易にゲイナーも見つけられるようになっていて、導虫もジンオウガの臭いを覚えた事から追跡が楽になると、ゲイナーはさっそくジンオウガに仕掛けた

  散々本土で戦った事から的確に追い詰め、ジンオウガをノックアウトし仰向けで捕獲してしまう

  ジンオウガは目を点にして【何なんだよこのハンター・・・全然痛くない攻撃なのにこっちの攻撃が全然当たらないっ・・・それに・・・僕をこんな恥ずかしいポーズで身動きできなくしてっ・・・人間のクセにぃっ・・・!】

  『さてと・・・そんじゃ新大陸のジンオウガちゃんはどれだけご立派な物♂を隠しもってるのか・・・見せてもらおうかなっ♡』

  【えっ・・・このハンターは何を言ってるの・・・!?防具を脱いで何をする気なのっ・・・!?】

  さっそくゲイナーはジンオウガの尻尾の付け根にあるアナルに腕をねじ込ませ

  『グガァァァァッ!?』【いやぁぁぁぁっ!?何してるのっ!?僕のお尻になにか入った!?やだっ僕の中で動いてるっ!!】

  『さてさて・・・お前の前立腺はどこかなぁ・・・?』

  【あっ♡あっっ♡なにこれっ・・・!めちゃくちゃ僕の奥深くに入ってくるっ・・・入ってきちゃってるっ♡】

  『おっ♡あったあったっ♡それじゃ・・・♡優しく揉み解してやるよっ♡』

  ジンオウガは体の中でモニモニと何かを触られるとゾワゾワッ!!と体が震えがって背中の毛皮が逆立ち

  『グッ♡グガァァッ♡』【うっ♡うぁぁぁぁっ♡なにこれっ♡僕の中から性欲が湧き上がるようなっ・・・♡僕からなにかがでちゃうぅぅぅっ♡】

  ジンオウガの股についたスリットからズズッ・・・ズッ♡と立派なチンポが姿を現す

  そのチンポを見たゲイナーはニヤニヤ笑って『やっぱり形はこっちも変わらねぇなっ♡根元にコブがついた亀頭球付きのイヌチンだっ♡やっぱり予想通りデカイなぁっ♡コイツなら久々に俺もぶっ壊れるほど楽しめそうだっ♡』

  ゲイナーがジンオウガの腹に乗るとジンオウガは焦って【えっ・・・!?この人間何する気なのっ・・・!?僕のお腹に乗って・・・!】

  ゲイナーはウズウズしながら腰をゆっくり下ろして『そんじゃっ♡いただきまーすっ♡』

  ジュブブブッ♡

  【っ♡っ♡アッ♡オッ♡す、すごいっ・・・♡この生で一度も性交できた事がなかった僕がっ♡こ、これがセックスッ!!気持ちいいっ♡アァァ♡この人間さんしゅごいっ♡人間ってこんなすごい物をっ♡あぁっ♡おぉっ♡たまらないっ♡もっと♡もっと♡】

  ゲイナーもコブがゴップンゴップンと尻に入る感覚にゾクゾク身を震わせて『おぉうっ♡細長いチンポバカリで尻が広がる感覚ばかり楽しんでいたがっ・・・♡やっぱりお前のチンポがモンスターの中で一番最高だっ♡そうだもっと固くっ♡そのコブを膨らましやがれっ♡』

  【ああっ♡シュゴイっ♡でちゃう僕のっ♡初めてがっ♡ンアァァァッ♡♡♡】

  ゲイナーのアナルの中で亀頭球がゴボコボ膨らみ『おぉぉぉっ♡キタキタァァ♡』

  そしてガッチリとアナルの中で膨らんだ亀頭球はゲイナーを離さず・・・

  ドブリュリュリュッ♡

  ゲイナーの腹がゴボコボと膨らみ『おおおっ♡この精液の粘度はっ♡お前童貞個体かっ♡すっげぇ濃い精液だっ♡ゼリーみたいになってるやがるっ♡腹に溜まっていくっ♡ヤベェっ♡胴装備じゃまだわっ♡』

  ゲイナーは胴体装備を外すと、ハンターらしい見事な腹筋がゴボッ・・・♡ゴボボッ♡と精液で膨らんでいき『おぉぉぉっ♡おあぁぁぁぁっ♡そうだっ♡出しまくれっ♡お前の全部を俺の中にブチこめぇぇっ♡』

  【ンァァァァッ♡】

  そして射精が収まってゴポッ♡とゲイナーのアナルからジンオウガのチンポが抜けるとドポッ♡と精液が滴り始め

  ゲイナーはアナルを両手で塞いで『ふぅっ♡ハァッ♡滴って漏れてきやがるっ♡俺のケツから漏らすほどの精液を出したのはお前が初めてだっ♡この濃さじゃお前一度も性行為した事ない個体だなっ・・・♡どうだセックスは気持ち良かっただろう?』

  ジンオウガは目がトロトロになって【は、はいっとってもっ♡あぁぁっ♡なんか初めて番ができた気分っ♡もう同じ種族じゃなくていいや・・・このハンターさん番になりたいなぁっ♡】

  ゲイナーも腹に出されたジンオウガの精液吸収に時間がかかりゆっくり目に片付けをした後、意気揚々と腹をさすりながら帰っていった

  【あのハンターさん・・・絶対僕の番にしてやるっ♡】

  ------

  それからゲイナーはジンオウガ探しに出る事が多くなり、その度に見覚えのあるジンオウガと出くわし

  『こいつぁ・・・確かっ・・・!お前かっ!!』

  ジンオウガは視線が合っているのにも関わらず威嚇はせず喉をクルルッ♡とと鳴らして

  【僕だよっ♡ハンターさんっ♡またあのすっごいので僕をっ♡満足させてよっ♡】

  ゲイナーは始めてモンスターから誘われた事に息を飲み『そうかぁ・・・俺とのセックスがそんな気持ち良かったってかぁ・・・?』

  【い、今まで俺は搾り取る側だったが・・・相手からガチの孕まセックスを受けた事はねぇな・・・これは相手側がやる気ならチャンスか・・・?♡】

  ゲイナーがハンマーを背中に背負って敵意を見せずにいるとジンオウガはアゴをクイクイと引いてまるでついて来いと言わんばかりに誘導し始める

  ゲイナーもその誘いに応じ歩いてついていくと・・・

  その場所はまだ誰も到達できた事がない未知のエリアの森へと入っていき、更にその奥には洞窟があった

  洞窟の中は骨やゴミで散乱していて、いかにも巣らしい巣だった

  『これがお前のねぐらか・・・』

  ジンオウガはソワソワして足踏みしながら股をモジモジさせている

  『仕方ねぇな・・・ここでやってやるよ・・・♡』腰装備と足装備を脱いでジンオウガにゲイナーの尻を突き出すとジンオウガは少しだけ嬉しそうにゲイナーの上に跨り

  【も、モンスターに跨られるのは初めてだが・・・つ、潰されねぇよな・・・】

  ジンオウガの股からはズルッ♡とあのイヌチンが現れてジンオウガは股の下が見えない事からゲイナーが自ら体を動かしてイヌチンをケツに誘導し、ヌプッ♡先端が入るとジンオウガはズッゴッン♡と腰をいきなり動かして

  ゴボッ!!とゲイナーの腹が中からイヌチンで押されて膨れ上がり『うっ!?』

  入ったのを感じたジンオウガは相手の事などお構いなしにズコズコと腰を振り、ゲイナーを体全身で覆うように前足をクロスさせてまるで【俺の物】だと言っているようなしぐさをしている

  ズコズコと無理やりチンポをねじ込まれたゲイナーは苦しみながらも笑い『そうかっ・・・♡これが本来モンスターがやるセックスっ♡それを俺は・・・人類初で体験しているっ♡すげぇっ♡そうだっ♡いいぞっ♡俺をぶっ壊す勢いで来やがれっ♡』

  突かれる度に腹がアナルが体が壊れそうになるが、鍛え上げられた屈強なハンターの体故にそれを受け流してゲイナーは気持ち良さだけを確実にその身に取り込んでいく・・・

  『イヌチンの亀頭球まで使ってっ・・・俺をっ犯してっ♡普段しシビレ罠使って痙攣してるんだっ・・・♡普通ならもっと出るって事だよなぁ・・・?前回以上の濃くて濃密なのじゃなかったらお前を狩っちまうぞっ・・・♡』

  ジンオウガはズコズコと腰を振りながら『グゥッ♡グルルッ♡グオッ♡』【僕の番っ・・・♡僕だけの番っ・・・♡たくさん出して産ませなきゃっ♡僕の子供っ♡たっくさん作らなきゃっ♡】

  ジンオウガの小作りしたい思いは亀頭球に現れて、ボコボコと亀頭球が少しずつ膨れ上がっていき

  【キタキタっ♡ジンオウガのイヌチン特有の射精準備っ♡すげぇっ・・・♡昨日の何倍も膨れ上がってやがるっ・・・!!いったいどれほどの精液がっ・・・♡】

  そしてズコズコと腰を振り続けられると、ジンオウガは体をビクビクと震わせて目を見開き『アォォォォォンッ♡』と超帯電モードになった瞬間射精してきて

  電撃と射精に挟まれたゲイナーは『ウギギギギギッ!?痺れるけどっ♡ぎぼぢぃぃぃぃっ♡』

  ゲイナーの腹がゴボッ!ゴボボボッ!!と水風船のように膨れ上がっていき

  『うっがぁっ♡さ、流石にっ・・・電撃と精液でっ・・・腹がっ♡』

  ドクドクし射精し続ける精液はジンオウガの亀頭球が膨らんでゲイナーの尻に固定され完全に塞がれ

  大腸から小腸にまで至るほどの精液がドクドクと注がれ腹が焼けるように痛くなる

  『うぐぅぅっ・・・!!だがっ・・・これほど俺の奥に精液が流れ込んだ事はっ♡この痛みはっ♡俺の中にこのジンオウガの精液が染み渡ってるんだっ・・・♡』

  ジンオウガは気持ちよさそうに目を閉じてドクドクと精液が注ぎ込み続け、その射精する時間は5分にも至り・・・

  亀頭球の中にある精液を全て吐き終え、空っぽになると亀頭球が縮み、中に注ぎ込まれた大量の精液の一部がゲイナーの尻からゴポッ♡ブビュッ♡と吹き出し

  『キュゥ~♡グルルッ♡クゥゥッ♡』【どうだった!?どうだった!?僕セックスッ♡】

  ジンオウガは顔をゲイナーの背中にこすりつけて甘え

  そこからゲイナーはジンオウガの腹から這い出て腰をガクガクと震わせながら尻からドボトボと精液を吹き出しながら『あ・・・あっぶねぇ・・・体力ギリだったな・・・普通なら装備外れてて一撃で死んでもおかしくないが・・・あっそうかっ・・・昨日ジンオウガの精液を吸収して雷耐性を取得したから平気だったのか・・・ったくやっぱりモンスターのガチセックスは命がいくあっても足りねぇぜ・・・』

  中出しされ体力を使って疲労したゲイナーは仰向けになると、ジンオウガはゲイナーの股についた肌色のヒトチンに目が行き

  ジンオウガはゲイナーのチンポをスンスンと嗅ぐと『キュルルッ♡グゥゥゥッ♡』【あぁ・・・癖になる臭いだなぁっ♡これが人間のフェロモンなのかなぁ♡】

  するとジンオウガは大きく口を開けて舌を出してレロレロとギンギンになったゲイナーのチンポを舐め始めて

  『うぐっ♡おぉっ♡お前っ・・・♡こんな長い舌で絡め取られたらっ♡うぐっ♡おっ♡』

  『グゥゥ♡クルゥッ♡』【すっごく美味しいっ・・・♡まるでお肉の出汁みたいなっ♡もっと出してっ♡】

  ゲイナーのチンポがビキキッ!!と限界を超えてドピュッ!!ドプッ!と射精するとジンオウガはゴクリゴクリと精液を飲みプハァッ♡とまるで美味い物でも飲んだかのような顔でゲイナーを見ると

  満足したのか、その場に寝っ転がって眠りに付き

  『ふぅふぅ・・・は、腹の中でまだグルグルしてやがるっ・・・♡これほどの感覚っ♡もうたまらねぇなっ・・・今日は引き上げて明日もここに来るか・・・っ♡』

  ------

  それから毎日その場に向かいジンオウガとセックスし腹を精液で満たし・・・ジンオウガもゲイナーの精液を求めてゲイナーのチンポを舐め・・・

  時には口から・・・時にはアナルから・・・二人の関係は特別になっていき・・・

  ある日・・・ゲイナーの体に異変が起き始めた・・・

  それは防具を脱いで体を見たときだった、青緑色の鱗がポツリと肌から生えている

  『これは・・・ジンオウガの鱗・・・?ま、まさかな・・・人がモンスターになるわけが・・・』

  だが日に日にその鱗の面積は増え、体の肉付きもどこか違和感がある肉付きになっていき、不安になったゲイナーはある人物に手紙を渡す

  それは定期便の船に乗っている荷卸し担当係の若者

  ゲイナーは無言で手紙を渡し、金が入った袋を預け

  係の若者は笑顔で『へへっ・・・そろそろボーナスが欲しかった頃だぜ、いつも通りゼオ博士の元でいいんだな?』

  ゲイナーはコクコクと頷いて宛先を指定し・・・1週間ほど・・・

  ------

  『ホッホッホッ!ゲイナーやワシも新大陸にきちまったぞー』

  ゼオ博士はドンドルマ所属の古龍研究学者だが古龍研究は肩書で、本当は誰も調べないだろう珍妙な出来事やモンスターの生態学などを専門に調べる通称変態竜人学者

  外見は年老いた竜人族で、長い耳に猫背で縮こまった体に、古龍学者の証である紫色の装飾された学者服を身にまとっている

  ゲイナーは外のドアをしめてカーテンを閉めて外から一切の情報が漏れないようシャットアウトすると

  『モンスターの性病を患った俺を治してくれたアンタなら・・・俺の今起きてる現象にも力を貸してくれるよな・・・?』

  『もちろんじゃよッ!モンスターの性病の件もかなり良い物を見させてもらったものじゃ~・・・それに”ここに居る”という事はワシが協力意思があるという事じゃと主もわかっておろう?それでじゃ、さっそく見せてもらおうかのぅ・・・そのジンオウガになりかけているのではないかと思う主の腕を』

  ゲイナーは鎧を外してゼオ博士に見せるとゼオ博士は美しい物を見る目でマジマジと見つめ『なんとっ・・・!人間のモンスター化!なんと素晴らしいっ・・・!どれどれ経緯を聞かせてもらえるかのぅ?』

  ゲイナーは事の始まりと、経緯を全て話すとゼオ博士は興味深そうにゲイナーの鱗をマジマジと見て『ふぅーむ・・・過去にジンオウガとはさんざん昔にヤッておって新大陸のジンオウガとヤッたらという事かのぅ・・・じゃがモンスターと人間のDNA構造はかけ離れておる”擦り合わせ”が無ければ同調する事もあるまい・・・』

  ゲイナーは思い出し繰り返すと『あ・・・!お、俺の精液をジンオウガに食わせてる・・・!』

  ゼオ博士は指を指して『それじゃな、主の遺伝子をジンオウガが食らい変化しているというならば・・・そのジンオウガの精液を採取してきてもらってくれるかのぅ・・・』

  『分かった・・・俺はモンスターに変わる気なんてさらさらねぇ、このまま人間のまま色んなモンスターとヤッて死ぬまで楽しむつもりだ』

  『ムッホッホッ!まったく貴殿はワシを本当に楽しませてくれる・・・それでは待ってるぞー』

  ------

  だが1週間も待たされたジンオウガはとんでもない状態だった・・・

  森に入った途端に襲い掛かるようにゲイナーを捕らえ

  『よ、よう・・・久々だな・・・』

  『グルルッ・・・!!』【随分と探したよ・・・】

  ジンオウガから殺意は伝わってこないが、口を唸らせ、まるでいつも対峙しているモンスターのようだが、爪は立てず殺す気は無い

  だがジンオウガはゲイナーを口に咥えて連れ帰り、巣穴へと連れて行くと・・・

  チンポをビキリビキリと溜め込みまくって亀頭球が盛り上がっている

  【うわっ・・・これは・・・相当な量を溜め込んでいるな・・・ただでさえこれからさらにこれが膨らむってのに・・・!】

  ジンオウガはもう我慢できないのか、ゲイナーの足と腰装備を引きはがそうと噛みつく為、装備が壊される前に急いで脱ぐと、襲い掛かるように体でのしかかってきて・・・

  『グルルルッ♡』【あぁっ♡やっとスッキリできそうだなぁ♡】

  ズブリュリュッ!!

  性欲で滾ったジンオウガの亀頭球のサイズは凶悪的で、様々なモンスターとやってきたガバケツのゲイナーでも悲鳴をあげたくなるほどの亀頭球をアナルにねじ込まれ

  『がっ!?ホッ♡』【俺がヤバイと思うほどのサイズッ・・・!俺の尻はまだ広がるってのかっ・・・!?】

  ジンオウガは気持ちよさそうに目を閉じてグップングップンと腰を振って亀頭球でゲイナーのアナルを犯し

  ゲイナーは初ともいえる領域のサイズに喘ぎ声をあげ『うごっ♡おほっ♡あぁっ♡』

  【やべぇ・・・意識がぶっ飛びそうだっ・・・!やっぱりコイツとのセックスはたまんねぇ・・・!もう・・・俺もモンスターに堕ちて・・・コイツとっ・・・♡っ!!駄目だっ・・・意識を保て・・・俺はコイツだけで収まるような男じゃねぇっ・・・!】

  やがてズップンズップンと犯され続けて腹の中をグジュグジュにかき乱され、意識も溶けそうになっているとゲイナーの尻からミチミチッ♡と亀頭球が膨らんで固定される感覚を感じると

  『や、やばいっ・・・♡来ちゃうっ・・・♡』

  『グルォォォォッ♡♡♡』

  帯電モードを発動させながら大量に精液をゲイナーの腹の中にぶち込まれ

  ドップンドップンゴップンゴップンとまるで装置で液体をケツの中に注ぎ込まれ続けられるよう

  腹はみるみるゴボコボと膨らんでいき、大腸から小腸へ行き場を失った精液は胃の中にまで逆流してきて体の中が熱くて熱くてたまらなかった

  『うごぉっ♡おほっ・・・♡こ、これはっ・・・精液がっ♡俺の体を犯してるのかっ・・・♡熱いっ・・・熱いっ!!』

  そして10近くにも及ぶ中出しが終わると・・・ゲイナーのアナルからゴッポンッ!と亀頭球が縮んだ事で外れるとアナルからドバドバと精液が滴り、ゲイナーは腰をガクカグと震わせ

  『お、おれが・・・立てなくなるなんてっ・・・♡うごぉっ・・・♡』

  ジンオウガはゲイナーを仰向きにさせるとギンギンに滾ったゲイナーのチンポへとかぶりついてペロペロと舐め

  『グルゥッ♡』【さぁ僕に精液頂戴っ♡】

  ケツでイカされた次はチンポ責め、ゲイナーは体を仰け反らせながらただ精液を吐き出し『うぐぁぁぁっ♡』

  ジンオウガそゲイナーの出した精液を一滴も逃さずゴクゴクとその大きな喉で喉越して取り込んでいく

  ジンオウガは胃袋の中に精液を収めた事で性欲を満たして気持ち良くなったのかその場に寝そべってスヤスヤと眠り始める

  ゲイナーは腰をガクガクさせながらその場から離れ・・・『は、腹が熱い・・・』

  ------

  ゲイナーが必死の思いで手に入れたジンオウガの精液をアナルからひりだして瓶の詰めてゼオ博士に渡した

  『ほら望みの品だ・・・あやうく堕ちかけたぜ・・・まったくあのジンオウガどんどんイカせるのが上手くなってきてやがる・・・なんとか治療方法を見つけてくれよゼオ博士』

  ゼオは精液を小さな小瓶に少量だけ垂らして水で薄め

  『うむこんなもんじゃろうな・・・毛を一本貰うぞまだ白くなって人間の毛な』

  ゼオ博士はゲイナーの黒い髪をブチリと毟って一本だけ取るとその髪を小瓶の中に入れたすると・・・

  黒い髪の毛が徐々に白く染まっていき『ほうほう・・・このスピードの侵食速度じゃあと数回で主もモンスター化するじゃろうな』

  『数回だと・・・!?』

  『もう内面的な部分にも変化の兆しが見えているじゃないかのぅ?』

  言われてみればセックスで中出しされたときに【このままモンスターに堕ちてもいい】と思った瞬間があり、ゼオ博士の意見は自分に当てはまっていた

  『ど、どうすれば正常な体に戻せる・・・?』

  ゼオ博士はゲイナーに指を指し『簡単な事じゃよただジンオウガとのセックスを我慢すればいいだけじゃ』

  『そ、それだけで治るのか・・・!?』

  だがゼオ博士はニヤニヤと笑って『まぁ主が”正気”を保っていられればじゃがのぅ』

  『ど、どういう事だっ!?』

  『まぁすぐに分かるじゃろう』

  ------

  ゲイナーは言われた通りセックスを我慢する事に決め、自宅の中で療養をしていた

  だがゲイナーはもの恋しさとムラムラが止まらず何度もオナニーを繰り返し

  『今日一日で10発め・・・くそっ・・・どうなってんだ、射精してもしてもモンモンしやがって出しても出しても収まらねぇ・・・それにこの精液量はなんだってんだよっ・・・!』

  それは一発一発重ねるごとに射精量がどんどん増しているような気がしていた

  それに気づいたゼオ博士は『おうおうオナニーはほどほどにしておいたほうがよさそうじゃなぁ・・・この精液あまりに量が出るんで調べてみおったが、この精液は濃度が異常に高いようだのぅ・・・まるでお前の人間性を精液に乗せて吐き出しているようじゃな・・・』

  『そ、それじゃ・・・こうして射精しているだけで俺はどんどんジンオウガになっているってのかっ・・・!?冗談じゃねぇ・・・!この間は1週間全然我慢できたのに・・・たった1日でどうしてこうまでっ・・・うぐぅ・・・!』

  『1週間射精させず放置したんじゃろ?それだけ精液の濃度も濃くなったって事じゃろ』

  思い返せば大量に中出しされぶっ壊されそうになった事をゲイナーは思い出して『俺は人間だっ・・・!人間なんだっ・・・!うぐぅっ・・・ああっ!』

  ------

  2日経つ頃には性欲の収まりが付かず体を部屋の家具に縛り付けて自ら拘束して耐えていた

  『うぐぅっ♡あぁぁぁっ♡フーッ・・・フーッ!!』

  ゼオ博士は興味深そうに観察記録をノートにまとめながら『なるほどのぅ・・・我慢すればするほど人間の因子とモンスターの因子が拮抗し合い性欲と痛みを感じさせるのかのぅ・・・はてはて・・・今後はどんな変化を見せてくれるのか・・・楽しみだのぉっ!』

  ゲイナーは息を荒げて爪を立ててガリガリと家具を引っ掻き回してまるでモンスターのように唸り『ウグッ♡グルルッ♡アハッ・・ハァハァ・・・性欲が収まらねぇ・・・ウグルァァァッ!』

  ゼオ博士は意気揚々と楽し気に日記に症状や情報を書き記しながら

  『まるで本当にモンスターのようじゃなぁ・・・♪』

  3日目になるとゲイナーの体に異変が起き、体の変色が始まっていた、下半身を中心にどこか青緑っぽい色味がついた肌になっていて鱗も最初に生えていた箇所は甲殻化が始まっていてゲイナーからは甘酸っぱいようなフェロモンの臭いが部屋に充満させ

  『ハァ♡ハァ♡ウグルァァァッ♡グルァァッ♡』と人の言葉が話せなくなり、家具についた爪跡は日に日に鋭さを増しているのか傷が深く付けられるようになっていてモンスター化の進行が着々と進んでいた

  4日目になるとモンスターが一気に収まり甲殻化した鱗や皮は剥げ落ちて人の肌に戻り始めていて変色した肌も元に戻りかけていた

  『博士・・・もう拘束を解いても大丈夫だ・・・ようやく俺の中で疼いていた獣を鎮められそうだ・・・』

  ゼオ博士はゲイナーの拘束具を解いて頷き『そのようじゃな、しかし油断するでないぞ、今は小康状態になっただけじゃ、ジンオウガに変異してしまった細胞は元には戻っておらんからな、毎日血液を検査しておったが主の状態は人間の細胞がジンオウガの細胞に適合しただけじゃ、またキッカケがあればいつでも変化を始めるじゃろう』

  『あぁ・・・もう流石にジンオウガは懲り懲りだぜ・・・』

  ------

  5日経つ頃にはゲイナーの体は元通りになり、手足を動かして感触を確かめ『もうばっちりだな・・・』

  ゼオ博士は頷いて記録手帳を読み返しながら『うむ、じゃが言っておくが完治ではないからのぅ、主の精液を食らい変異したジンオウガの精液を得てしまえばまた体の変化は再開してしまうじゃうろな、悪い事は言わんあのジンオウガは討伐してしまった方が良いぞ』

  ゲイナーは少し曇ったような顔で思いがあるような顔で『殺すのは・・・』

  ゼオ博士は首を振り『確かに主からすればあのジンオウガのセックスはたまらん経験じゃろうが・・・それは別の個体でも同じ事ができよう、あの精液を食らったジンオウガは処分するんじゃ』

  ゲイナーは渋々と頷いて『あぁ・・・わかったよ・・・』

  ゲイナーは胸の奥で不思議に思っていた【何なんだよ・・・この殺すと決めた途端に来るモヤモヤとした感情は・・・モンスターを殺す事に躊躇いなんて無かったはずなのに・・・どうしてかアイツの事を思い出す度に殺意が鈍る・・・】

  その時ゲイナーの鼻には覚えがある臭いが入り込んできた、その臭いは・・・

  ドガァァァァンッ!!

  雷が落ちたような音が鳴り響き、外が悲鳴やら怒号であふれかえっている

  外から聞こえる物音を聞いたゲイナーの体はゾクリッと何かを感じ取り、腹の底から湧き上がってくるような性欲に息を荒げ『ハァ・・・♡なんだよ・・・っこれじゃ・・・まるで引き寄せ合ってるみたいじゃねぇか・・・っ♡うぅっ♡』

  ゼオ博士が外を覗きに壁へと立つと『うおぉぉぉぉぉっ!?』

  ドガァァァンッ!!と壁が崩れゼオ博士がぶっ飛ぶと、崩れた壁から現れたのはあのジンオウガだった

  グフゥ♡グフゥッ♡と荒く息を荒げながら『なぁんだっ♡やっぱり僕の番もそれだけ我慢してたんだねぇっ♡』

  ジンオウガの話す言葉がなぜか理解できてしまい、ゲイナーは全力で首を振って『そんな・・・言葉がっ・・・!違う俺はモンスターになんてっ・・・!ハァハァ♡』

  『だいぶ苦しそうだねぇっ♡君の臭い森まで広がって僕の鼻に届いてたよ・・・!【早く僕とヤリたい】って臭いっ♡』

  ゲイナーは燻り続けた腹の奥底から煮え滾るように性欲と本能に意思が屈服させられはじめ体が震え『あ・・・うっ・・・あっ・・・♡』

  『さぁ・・・僕達の巣に帰ろうっ♡』

  ゲイナーを口に咥えてジンオウガは逃走し、ゼオ博士がヤレヤレと首を振って『全くとんだ花嫁じゃなぁ・・・しかしモンスター側がこのように発情して意思の疎通もしていたとなると・・・ぐふふっ今後の研究材料として十分な収穫じゃったなぁ・・・!』

  ------

  巣へと持ち帰られたゲイナーは装備や準備も何も整えてなかった為、ジンオウガに対して何の攻撃手段も無くされるがままにジンオウガに乗っかられ『うぐあっ・・・・!やめろっ・・・!俺はジンオウガになんてっ・・・!』

  ジンオウガはスンスンとゲイナーの頭を嗅ぐと『嘘だね・・・君の中感じるよ・・・ゾクゾクしちゃう性欲の茹だりを・・・♡』

  『お、おれは・・・まだ人間でっ・・・』

  『どうして苦しいのに我慢するの?気持ち良くなろうよ僕とっ♡』

  ジンオウガのチンポから漂う雄の臭いが鼻に入るとゲイナーは体がビクンビクンと疼き、腹の奥からキュンキュンとしたムズムズした感覚が込み上がってくる

  『な・・・なんだよっ・・・この腹がキュンキュンするような感覚っ・・・!』

  ジンオウガはゲイナーの背中をスンスンと嗅ぐと『へへぇっ♡君メスの臭いがするなぁっ♡やっぱり僕の番だぁっ♡』

  その言葉を聞いた瞬間、嫌でも想像してしまった、股の奥底から感じるその疼きは子供を産む為にある器官なのだと

  『メス・・・だと・・・お、おれは・・・孕むのか・・・お前の子を・・・』

  その瞬間、ジンオウガの子を産みたいという生殖本能のような物と、オスとして人間として一人のハンターとしてのプライドがぶつかり合い

  【俺は・・・産みたいのかっ・・・!?ジンオウガの子を・・・産みたいっ・・・♡子供をっ・・・♡だけど・・・ハンターの俺がモンスターを産むなんてっ・・・そんな事はっ・・・!】

  すると尻からヒトリ・・・とモノ♂が当たった感触を感じた

  熱く、臭く、大きい・・・ジンオウガの亀頭球付きイヌチンだ

  その瞬間、孕みたいという感情が勝り【あぁ・・・俺はこれからこのチンポに犯されて孕むのかっ・・・♡産みたいっ・・・子供をっ・・・もうハンターがどうだ人間だどうだなんてめんどくせぇ・・・ただ気が向くままにコイツと・・・♡】

  ゲイナーの受け入れが始まると尻の穴が大きくグパァッ♡と開き、ジンオウガがウンウンと嬉しそうに頷き『そうだよっ♡それでいいんだぁっ♡僕たちは誰よりも自由なんだっ・・・♡さぁ・・・繋がろう・・・そして命を育もうっ♡』

  ゆっくりと優しくジンオウガのチンポが尻に挿っていき尻が広がる度に疼く子宮に喜ぶ体

  今までの精液を得る為のセックスとは明らかに違うベクトルの快感

  『あっ♡あっ♡やばいっ・・・♡俺の中で何かが溶けてっ・・・♡どんどん流されてっ♡』

  ジンオウガは体をブルブル震わせて『僕の中で君の因子が震えてるっ♡』

  互いに結合する度に感じる交換してしまった遺伝子の疼き

  ゲイナーはジンオウガの因子を求め、ジンオウガは人間の因子を求める

  そしてお互いの欲求はやがて互いのチンポを求めあうようになり、ジンオウガはゲイナーの体チンポを引き抜くと

  ゲイナーは仰向けになり、ジンオウガはゲイナーとは真逆の方向を向いて互いのチンポが舐めやすい体位にすると・・・

  ゲイナーはジンオウガのイヌチンをジュボジュボと啜り、ジンオウガはゲイナーのチンポをしゃぶる

  互いの腹がゾクゾクと疼き、お互いの因子を求めあい・・・

  互いのチンポからあふれ出る我慢汁を飲む度に・・・自分の中にある物がいらなくなり、相手が欲しくなる

  【あぁ・・・もう俺の中に人間なんていらないっ・・・こいつの野生とモンスターの因子が欲しいっ・・・】

  【欲しいっ・・・人の因子がっ♡僕はこの人の番に相応しい人間にならなきゃ駄目なんだっ♡僕の獣を捨てて人間を取り込まなきゃっ♡】

  お互いに絶頂を迎え同時にドビュビュッ!!と大量の精液をお互いの口の中にぶちまけて行く・・・

  ゲイナーは口の中にジンオウガの精液がドグドグと注がれ、その注がれた精液はとても甘く濃密で

  ジンオウガの遺伝子が詰まったその精液はジンオウガが思う【モンスターとして獣としての全てを捨てる】という意思が強く表れた事で濃密過ぎてゼリー状の玉になるほど精液が濃く

  ゲイナーは口の中でそのジンオウガの全てが詰まった玉を舌で優しく押しつぶすと・・・

  その精液は特別でジワリジワリと口の中から・・・そして鼻に・・・

  そして一たび飲み込めば喉が胃が、体が喜び、まるでジンオウガの力や存在が自分の中に溶け込んでいくかのような錯覚を感じるとゲイナーの手足が一気に青緑色のジンオウガ色に染まっていき、背中からは黄色の甲殻と鱗が生え、その手は強靭で硬い甲殻で覆われた腕に、爪は鋭く獲物を切り裂く5本の指に・・・

  そしてゲイナーの腰からはズルズルと太いジンオウガの尻尾が伸びていき・・・ゲイナーの顔の骨格が変形してマズルがズルズルと伸び始め額からはジンオウガの特徴的な真っすぐに突き出た角が生え

  足の骨がゴキゴキと音を立てて変形し逆関節の獣らしい足となり

  その容姿はまさにジンオウガ獣人

  頭部の鬣の長さが通常のジンオウガよりも長く人の髪と似た質感で人の名残を感じさせる

  逆にジンオウガはゲイナーからあふれ出た人間としての全てを取り込むと、ゴキゴキと全身から骨が変形している音が響き・・・その骨格はがらりと変わっていく・・・

  4足歩行で走るはずのジンオウガが2足歩行に特化したように足が太くなり、前足が少し縮んで人の腕のような骨格に変わると

  前傾姿勢のようなジンオウガ獣人となり、ゲイナーとの容姿は限りなく近い形になり

  ジンオウガはより攻撃的な獣人の容姿で、ゲイナーは人の名残を微かに残した獣人となり

  お互いの新たに変わった容姿を見ると、ゲイナーは舌を出して嬉しそうにジンオウガの下顎に手を当て

  『なんて・・・♡いい気分なのだろうかっ♡生物として自由になった気がするっ・・・縛る物なんてないっ・・・俺は獣になって自由になったんだっ♡』

  ジンオウガはゲイナーの顔を見て顔を赤らめながら戸惑い『どうしてだろうっ・・・僕はっ・・・ありのままに君を犯していいんだろうかっ・・・?僕の中でモヤモヤするこの感じは一体なんだろうっ・・・!?僕は何かいけない事をしているようなっ・・・』

  『それはきっと俺から吹き出た人間を吸収した事で知力を吸収したからだと思うぞっ・・・♡ジンオウガっ♡俺はお前の精液で孕みたくてしょうがないっ♡俺と一緒に群れを作ろうぜぇっ♡』

  ジンオウガは顔を赤らめながら新たに使えるようになった2本の腕と5本の指を使ってゲイナーを抱き寄せると『あぁ・・・これが知力なんだねっ・・・♡頭が冴えてなんでも分かるようになった気分だっ・・・♡』

  ゲイナーは獣としての本能が備わり始め『ハァッハァッ♡早くジュッポジュッポしてぇっ♡』

  もはや交尾する事しか頭になくなり、自らジンオウガのチンポに尻をこすり付け始め

  ジンオウガも新たに変化した体で身を震わせながら『それじゃっ・・・僕もお構いなくイクよっ♡』

  ズプリュリュッ♡

  ジンオウガのチンポがゲイナーの尻に挿いるとゾクゾクと腹の底から震えあがるような快楽に襲われ『んっ♡あっ♡お腹がっ♡キュキュンしてっ♡孕める体になってるっ♡あっ♡体がっ体が喜んでりゅぅぅぅぅっ♡』

  ジンオウガは本気で腰を振っているのか息を荒げながら無言でズコズコとジンオウガのメスとなったゲイナーを犯す

  『腹の中がかき乱されてっ♡キュンキュン疼いてっ♡あぁぁぁっ♡俺は獣になってるっ♡モンスターになってるっ♡だってこんなにも群れたいなんてふつうは思わないっ♡あぁぁぁっ♡産みたい増やしたいっ♡たっぷり注ぎ込んでほしぃぃぃっ♡』

  ケツの中でジンオウガの亀頭球がこれでもかと膨らみ尻がギチギチと悲鳴を上げるものの、ゲイナーのモンスターとなった体は痛みを受け流し快楽だけを受け入れる

  『んあぁぁぁっ♡あっ♡おほっ♡あぁぁ♡』

  そして完全にミッチリと塞がれたアナルの中へとジンオウガは帯電形態となりながら猛々しい咆哮を上げ『アォォォォォンッ♡♡』

  その電流はジンオウガとなったゲイナーにも流れゲイナーも帯電形態となり

  『アォッ♡アオォッ♡アォォォォッン♡♡♡』

  ドブリュリュリュ・・・ドグッドグッ・・・

  大量の濁流の精液がアナルの中へと垂れ流され、精液は行き場を求めて前立腺にできたゲイナーの子宮へと流れ込む・・・

  悶え死んでしまいそうなほどの腹がギュンギュンと疼き、喘ぎ声すらあげられなくなったゲイナーが下半身をガクガクブルブルさせながら痙攣し

  子宮さえ精液が満タンになってしまうと大腸へと流れ・・・ゲイナーの腹はいっきに膨れ上がっていく

  ゲイナーは口からゴプッ♡と精液を吹き出し気絶してもジンオウガの射精はドクドクと続き、ゲイナーの口からドバドバ精液が吐き出されて行く

  ジンオウガも全てをのせた射精だった為か射精が終わるとその場に倒れ込んでしまい、精液塗れとなった巣に二人で横たわる

  ------

  翌朝目が覚めるとゲイナーの腹がパンパンに膨れ上がっていて、その中にはまだジンオウガの精液がゆっくりとゲイナーの体に吸収されていた

  『なんて心地が良いのだろう・・・何も縛る物はない・・・あるのはただ自由っ♡』

  ジンオウガも起き上がると『ううっ・・・気絶しちゃってそのまま寝ちゃってたのか・・・』

  『おはよう♡』

  『おはようっ♡』

  ゲイナーは嬉しそうに精液でパンパンになった腹をジンオウガに見せつけて『これで確実に妊娠しただろうなっ♡』

  『僕は群れの長になっちゃったの?』

  『あぁっ♡』

  ジンオウガは嬉しそうに鼻先をゲイナーの膨らんだお腹にこすりつけて『なんて幸せな気分なんだっ♡』

  ------

  こうして二匹のジンオウガ達は結ばれゲイナーの腹は日を経つにつれて大きくなりジンオウガの体で半年が過ぎたところ・・・

  体の倍は大きくなった腹を撫でまわし『あぁぁ・・・胎動を感じるっ♡』

  『僕たちの子供っ♡』

  『早く産んで育てて群れてっ・・・♡またセックスして産んでっ♡』

  『ふふっ♡まずは今お腹にある子供達を産もうっ♡』

  『そうだなっ♡』

  こうしてその晩にお産を迎え・・・『んぁっ♡ぁぁぁっ♡陣痛って痛いはずなのにっどうして・・・どうしてこんなに気持ちぃぃぃのぉぉぉっ♡』

  モンスターとなったゲイナーの体は痛みを受け流して快感だけを引き出し、ゲイナーのアナルからは胎膜に包まれた赤子を産み落とした

  デリュッ♡

  『はぁはぁっ♡まだっまだ来てるっ♡ンホォォォォッ♡』

  デリュリュッ♡

  産まれた子供達は計5匹、全て人の血が混じり獣人のように2足で立てる体に、腕を人のように使える獣人種として産まれ・・・5年後・・・

  ------

  『んっ♡あぁぁっ♡あぁっ♡』

  すっかり野生が染みついたゲイナーがジンオウガに尻を向けてセックスしている最中

  『また母ちゃん兄弟増やしてるよ』としっかりと二足の足で立ち、ゲイナーと番になった元ジンオウガに比べて肩幅も狭く、より人間らしい骨格をしたジンオウガ獣人達が二人のセックスを眺めて呟く

  『なぁそういえば母さんにもチンポついてるけどメスなのか?』

  『ありゃメスだろう』

  『だけどさ、この間ハンターと殺り合った後に装備ひっべ剥がしてみたら変な胸にムニムニした玉が二つついてるだけでチンポなかったぜ?あれが人間のメスなんじゃねぇの?』

  『えっでも母ちゃんって元人間だろ?それに俺達産んでるんじゃメスだろう』

  『でもチンポついてるよな』

  ジンオウガの兄弟たちは深く頭を悩ませ、そのジンオウガ獣人の兄弟達の後ろには数多と狩られてきたハンターの武具が転がっていた・・・

  ジンオウガの俊敏性と筋力、それに加えて電撃能力・・・人の持つ道具と知識の力にモンスターの力が加わった新たな獣人種は新大陸のハンターにとって脅威となり、ジンオウガの獣人の群れは日を重ねるごとに数を増やしていきましたとさ・・・