穢れを知らない聖騎士竜人が穢れに興味を抱いてゴブリンと交わっちゃう話
この作品にはこれらが含まれています
:雄妊娠
:雄出産
:悪落ち
:臭いなどの汚れ連想描写
以上が大丈夫な方はどうぞ
聖王国ドラガルド、竜族やドラゴン族を神聖な生物として崇拝する者達が作り上げたとされる聖なる王国
草原に豊かな森と川に恵まれた国で、城壁は聖王国と名乗るに相応しい白に純白に塗られ、城壁越しに見える装飾された色とりどりの西洋の建築物はまさに美しさと清純と呼ぶに相応しい街となっていた
街の中では人間に獣人そして竜族と様々な種が行き交っている
その中で全身に銀と青いストライプの入った鎧に、純白の白いマントを背中でなびかせるフルプレートの鎧に身を包んだ竜人族達が街の中を歩き王級へと向かう
行き交う住民たちが憧れの目を向ける先頭の竜人に向かって『ゼイオン様だぁっ!』
『ゼイオン様ぁっ!今日も穢れた者共の討伐お疲れさまでしたぁっ!』
『我らが聖王国ドラガルドの守護者様ッ!』
ゼイオンと呼ばれる竜人が率いる騎士隊が遠征から戻り、隊列の先頭に立つ竜人は他の隊員に比べてガタイが良く、身長も大きい
そして聖王国ドラガルドの最も神聖なる竜とされるピュアホワイトスケイルと呼ばれる純白の鱗に包まれた竜人で、後頭部から生えているタテガミの色も白銀でまさにイケメンな上に強い、聖王国の顔ともいえる美貌で誰からも愛されていた
ゼイオンはそのまま街を歩き王級の中で国王竜バルギオンに報告に向かった
国王竜バルギオンはゼイオンと同じピュアホワイトスケイルで竜人とは異なる四足に大きな体と巨大な翼を持つエンシェントドラゴン
聖王国ドラガルド建国から今日に至るまで王としてあり続けた覇者で、ゼイオンも敬愛する国王だった
国王はフカフカの純白のベッドの上で寝そべり、ゼイオンの帰還を感じると目を開けて金色の瞳でゼイオンを見るや起き上がって翼を広げ『よくぞ戻ったゼイオンよ』
ゼイオンは国王バルギオンに跪いて『ハッ・・・ただいま戻りましたバルギオン陛下』
『穢れし者共の駆逐はどうであったか?』
『はっ・・・穢れし者共・・・ゴブリン、オーガ、トロール等の三大害獣を駆逐し我ら聖王国の領土であるアルスナード領から追い出し、残留していた者達の駆逐も完了しました』
バルギオンはフゥッ・・・と安堵した息を吹き『よくやったゼイオンよ、あのゴブリンやオーガ共は女性であればどんな種族であろうと、その穢れた力で孕ませ数を増やすという・・・なんとも悍ましい魔物の事よ・・・』
その場に居た全員が頷く中、ゼイオンだけは疑問に感じていた点があった
ゼイオンはその疑問を国王に聞こうと口を開くが、その瞬間
国王バルギオンはゼイオン達に『さぞ長旅であったであろう、1週間の休養と褒美をやろう』
騎士団の隊員たちは内心嬉しそうに笑みを浮かべると、バルギオンも微笑み『ゼイオン、貴殿も数多の戦いと長旅で疲労しているだろう、貴殿の事だ休養を許可しても訓練するつもりであろうが、貴殿は我が国の宝の一つ・・・かならず休養するようにこれは国王としての命令だ』
ゼイオンは喉まで出かかった言葉を飲み込み深く頭を下げて『ご配慮・・・感謝いたします・・・』
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ゼイオンは個室へと戻り、鎧を脱いで裸になると
部屋に備え付けられた泡が今にもあふれ出そうなバスタブに浸かり
『フゥッ・・・』
ゼイオンは湯から手を出し、きめ細かな美しい純白の鱗に包まれた手を見つめ
『穢れとは・・・なんなのだ・・・?』
ゼイオンは幼いころから国が指定する魔物や生物は穢れし者として教えられてきたが、その穢れとはどういう概念なのかを考えていた
そしてゴブリンやオーガとの闘いの最中、部下とゴブリンやオークと戦闘中・・・
『貴様らは穢れだっ・・・!我が国には必要のないゴミだっ・・・!』
緑色の皮膚に汚れて茶色く変色したボロ布を巻くゴブリンがゲヒゲヒと笑い『お前らは清純だってぇ?それじゃ穢れる事の素晴らしさと性交の気持ちよさとは無縁だなぁっゲヒヒッ!!』
『穢れる事は気持ちいい事なのか・・・?気持ちいい事ならば・・・例えそれが禁忌とされていても私は知ってみたい・・・!』
ゼイオンは知識欲の一環として【穢れとは何なのか】それを知りたく翌日から続く長期連休を活かしてそれを知る為に王国から出て旅行しようと考えた
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翌日ゼイオンは目立たないよう、こっそりと一番最下級の隊員の部屋に忍び込み『この行為自体がマズイ気がするが・・・悪いな借りるぞ』
それは平民が着るような質素な服でゼイオンは私服であれシンプルな服は一着も持っておらず、かと言って街へ出て私服を買うのは不自然だと思われる
その為渋々と部下から衣服を拝借し、少しボロなシャツにズボンを着て
魔法の染色粉で後頭部の白銀のタテガミを黒に染めゼイオンだとバレないよう変装して街へと出る
街では長距離移動に必要な物資と衣服に食料を確保して聖王国ドラガルドを経つ
『無事変装して街を出る事はできたが・・・一言と言っても穢れとは何なのだろうか・・・?ゴブリンは性交と言っていた・・・つまり体を重ね合わせるアレだよな・・・?しかし聖王国ドラガルドはそういった風俗店は禁止されている・・・そんな店がありそうな場所となると・・・』
思いついたのは聖王国の領内だが監視の目が行き届かず警備体制も整ってない事からスラム化した地域があり、聖王国と敵対している魔物や起立を乱す獣人が闊歩している国、アジルスト連邦国に隣している場所
アジルスト連邦国は異常な徴収や税金がある事からそれから逃げるべく聖王国領に難民として入り込んでくる為、その地域はアジルスト連邦国の文化が色濃く反映されているらしい
『きっとそこに行けば・・・穢れとは何なのかが知れるはず・・・!』
移動には馬を使っても一日と半日かかり、一晩はキャンプで野宿する事となった
燃える焚火を見てゼイオンは星空を見上げ『きっと私はピュアホワイトスケイルの竜族としてやってはならない禁忌を犯そうとしてるのかもしれない・・・だがこの疑問を払拭できなければ次の戦いでは私の剣がきっと鈍っているだろう・・・』
無断で国を出てしまった事と、これから自分がやろうとしている【犯罪に近い行為】に対して罪悪感を感じる物の、それでも知識欲の好奇心が勝り、それがゼイオンの背中を後押しし続ける
『さぁ・・・もう寝よう・・・』
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こうして翌朝に出発し、半日馬を走らせてようやく、目的地が見えた
山の道から下り際に街の全体が見え、街全体は聖王国ドラガルドの半分ほどの規模で城壁などは一切なく、違法に建築された建物が密集して固まっていて
廃材や脆い木材で補修し何度も継ぎ接ぎして修復されたのが目に見てわかる建物ばかりで全体的にはゴミゴミとした雰囲気が漂っていて、街の雰囲気は最悪だった
『これが噂に聞くホローライド・・・聖王国が非難しているスラム街・・・本当に聖王国ドラガルド領だと思えん・・・』
山を下り街へと近づくと、王都ではほとんど見かけないゴブリンと人間の混血児であるヒュゴブと呼ばれる人間のように手足が長く、しっかりとした髪がある緑色の肌をした種族や
ミノタウロス、オークにゴブリンと魔物を中心とした人種が数多く行き交っていて
ゼイオンはすれ違う人全てに睨まれていた
【やはり竜族への風当たりは強いか・・・】
そこに緑色の肌に小ぶりなゴブリンがゲヒャゲヒャと笑いゼイオンに近づき『おやおやぁ?この間、俺の仲間を皆殺しにした白竜様じゃねぇか、大した武装もせずこんな所に居るなんてなぁっ!!』
ゼイオンは身構えて剣を抜くとゴブリンは両手を上げて敵意を見せず『おいおいっこっちは戦闘の意思はねぇぜぇ・・・?それになんであんたがここに来たのかも見当がつく・・・俺達の事が知りたいんだろう?♡』
好奇心がゾクリッ♡と疼きゼイオンは敵だと分かっている相手に興味が惹かれてしまう
ゴブリンはニヤニヤと笑ってゼイオンの好奇心を擽るように『分かるゼェ、聖王国なんかじゃ違法のぶっ飛ぶような性行為を味わってみたいもんなぁ・・・狂えるほどの快感っ♡』
ゴブリンはゼイオンに近づいて小声で『俺が教えてやるよっ・・・♡穢れるっていうのはどいういう事かっ♡きっとあんたも気持ちよくて気に入るぜぇっ?』
【これは罠だ・・・私の心を利用した敵の・・・だが、このまま引き返したところでこの好奇心を晴らす事はできない・・・!】
ゴブリンはゼイオンの白い純白の腕を軽く掴んで引っ張り『大丈夫だって・・・♡お前は好奇心を満たすだけ・・・危害を加えるつもりなんてさらさらねぇ・・・皆殺しにした群れだってどうでもいい連中だったんだからよぉっ♡』
心臓が高鳴り好奇心で体が突き動かされる、ゼイオンは勢いでうなずいて『あ、あぁ・・・分かった』
ゴブリンは嬉しそうに不気味な笑みを浮かべて『ゲヒャッ♡それじゃついて来い・・・』
[newpage]
ゼイオンは警戒しながらゴブリンの後についていくとホローライドから少し離れた岩場地帯の場所で岩場を削って巣穴を作り、様々な種族が暮らしている
『こ、ここはっ・・・』
『ここはホローライドのクソみてぇな税金徴収から逃れる為に作られた場所さ俺の家へと案内してやるぜぇっ♡』
岩場の穴にはそれぞれ木の板が取り付けられそれをドアとして利用しているらしく、ゴブリンが巣穴のドアを開けて中へと入ると一本の蝋燭を灯して明かりがつく
ゴブリンの家は岩場を削ってできた穴に木材などで足場や天井を作った家で、あまり広くはなく人が8人ほど入るかどうかのスペースしかない
その場には布材で作ったベッドのようなクッションが一枚敷いてあるだけで、汗のような酸っぱ臭い臭いと少しばかり糞尿の臭いが混じっていて気持ちが悪い
『ゲホッ!酷い臭いだっ・・・』
『ゲヒヒッ♡ゴブリン族はこの臭いが一種のフェロモンなのさっ♡』
するとゴブリンは腰に巻いていた腰かけや紐のベルトを外して産まれたままの全裸の姿になり『さぁ・・・たっぷり教えてやるよっ・・・穢れとは何なのかをなぁ・・・?』
全裸になりチンポが露わとなると、そのサイズに驚いた小ぶりなゴブリンの体には似合わない巨根で身長140cmほどしかない体なのに大してチンポが20cmを越え太さは軽く4cm弱はある
チンポの形は人間の形に近く、キノコ型の形で皮は緑色だが剥けている所は肌茶色
そしてなによりゴブリンの繁殖力にも納得がいけるサイズの大きな玉袋、精巣が拳一つ分もある
チンポをマジマジと見るゼイオンにゴブリンはニヤニヤと笑って体を見せびらかせ『初めてみるんだろう?聖王国ではこのチンポを忌み嫌われ見ることさえ嫌悪されてるらしいじゃねぇかっ・・・』
ゴブリンの体は栄養を貯めこむ為に膨れ上がった腹はボールを入れたかのように丸々しい太り腹に腕も足も細い、そのアンバランスな体付きをマジマジとゼイオンは見つめ
ゴブリンはゼイオンの体を見て『さぁ白竜様も脱ぎなっ♡俺様だってさらけ出してやってんだ』
『つ、常に上半身半裸の貴様らは脱いでるだろうがっ!』
『互いに全裸にならねぇと穢れを知る事はできねぇぜ?♡ゲヒヒッ』
ゼイオンは渋々と衣服を脱いでいくと、純白の鱗が蝋燭の光に照らし出され神々しい物を見る目でゴブリンは『これがピュアホワイトスケイルッ・・・いいねぇっ♡そんな綺麗な体じゃ穢れも知りたくなるもんだっ♡』
ゼイオンは恥ずかしそうに身を縮め『穢れとは・・・具体的に何をやるんだ・・・?』
『ゲヒヒッ♡簡単に説明するとセックスさっ・・・♡』
ゼイオンは驚愕して慌てて衣服を着ようと衣類に手を伸ばし『セッ・・・!?すまんが穢れは十分に知れた・・・!私はもう十分だここで--』
『本当に穢れを知れたのか・・・?穢れとは染まる事っ♡アンタは聖王国で違法とされる行為がなぜ違法なのか知らないっ・・・それは知ってしまえば病み付きになって法律でも抑えられねぇからさ♡』
ゼイオンの好奇心がまた一歩先の段階へと進み、帰ろうとした手が止まる
だが相手はゴブリン、セックスするなど正気の沙汰ではない、だがゼイオンは生涯で一度も性行為をしたことがなく性行為という物がどんなのかは知識として知っている程度だった
知りたい、性欲も穢れも
ゼイオンはまたしても好奇心に負け、苦し紛れの尊厳を保つように『貴様っ・・・これは私が違法な行為をするという事だっ・・・他言すればっ・・・』
『へへっ♡言う訳ねぇだろ聖王国全土から俺一人狙われたらたまったもんじゃねぇからなっ♡』
『それで・・・?何をする・・・?』
性行為を了承してくれた事に喜んでいるのかゴブリンは腰を振ってゲヒゲヒと喜びながら『まずは高ぶるって事を経験してみねぇとなぁっ♡俺に股を差し出して大人しくしてなっ♡』
ゼイオンは腹をくくって言われた通りにゴブリンに股を差し出すとゴブリンはゼイオンのスリットを見つめ
『あぁ・・・なんて白くて綺麗なんだぁっ♡柔らかそうな初めてのスリットタイプっ♡それじゃいただきまぁぁっす♡』
ゴブリンは大きく口を開けて長い舌を伸ばしカプッ♡とゼイオンのスリットの中に舌を挿れていく
『うぐぅっ!?き、貴様っ!?ああっ♡何なのだこの感覚はっ・・・全身が痺れてまるで麻痺にでもかかったようなっ・・・!?』
ゴブリンの舌使いは熟練で、性行為に長けた種族故のテクニック
これから大きくなるドラゴンの細長いチンポとヒダの間を舌で絡み娶り、ドラゴンチンポから先走りがチョロチョロと出始めゼイオンのスリットはヌルヌルになっていく
『うぐぅぅっ♡おああっ♡』ゼイオンのスリットからはゴブリンの舌を押し出すようにチンポがズルズルと伸び
スリットから細長いドラゴンチンポが完全に出るとゴブリンは口を離して『ゲヒヒッ♡舐めてて分かったが相当溜まってるなぁ♡一発や二発じゃ収まらねぇほどグジュグジュになってやがるっ♡』
『一発・・・?二発・・・?な、何を言ってるんだ・・・?それに溜まってるとはなんのことだ・・・?』
ゴブリンはヤレヤレとを振って『聖王国は性欲を知らずに育ってるみてぇだなっ、それじゃ俺がその溜まってる物が何なのか教えてやるよっ♡』
ゴブリンが再び口を開けてゼイオンのチンポへとしゃぶりつき初め、スリットを舐められた時よりも何倍も気持ちよく背骨から脳にかけて駆け上がる快感に
『おあっ♡ああっ♡な、何なのだっ♡ただの用を達するだけの器官がこんなにもゾクゾクとっ♡ああっ♡』
ゴブリンは一度口を離してドラゴンチンポを撫でながら『そうさそれが性欲っ・・・穢れの一つだっ・・・♡たまんねぇだろっ・・・?』
ゴブリンは再びチンポを咥え、舌をチンポに巻きつけて搾り上げるように舐め
『これが穢れの一つっ♡おああっ♡あっ♡股の下から何かがっ膨れ上がってっ・・・!?あっ♡ば、爆発しそうだっ♡おっああっあぁぁぁっ♡』
ドブリュリュリュッ♡
ゴブリンはゼイオンの射精した精液を一滴たりとも零さないようにゴクゴクと飲み干していき
ビュクビュクと続く射精の快感にゼイオンは体をビクンビクンと震わせながら射精していく、すると股や心が少しばかり晴れ晴れとしたスゥゥッとした気持ちよさに包まれていく
『ふぅ・・・♡・・・はぁ・・・♡貴様のいうスッキリというのはこういう事なのかっ・・何なのだっ・・・この晴れ晴れとした感覚はっ・・・♡』
ゴブリンはングングと最後の精液をゴックン♡と飲み干してタプタプになった腹を撫で『ゲヒヒッ♡流石は初めての精液だっ♡濃縮されて養分がたっぷり詰まってやがるっ♡色んな精液を食ってきたがアンタの精液が一番美味かったぜぇっ♡』
ゴブリンは腹をポンと叩くとゼイオンに迫り『それじゃ今度はアンタの番だ・・・俺のチンポで同じ事をやってもらうぜっ♡』
ゼイオンは驚愕してガバッ!と起き上がるやゴブリンの体を見て『わ、私がっ・・・貴様のを・・・!?』
『ゲヒヒッ♡そうだよっ♡』
あんなに汚らしい体の、それも一番汚いチンポを舐めろというゴブリンにゼイオンは抵抗感を覚えた
だがスッキリしたはずの晴れ晴れとした気持ちに霞がかかるような気分になりモンモンとし始める
ゴブリンは股をゼイオンに差し出してチンポを目の前に近づける『ほらっ♡ほらよっ♡』
とんでもなく臭い、部屋の異臭にようやく慣れてきた鼻が悲鳴を上げている
『うぐぅっ・・・』だがチンポから漂う臭いを吸っていると・・・臭いはずなのに良いと感じ始めた
『・・・?どういう事だっ・・・?』チンポに鼻を近づけても平気になっていき、むしろその臭いはたまらなくなっていく
ゴブリンはゲヒゲヒと笑い、チンポを触ってスゥゥゥッ♡と嗅ぎ『良い臭いだろう?俺のフェロモンさっどうだ今なら口に入れられそうか?♡』
ゼイオンは戸惑いながらも口を開けて、ゴブリンのチンポを少しばかり舐めた
口に臭い臭いが溢れ、どんどん臭いがたまらなく好きになっていく
抵抗感は薄れ口を開けてゴブリンのチンポに被りつき、口いっぱいにゴブリンのフェロモンを広げていく
舌で舐め、口全体を使い、ゴブリンのチンポを気持ちよくさせればさせるほど臭いが強くなっていく
【私は何をしているんだろう・・・私は聖王国に住まう者として禁忌とも言われる行為をしているっ・・・だがどうしてだっ・・・どうしてっ・・・今のこの瞬間が”満たされている”と感じてしまうのだっ・・・♡】
ゴブリンは今まで余裕そうな顔をしていたが激しいゼイオンの吸い付きに顔が崩れてだらしなく舌をだして体をビクビクと震わせ『すげぇっ♡おおっ♡もう少しだぞっ♡』
ドロッとした体液がゴブリンチンポから滴り、その先走りの汁は臭くて甘い蜜
【チンポからどうしてこんなにも甘い蜜が出るのだ・・・♡欲しいもっと欲しい・・・♡】
欲するようにゼイオンは吸い付きをさらに激しくし、ゴブリンは腰をビクビクさせながら足に力が入らなくなり、立つ事が難しくなった事からゼイオンの角に捕まって股をゼイオンにゆだねる
ゴブリンの玉袋がゴポッ♡グジュッ♡と蠢き射精の準備が始まり『やべぇっ♡出るぞっ♡5日分の俺のっ♡げひひっ♡げひゃぁぁっ♡♡』
ドブリュリュリュリュッ♡
ゴブリンの精液は他者を確実に孕ませる為に進化し特別濃い精液、精子の密度が高すぎて白黄色く見えるほど濃く、精液に混じって濃すぎて固形したゼリーのような塊も一緒に射精で出てゼイオンの口から喉、そして腹へと収まっていく
口いっぱいに広がる濃く甘い蜜、脳が溶けそうになるような快感に喉を鳴らして飲み込む
ゴクッ♡ゴクッ♡とゼイオンは何の迷いもなくゴブリンの精液を取り込みゴブリンの射精が終わるまで吸い続けた・・・
ゴブリンが射精を終えて全身の力が抜けて脱力してゼイオンから離れるや尻もちをついて倒れ『ゼェ♡はぁ・・・♡すげぇ吸い付きで力が抜けちまった♡』
ゼイオンは腹を撫でまわして興奮し『あぁ・・・♡なんと美味で腹が満たされるっ・・・♡』
ゴブリンは精液を飲み干して幸せそうに腹を撫でるゼイオンの姿を見て何か企みがあるような不気味な笑みを浮かべると立ち上がり『それじゃ本番だっ・・・♡俺の腹の中に出してもらうぜっ♡』
ゼイオンは高揚感と幸福感で意識がボンヤリとしていて呂律が回っていない口調で『な、中に出す・・・?』
そうゴブリンは雄雌同一の個体・・・ゴブリンの中に射精し中出しする事はつまる所、ゼイオンの子をゴブリンに孕ませてしまうという事
通常のゼイオンであればそれが絶対に越えてはならない壁だと理解できるはずが・・・ゴブリンの精液を飲んだことで意識が朦朧としている事からゴブリンの言われた通りにチンポを差し出してしまう
ゴブリンは嬉しそうにゲヒヒッ♡と笑い【俺の精液には魔獣ですら発情させて淫乱にさせちまう強力な媚薬効果があるっ・・・♡それを飲んだ今のお前はもはやただの人形っ♡たっぷり楽しませてもらうぜぇっ♡】
そんな媚薬成分がたっぷりと入った精液を飲んでしまったゼイオンは淫らになり【もっと気持ちいい事ができる】という思想に支配されゴブリンにチンポを何の迷いもなく差し出して『もっと気持ちいい事っ♡早くしてぇっ♡』
ゴブリンはフラフラしているゼイオンの股に跨って【へへっ・・・俺がゴブリン史上初めての竜族とのハーフを産めるなんてなぁっ♡まだたっぷり精液蓄えてそうだし俺の精液を取り込んだ事で射精量も上がってるはずっ♡5人6人いや10人はこの精液で産めるっ♡】
ゴブリンは尻に自身のチンポから出た精液を潤滑剤代わりに塗りたくっていき
『へへっそれじゃ頂くゼェっ♡』
ゴブリンはゼイオンのチンポを掴んで茶色く汚れたアナルへと誘導してゆっくりとズプププッ♡と挿れていく
ゼイオンはゴブリンの精液に含まれている媚薬効果で感度も倍になっていて体を仰け反らせて『あああっ♡すごいっ♡ゴブリンのお尻すごいっ♡口なんか比べ物にならないっっ♡』
『だろうっ?♡俺達のケツは搾り取る為に進化した特別なケツだっ♡存分に楽しめっ♡ゲヒャヒャ♡』
ヌロロロ♡ヌロロロ♡とピストンされる度にチンポがバキュームされ、精液を搾りだそうと快楽の波が押し寄せる
『んぉぉっ♡おおっ♡んおぁっ♡あっ♡』
ゼイオンはすっかり淫らに染まり切り、だらしなく舌を垂らしてアヘ顔でセックスを楽しむゼイオン
ゴブリンはその顔を見てゲヒャゲヒャと笑い『ははっ♡とても俺達の群れを壊滅させた団長の顔とは思えねぇなっ♡』
ゴブリンは腰を上下させヌロロッ♡ヌロロロッ♡とドラゴンチンポを責め立て続け『ゲヒヒッ♡お前らが殺して減らした数以上の価値ある子ができるぜぇっ♡お前が俺に孕ませた子はまた次のゴブリンの腹に精液を注ぎ込んて子を作りっ♡竜族の血が俺達ゴブリンの中に加わるんだっ♡そう考えただけでゾクゾクするぜぇっ♡』
ゼイオンは快楽のあまり完全に理性を失い『子供ぉっ♡子供作るのぉぉっ♡おほっ♡んおっ♡』
『さぁっ♡出せっ!!吐き出せっ♡貯めこんだ快楽を俺にぶちまけて竜族とゴブリンの初めての子を孕ませやがれぇぇぇっ♡』
『おあっ♡ああっ♡出ちゃうっ♡出るっ♡アッ♡♡』
ドグッ♡ドグッ♡ドププッ♡ドプンッ♡
ゴブリンは尻の穴をキュッと閉めて竜族の貴重な精液を漏らさないよう精液を腹に納めていく
そしてゼイオンの精巣が空になったのかドラゴンチンポも縮んでスリットの中に収まっていく
ゴブリンは受精効率を高める為にアナルに封代わりにアナルプラグを差し込み腹を撫でて『へへっ♡聖王国最強の竜人の精液っ♡さぞ強い子ができるに違いねぇっ♡』
体がビクンビンさせダラリとしているゼイオンを見てゴブリンはゲヒゲヒと笑い『ゲヒヒッ♡ただ返すだけじゃつまんねぇなっ♡噂で聞いたがメスイキさせた竜人ってのはメスの機能が備わる奴が極まれにいるらしい・・・ダメ元だがこんな機会めったにねぇっ・・・♡最強の竜人の腹から俺の子が産まれたらっ・・・それは俺が孕んだ子以上になるはず♡』
ゴブリンはゼイオンの尻尾と股の付け根にあるアナルから中指をツプッ♡と挿れ中をグリグリと解し初め
ゼイオンは体をまたビクンビクンと震えさせ『んっ♡ああっ♡尻に何かっ♡』
ゴブリンはゼイオンの耳元で『気持ちいいだろうっ♡これはまだ中指だぜっ♡俺のぶっといチンポが入ったらどれだけ気持ちいいか想像してみろっ♡』
ゼイオンはニヤリと笑って『気持ち・・・良さそうっ♡ウヒヒッ♡挿してくだしゃいっ♡』
その様子にゴブリンはゲヒゲヒと笑って『ゲヒヒッ♡すっかり性の虜になってやがるっ♡』
ゴブリンはゼイオンのアナルに精液を塗りこんでヌルヌルにしていくとゼイオンは体をビクンビクンさせて『すごいっ・・・♡尻の穴、触られてるとゾクゾクするっ♡』
媚薬効果も相まって初めてのはずなのにも関わらず尻の穴はすっかりとトロトロになってしまい、真っ白な尻をゴブリンが掴んで『それじゃ♡挿れるぞぉっ♡』
ゼイオンは仰向けで尻を持ち上げてアナルを天井に向け、ゴブリンはゼイオンの足を両脇で挟んで固定し、ゴブリンはチンポをゼイオンの真っ白なアナルへとゆっくりと挿れていく・・・
ズププッ♡とゴブリンのチンポが入るとゼイオンはだらしなく舌を垂らして『ああっ♡挿っているっ♡オチンポ挿ってるっ♡』
ゴブリンは腰を振り始めるとゼイオンは足先をグググゥッ♡と伸ばし『んほぉぉぉっ♡』
体重を掛けてぶち侵せる体位でゴブリンはゼイオンのアナルを責め立て、ゴブリンのチン先がゼイオンの前立腺を刺激する
『んおっ♡コリコリしたところっ♡もっと♡もっとぉぉぉっ♡』
ゴブリンはズコズコと腰を振りながらゼイオンが孕んだらどんな子が産まれるのか想像しながらゲヒゲヒッと笑い『いいざまだなぁゼイオンっ♡狩られる側だった俺にぶち犯されてどんな気分だぁっ!?』
ゼイオンは幸せそうな笑みをしながら『最高ですぅっ♡』
ゴブリンは体重を活かしてより奥に、より深くチンポをねじ込んで『俺達を減らしただけ強い子を孕んでくれねぇとなぁぁっ♡』
『強い子っ♡ゴブリンと私のっ♡孕むっ♡孕みますぅぅっ♡ゴブリンの子っ♡』
すめとゼイオンは腹を抱えて喘ぎだし『お腹がっ♡なんか熱いっ♡しゅごいぃ♡キュンキュンしてっ♡んほっ♡おほっ♡』
『ゲヒヒッ♡腹が熱いって事はっ♡ますます孕ませられるかもしれねぇなっ♡俺様の精液全部吐き出してテメェを孕ませてやるっ♡』
『ンホォォォッ♡お腹のキュンキュン止まらなぃぃぃっ♡壊れちゃうぅぅ♡』
ズコズコと交わり続けてゴブリンが体をビクンビクン振るわせて『ゲヒヒッ♡ゲヒャヒャッ♡竜族にゴブリンの子をっっ♡♡♡』
ドブリュリュリュリュッ♡♡
先ほど口に射精した精液よりも更に濃い精液がゼイオンの尻の中に注ぎ込まれ、ゼイオンの前立腺は変異して疑似子宮が形成されていて、そこにゴブリンのネットリとした精液が入りこんだ
ゴブリンの精液はゼイオンの腹でできたばかりの卵子を食い破るように入り込み・・・ツプッ♡と受精が完了した
ゴブリンがチンポをゼイオンのアナルから引き抜くと、白黄色の精液ゼリーが尻からドポッ♡ドロォッ♡と滴る
腹が膨れ上がったゼイオンは体をビクンビクンせながらアナルからゴブリンの精液ゼリーを吐き出しながら『おっ♡あっ♡エヘヘッ♡お腹ジンジンしてるぅっ♡』
『俺は安全な場所に逃げて、孕んだ子を安全に産まねぇとなぁっ♡』
こうしてゴブリンはその場から離れ、ゼイオンは快感の波に打ちひしがれ疲れ果てて深い眠りについた
[newpage]
翌日になり、ゼイオンは目を覚ますと昨日の出来事がゴブリンの精液を飲んでから曖昧で『っ・・・ハッ・・・!』
ゴブリンは既に家から出かけていて置手紙があり【俺はお前ら竜人と違って忙しいのさ仕事だって朝が早え、穢れがどんなものか知れてよかったな♡バレないうちに聖王国に帰んな】
手紙をグシャッと潰して『ぐぅっ・・・証拠隠滅に奴を始末しておきたかったが・・・時間もない帰ろう・・・しかし臭いなっ・・・洗って臭いが落ちればいいが・・・』
その時ゼイオンの腹の中ではドクン・・・♡ドクン・・・♡と命の鼓動が始まっていた・・・
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一方ゴブリンは一晩で妊娠しゼイオンの子を出産しようとしていた
一族の仲間で集いゴブリンの腹から産まれようとしている竜族の子を見ようと集まっていた
ゴブリンの腹は破裂しそうなほど膨れ上がっていて『へへっあの最強の竜人、聖王国のゼイオンの子が産まれるんだっ・・・♡てめぇら一匹も死なすじゃねぇぞっ♡』
『しかしテメェどうやってゼイオンの精液なんかっ』
『奴は穢れを知りたがってたもんでなぁ・・・♡それにもうアイツはゴブリンを殺せねぇよっ♡それよりっうぐぅっ♡始まったぞっ♡』
ピュクッ♡とゴブリンの尻から羊水が溢れだし、ズリュッ♡と赤ちゃんが姿を表し
『おあっ♡あああっ♡ゴブリンと竜族の初めの子がっ♡おあぁぁっ♡』
ズリュンッ♡
仲間のゴブリンが取り上げた子は、ゴブリンの緑色の肌に丸々と太った腹が、竜の尾としっかりとした手足に竜の顔がある竜人の体にゴブリンの特徴がしっかりと現れていて
体のところどころに白いゼイオンの鱗が疎らに生え、白銀の髪が後頭部から生え、ゼイオンの遺伝子を受け継いでいる
ゴブリン達からは歓声が上がり『イャァァァッ!!ゴブリンにゼイオンの子が産まれたぞぉぉっ!!』『ゴブリン族の春がきたぜぇぇぇっ♡!!』『どんどん産めっ!ゼイオンの子を増やせぇぇっ♡!!』
こうしてゼイオンの精液を受けたゴブリンは8体もゼイオンの子を産み史上初めてドラゴリンという種が誕生した
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ゼイオンも聖王国へとこっそりと戻り、自室のベッドでくつろぎ体験した出来事を整理していた
【凄まじかった・・・穢れとは・・・身も心も何もかもが穢れていく喜び・・・またあれを味わいたいという欲求が心の奥底で芽生えている・・・一度堕ちたらとことんまで堕ちる・・・穢れとはそういうものだったのか・・・】
罪悪感はあるものの不思議と後悔はしてなかった
そして意識を切り替え『だがこれで心の蟠りも取れた!任務に励むとしよ--ッ!?』
突如として吐き気に襲われトイレへと駆け込み嘔吐する
『ゲホッ!ゲホッ!・・・な、何なのだっ・・・今頃になってあの臭いの異常さに気が付いて吐き気が出たって事か・・・?』
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それからゼイオンは日にちを重ねる事に体の変化に気が付いていた、股と腹部の間が膨れ上がり時々胎動を感じる事があった
『まさか・・・あの日にっ・・・私はっ・・・!?これはっ・・・奴の子なのかっ・・・!?だとしたら私は・・・私はっ・・・!』
ゴブリンとの性行為がバレレば即刻処刑される
腹に子を宿したせいなのかゼイオンは強い生存本能を抱き、聖王国から逃げなければと感じた
それと同時に部下の噂話が聞こえそれが事実を裏付けた『なぁ知ってるか?とんでもなく強いゴブリンが現れたって話』
『ああ最近話題になってる白銀の髪に白い鱗を宿した竜人とゴブリンのハーフだろう?ゼイオン様の容姿を真似たようなあのムカつく容姿・・・考えただけで切り伏せたいぜ』
『聖王国以外も竜人は居る、そこの馬鹿がゴブリンとヤッたんだろう、とんでもない事しやがって』
『近いうちに大規模な討伐隊が編成されるらしい、きっとゼイオン様がまた活躍してくださるだろう』
【やめろっ・・・そんな風に私を思うなっ・・・私はっ・・・私はとんでもない事をしてしまった・・・!】
自室のトイレで必死に力み『私からから出ていけっ!!忌まわしき子めっ・・・!!うぐぅぅぅっうがぁぁっ!』
だがどれだけ力んでも汁ひとつもアナルから出る事はない
『だったらっ!!』少し膨らんだ腹を押しつぶそうと両手に力を掛けるが力が入らない
『なぜだっ・・・なぜ私は殺せないっ・・・産みたいと思っているのかっ・・・?この忌まわしき子をっ・・・』
ゼイオンはその日の内にどうしていいのか分からず聖王国を逃げ出した
忌むべき子を孕みゴブリンの子を宿してしまったゼイオン、どうにかして腹の中を子を出したいと思っても方法が分からない
聖王国の外れで何度も産み出そうと力んでも力んでも産み出せない
それどころかお腹の子を殺そうとすれば防衛本能のような物も働きゼイオンはどうすればいいのか途方に暮れ気が付けばホローライドにたどり着いていた
『また来てしまったのかここに・・・もう来ることはないと思っていた場所にっ・・・』
『ようやっぱり戻ってきたなっ・・・♡』
ドクンッ♡
あのゴブリンの声で目覚めてしまった性欲が蘇り、ゾクゾクと肌が震える
『良い腹じゃねぇかっ・・・俺達の子はゴブリンの色が強くてなぁ・・・強さに限りがあるんだがっ・・・お前の孕んだ子は竜の腹で育った子だっ・・・きっと強いゴブリンが産まれるぞぉっ♡』
『お、お前っ・・・私をこんな所に追い込む為に孕ませてっ・・・』
ゴブリンは腰布からあのチンポの臭いを漂わせながら『ゲヒヒッ♡そういう割りには随分と俺との再開に嬉しそうじゃねぇかっ♡スリットからトロトロとしたもんが滴ってるぜぇっ♡』
ゴブリンはゼイオンの子供が入ったボテ腹を撫でまわして『ああ触っただけで感じるゼェっ・・・強い魔力をっ♡安心しろっ・・・俺の拠点ならお前をかくまってくれるし皆歓迎してくれるだろうっ♡』
ゼイオンは抵抗する事はできず誰も知り合いも居ないホローライドで生き残る為にはゴブリンの力でも借りなければならず仕方なくゴブリンの拠点に向かった
あの岩場地帯の住処は前来た時は大きく異なり 数多くのゴブリンが建造物を建てたり穴を拡張して大所帯になっている
『前来た時とはっ・・・』
『お前の精液で孕んだ子がとんでもなく優秀でなぁっ・・・♡勢いがついた俺の勢力に加わりたいってゴブリンが続々と入居して今やここはゴブリンの国さっ♡』
『私の精液で孕んだ子っ・・・まさか白銀の髪を生やした竜人ゴブリン!?』
するとゴブリンの家から、竜人ゴブリンのドラゴリンが出てくる
ゴブリンの能力で短期間で成長しきっていて、ゴブリンに比べて体格が大きく170cmも身長がありヒョロヒョロなゴブリンの体と違ってしっかりとした筋肉があり、顔や鱗に髪などところどころゼイオンそっくりの部分にゼイオンは言葉を失う
『ゲヒヒッお帰り~ボスッ♡その人はっ・・・まさかっ♡』
『あぁ♡お前の父親だぁっ♡』
ドラゴリンはスンスンと鼻を鳴らしてゼイオンを嗅ぐと『俺と同じ精液の臭いっ♡それに魔力の感覚っ♡俺の親父だぁっ♡』と抱きついてきて、ゼイオンは望まずに作らされた子に困惑した
家の中へと入ると家はものすごく拡張されていて 一軒家と変わらない大きさまで広くなっていて奥にはまだ小さいドラゴリンの子供が10人は居た
子供のドラゴリンは竜族の血が薄まったのか体型はズングリした体のヒョロヒョロなゴブリン体だが尻尾と竜族の顔が遺伝子し白銀の髪が生えている
『ま、まさかっ・・・!』
ゴブリンとドラゴリンが肩を合わせて『『ゲヒヒッ♡俺達が産んだ子さぁっ♡』』
ゴブリンは周りを指さして『お前と俺の子は8人産まれて、それぞれ強い力の持つゴブリン族に一人すまわせてどんどんドラゴリンを産み落としてるっ♡お前の精液のおかげで俺達は魔法の力を持ったドラゴリンをどんどん増やしてるって訳さっ♡』
『そ、そんな・・・私の精液でゴブリンが魔法を使うようになんてっ・・・』
ドラゴリンは嬉しそうにゼイオンに近づいて『大丈夫っ♡親父は俺が絶対守ってやるからっ♡』
こうしてゼイオンはゴブリンの中で暮らす事になり、妊娠しているゼイオンにはゴブリン達も手だしをしなかったが出産後は激しいドラゴリン量産計画としてゼイオンと無数のゴブリン達のセックスが計画されていた
ゼイオンもゴブリンに対する嫌悪感は無くなり、ただただ時間を過ごしていた
そして・・・
ゼイオンは産気づいてベッドの上で股を広げ『うあっ・・・♡ああっ・・・♡私の子がっ・・・♡』
ゴブリンはゼイオンの腹を触り『ゲヒヒッ♡俺達は助産のエキスパートだっ♡安心して産みやがれっ♡』
ドピュドピュと羊水がゼイオンの尻から溢れだして、ゼイオンは喘ぐ
『んあぁぁっ♡ああっ♡下ってきてるっ♡うぐっ♡ああっ♡ンァァァァァッ♡』プシャァァァッ♡と羊水に塗れて姿を表したゼイオンの子は
全身真っ白な鱗で包まれた竜人の子だが腹部がゴブリンのように肥大化して股にはゴブリンと同じ形のチンポが生えている、そしてゴブリンが産んだドラゴリンには無いがゼイオンが産んだ子にはゴブリンの特徴的な尖った耳が遺伝子していて
ゼイオンの血が濃く出てるが確かにゴブリンの遺伝子も引き継いでいる子が産まれた
『全身が白いっ・・・!それにこのチンポはっ・・・お前はスリットだよなっ♡』
ドラゴリンはスリットを見せびらかして『そうですぜぇっ♡ボスッ♡』
ゴブリンはゼイオンが産んだ子を抱き上げて『まったく新しいタイプのドラゴリンっ・・・いやこいつはドラゴリンじゃないなっ・・・ゴブ竜人だっ・・・!!』
ゼイオンは縮んだ腹を見て【私は・・・やっぱり堕ち切ったのかもしれん・・・なぜならまたあのゴブ竜人を産みたいって思ってしまっているっ・・・もう私は自分では止められないっ・・・】
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それからゼイオンはゴブリンからのセックスの誘いを断れなくなっていた
いつものゴブリンとは違う、少し体格の大きいゴブリンがゼイオンに『ゲヒヒッ♡昨日ゴブ竜人なんての産み落としたと聞いたゼェ妊娠してない間は自由だと聞いたが俺にお前の子を孕ませてくれねぇか・・・?』
誘われると湧き上がるセックスしたいという欲、それに聖王国を気にすることもない
ゼイオンはゴブリンからの誘いに応じ、セックスして中出しし、ゴブリンにドラゴリンの子を孕ませた
次第に相手にするゴブリンは数を増やし、気に入ったゴブリンはゼイオンのアナルにも中出しさせて自身も孕む
そして半年が過ぎる頃には・・・
ゼイオンはすっかりゴブリンに染まりかつてのような品格がある性格は一一変してただ快楽を貪る者へと変わり果てていた
主食はゴブリンの精液、媚薬効果にも耐性が付きゼリーのような濃い精液をゴクゴクとゴブリンのチンポから飲み干して『てめぇ、また薄くなってきてんなぁっ、もっと食って栄養つけてから俺様の所に来やがれ』
搾り取られたゴブリンはゼイオンに恐れるように後ずさりして
『ひ、ひぃっ・・・ボスっアレだけはどうか・・・!』
『おいガードあの薬を持ってこい』
ガードと呼ばれたのはゼイオンの腹から産まれた最初のゴブ竜人で『これだな親父』
渡された瓶の中にはゴブリンの性欲を何十倍にも跳ね上がらせ飲めば射精し過ぎるあまり運が悪ければ精巣までチンポから吐き出させてしまう危険な媚薬
ゴブリンに染まったゼイオンはゴブリンの精液が欲しくて欲しくてたまらなくなり、ゴブリンの精液が出る源を食らうのが今の楽しみだった
ゴブリンの口を無理やり開けさせて瓶からネットリとした液体を注ぎ込むと・・・ゴブリンのチンポがビギビギと悲鳴を上げて
『うがぁぁぁっ♡あああっ誰かっ俺を止めてくれぇぇぇぇっ♡精液が出せない体になっちまぅぅぅぅっ♡』
股を抱えて悲鳴を上げるゴブリンをゼイオンは捕まえて『さぁ・・・出せっ♡てめぇらの精液が詰まってるもんおなぁっ♡』
『うあっ♡ああっ♡ンホォォォォッ♡♡』
チンポからドブリュリュリュッ♡と精液が噴水のように溢れだしてその精液を一滴も残す事なくゼイオンはゴクゴクと飲み干していき
射精が終わってもゴブリンのチンポは精液を空撃ちするにビクンビクンと震え続け『あああっやめてくれぇぇぇっ♡んぐぁぁっ♡』
ゴブリンの尿道がグプッ♡と膨れ上がり玉袋の玉がなくなる
『きやがったっ♡』ゴブリンの鈴口が大きく開いてゴプッ♡と3cm程度の精巣を吐き出しそれをゼイオンは手に取ると口を大きく開けて一口でゴックンっ♡と飲み込み
ゼイオンの体がビギビギと血管を膨れ上がらせ『あああっ♡いいぜぇっ・・・感じるっ♡ゴブリンの脈動を俺の体でっ♡ああいいぜぇっ♡この細胞がゴブリンに犯されていくこん感覚っ♡たまんねぇっ♡』
そしてゴブリンは快感のあまり気絶してしまいながらもチンポからもう一個の精巣を吐き出し、それを口にしようとしたゼイオンは何かを思いついたように『へへっ口からいつもは食ってたがっ・・・♡こっちで食うのもなかなか楽しそうだなっ♡』
ゼイオンはスリットからドラゴンチンポを生やし、ゴブリンの精巣を自らのチンポの先に押し込んでいく
『んんんっ♡ああっ♡よし入ったぞっ♡』ゼイオンの尿道が膨らみその膨らみがチンポの下に入っていくとゼイオンはドグンッ♡とゴブリンの精巣が自分の精巣と一つになった感覚を感じ
『おっほぉぉぉっ♡めっちゃキボヂィィィッ♡』ドブリュリュリュッ♡と射精した精液はゴブリンのようにゼリー状の精液を射精してゼイオンは満足そうに
『ゲヒヒッ♡もっともっとゴブリンに犯されてぇぜっ♡体も細胞も遺伝子も何もかもっ♡もっともっとゴブリンに染まって臭くなってゲヒッ♡ゲヒヒッ♡』
そしてゼイオンの体はゴブリンに着々と犯されていき・・・ゴブリンと同じ尖った耳が生え、腹も妊娠と出産をより早くする為に肥大化してゴブリンと同じような体型に代わり
かつて純白だった体は部分的に緑の鱗が生えるようになった事でドラゴリンのボスのような姿に変わり果てて行った
もはやゼイオンにとって楽しむ事は産むことと自分がゴブリンに変わっていく事・・・一度染まってしまった者は二度と純白にはなれない・・・ゼイオンの体はそれをまさに体現するようだった