とあるケモノパーティーが触手に取り込まれて触手とのハーフ子を産まされたりクリーチャー化する話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:ケモホモ?(該当するか曖昧なタグ)
:vore(触手系vore及び、テールvore含む)
:雄妊娠(精子による着床ではなく卵を注入される事での着床の為、雄苗床妊娠に近い)
:苗床
:雄出産
:闇堕ち
以上が大丈夫な方はどうぞ!
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とあるダンジョン奥深くの洞窟
大きく長い尻尾にしなやかな体に赤い鱗が生え、青い瞳の竜人
全身に皮防具を装備し、両手にはソードオフダブルバレルショットガンを2丁を手にし
ショットガンを構えながら警戒して進む『このダンジョンのレベルは低いからきっと僕一人でも大丈夫っ!』
彼の名前はカレル、いつもはメンバーを組んでダンジョンに向かうのだが
カレルはパーティーメンバーでも一番レベルも低く、前線で足を引っ張らない為にガンナーというクラスを選んだものの、前線チームが強いメンバーの為、逆に得られる経験値が少なくなり、逆に足を引っ張っていた
『みんな・・・もうレベル30なんだ・・・僕はまだ20・・・今日だけでも23・・・いや25は行きたい!』
ダンジョンで出てくる敵は全てレベルの低いスライムや触手系モンスターのテンタクルなどリスクは低いダンジョンだった
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ズガァァンッ!!ズガァァンッ!!
重い銃声が鳴り響き、プルプルした青いスライムがショットガンの散弾で跡形もなく消し飛び
ビュルルッ!!と襲い掛かるミミズのようなシマシマ模様がついた肉々しい色の触手が素早く間合いを詰めてくるものの
ソードオフショッガン特有の短い銃身を生かして、素早く銃本体を中折れさせて12ゲージシェルをバレルに押し込み
チャキッ!とリロードし撃鉄を起こして2発テンタクルにぶち込む
『ギゲェェ・・・』とまるでギシギシ叫ぶ虫を気味の悪い声にしたような断末魔が響き
カレルは一息ついて2丁のショットガンをリロードしようと腰に付けていたポーチから12ゲージシェルを取り出して装填し
『っあガンベルトにもついでに刺しとこ~♪』素早く弾を取れるようにあらかじめガンベルトに弾を取り付けようと気を抜いた瞬間・・・
ビュルルッ!!
足を掬い取られ思いっきり尻もちをついて転倒してしまう
『イタタ・・・っく!!』
すかさずショットガンを構えた瞬間、ショットガンを持つ腕を先ほどのミミズのような触手が絡め取られて動けず
凄まじい締め付けで血流を止められショットガンを握る握力を奪われて行く
片方の手にもったショットガンで拘束する触手を撃とうとするも、シュバッ!とまたしても絡めとられて攻撃手段を失ってしまう
『いやっ・・・!』
そのままズルズルと引きずられると何もないただの地面からグバァァッ!!とひと際大きい触手が4本現れ
その4本の生えた真ん中には直径20cm程度の口のような穴がついており、口の中には細かいウネウネと動くヒダのような触手がこれから訪れる獲物を心待ちにするかのように活発に動いている
『いやぁっ・・・た、食べられるっ・・・!』
一人でもメンバーを誘えばよかったと、カレルは後悔するも既に時は遅し
太い触手はカレルの手足を持ち上げて足のつま先から口の中へと押し込んでいく
ネチュ・・・と触手が分泌するドロッとした土臭い粘液がカレルの大きな爪が三本ずつ付いたドラゴン足を粘液で覆いながらズチュ・・・ズチュ・・・と飲み込んでいく
『いやだあぁぁっ!あぁっ!誰か・・・誰かたすけてっ!!』
つま先、ふくらはぎ、太ももと、まるで蛇のようにゆっくりと口の中に吞みこまれて行き
下半身からは口についた細かなヒダ触手が体の隅々に粘液をウネウネと塗りたくっていき、潤滑性の増した体は奥へ・・・奥へとゴクゴク呑まれて行く
やがて上半身が吞まれ始めると、大きな触手は捕食を助けるようにカレルの角のついた頭を上から押し付けてズププ・・・と触手の口の中へと呑み込まれて行く
触手の食道はずいぶんと柔らかく、粘液を帯びてデロデロになったカレルの体をスムーズに体内へと運び
体内へと入るとカレルは再び手足を大きな触手に絡めとられ、ウネウネと動く触手の肉壁にドチュリと押し付けられた
体内には、うっすらと不気味に鈍く光るピンク色の光が見え
それは触手が洞窟内で虫やコウモリなどを捕らえて捕食する際に使う発光物質を宿した触手が照らしだしていた
照らされている影響でカレルは今自分がどうゆう状況になっているのか見てわかり、細かい触手たちがカレルの皮装備を次々と脱がせていき
全裸にさせられるとカレルはこれから何をされるのか分かった
触手は種類によっては繁殖を効率的に行う為に【苗床】と言われる体を体内に保管する事があると
苗床、つまり触手を産み落とす母体となる体の事
だが通常はメスのみそれが行われると聞いていた為、まさか自分が苗床にされるなんて夢にも思わなかったが、胃袋へは送られず、こうして奇妙な肉壁の器官へと送り込まれた事で、苗床にされるのではないかという不安が掻き立てられる
カレルの前に奇妙な触手が現れた、通常の触手は先が細く尖っているのが特徴的だが、この目の前に現れた触手は太く、先は人間の亀頭のようにキノコ型の先をしていて
先から割れた鈴口の形はまさに人間のチンポと酷似していた
カレルは何をされるのか分からず、その現れた触手を見ているとお尻から・・・
ネチュ・・・ズププッ・・・♡
『うあっ!?ンブゥッ!?』
咄嗟の出来事だった、尻尾と足の付け根にあるお尻のアナル中に異物がねじ込まれ
それを感じてビックリして口が開いた途端目の前に来ていた変わった形の触手が口にねじ込まれたのだから
口からは土臭く、腐った川やドブのような臭いが鼻に広がり、反射的に吐き出そうと胃袋から粘液を分泌して吐いてしまいそうになるものの
口にねじ込まれたチンポ型触手は食道の奥深くまでグチュグチュと侵入し、吹き上がろうとする粘液を押し返すように入ってくる
『--!!--ッ!!----!!!』
あまりの気持ち悪さに声を出そうにも食道を触手にねじ込まれ声も出せない
しかもそれだけではなかった、アナルに挿れられた触手はズンズンと体の中へと突き進み、その柔らかい肉質で器用に体内へと侵入しカレルの前立腺を直接クチュクチュと弄り始めた
『ッ!!!』
カレルの股についたスリットから細長い竜人族独特のチンポがズリュン!と姿を露わにさせると
薄ピンク色の体全体が透明な管が見える触手が現れ、細い先端がグパァ!と大きく漏斗型に変形し、ズリュンと生えたカレルのチンポへと漏斗が被さってチンポを包み込む
まるでこれから噴き出される雄の蜜を心待ちにするように・・・
前立腺をクリクリと弄られる度に尻尾から背骨を伝って後頭部へとゾクゾクゾクッ!と這い上がってくるような気持ち良さと共に
肉壁から生えた細かい触手はウネウネとカレルの背中と横腹を優しくネットリと愛でるように触って射精を促すよう刺激してくる
【出しちゃだめだ】なんでそう思ったのかは分からないが、カレルはこのまま射精したらマズイと直感を感じ、必死に射精を我慢しようと体全身に力を入れて
口に入ってきた触手を噛み潰すついでに歯を食いしばって耐えようとする
すると射精を待ちかねているのか、肉壁の細かい触手達が包まれたチンポへと集まり始め
包まれたチンポの上からウネウネと体をクネらせて刺激しはじめ
通常スリットの中に収納されているチンポの為、露出している他種族に比べ感度は倍
我慢するのはカレルにとって苦だった
『ン゛!!ン゛ン゛ン゛ッッ!!!』
5分ほど喘ぎ続けて耐えたものの、我慢も虚しくカレルの雄蜜がチンポからあふれ出る
ドッビュルルルッ!!
射精した精液が管を通って肉壁の中へとドクン・・・ドクン・・・と注がれて行くのが見える
自分の精液で一体この触手が何をしようというのか見当もつかなかった
射精によって溜め込んだ我慢から解き放たれ、気が抜けた瞬間
ドッブリュリュリュリュッ!!
『ンブッ!?ンン゛ン゛ン゛ッ・・・!!!』
ゴクゴクゴクゴク・・・
ドプププッ・・・
ゴックン・・・♡
ドポッ・・・♡
『プハァァァ・・・ハァハァ・・・ゲホォ・・・ゲホッ!!ボヴェェェエ・・・』
土臭い空気が肺を満たし、ようやく呼吸ができ自分が吐いた吐物を見ると
吐き出した物は白いドロドロとした精液のような白濁液に混じって小さなピンク色の細かい卵のような粒が見え、それと同じ物がアナルからも滴っていた
自分が何を飲まされたのか、もし、あのピンク色の粒がこの触手の卵だったと思うとこれから起こる事を考えたくもなかった
しかも口とアナルの両方から大量に出され、お腹はパンパンに膨れ上がっていて出された量を物語っていた
チンポ型の触手は肉壁の中に戻っていき、ようやくこれで終わりかと思った瞬間・・・
ドクン・・・ゴポッ・・・ゴポポ・・・ッ!
と体内音のような物が聞こえた瞬間、再び体が薄ピンク色の透明な触手が現れ
『ま、まだ僕の精液が足りないっていうのか・・・!?』
ダラリと射精し尽したカレルのチンポの真上あたりに透明触手はグプリ・・・と身を入れ始めた
『・・・?一体なにを・・・?・・・ッ!!!』
ズキュキュキュキュンッ!!
腹から異様な高鳴りを感じ、そこにはカレル自身も知らない器官が出来上がっていた
腹が喜ぶようにズッキュンズッキュンと高ぶり高揚し、体の全神経が歓喜するようにゾクゾクと震えあがる
ゴポッ・・・
その体内音と共に透明触手の根元から卵が出てきた
『そんな・・・!?あの色・・・あれじゃまるで・・・!!』
その卵の姿はカレルの鱗色と同色である赤色に、この触手が持つピンク色の縦に付いた縞模様が宿った卵
卵の色や模様を見るとそれはまるでこの触手とカレルの卵だと連想させる色合いでカレルは否定したかった
”こんな触手と子供を作ってしまった”などと
その卵は管を伝ってゆっくりとカレルの体へと近づいていき『いやぁ・・・いやぁっ・・・!来ないでっ・・・!』
グプグプと卵が進んでいき・・・そしてカレルのスリットへとゴポッ!!と侵入すると・・・
腹がゴポッ!と膨らみ始め本来そこに穴などあるはずがないのに卵はすんなりとスリットの中へと入っていきカレルの腹は膨らんだ
カレルは腹が膨らんだ時に感じる違和感と、大きな卵が宿った場所が子宮だと分かり、カレルの体は子宮と似た器官を獲得してしまっていた
『まさか・・・あの僕に飲ませたあの液体にっ・・・!』
そして肉壁からは・・・ゴポッ・・・ゴポッ・・・と次々と同じカレルと触手の作り出した卵達が現れ
『いやだ・・・イヤダァァぁぁっ!!!』
ゴプ・・・ゴリュン・・・ゴププ・・・ゴチュ・・・・
腹がみるみる膨らんでいく、もはや妊婦のようなボテ腹の体付きになり、触手とカレルの子をお腹に授けてしまったとカレルの目からは涙が流れた
『みんな・・・ごめん・・・』
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村の宿舎には、カレルの仲間である
灰色の毛並みを持つ狼獣人のライド
クラスは格闘魔導士
体の胸や腹や甲など重要な部分だけ鉄の鎧に、魔法使いのローブのようなマントを身に着け、武器はガントレットを両手に付け、ガントレットに装備された魔水晶で魔法を使いながら戦う魔法兼格闘のマジックファイター
もう一人は茶トラの毛並みを持つネコ獣人のベルス
クラスはナイト、自身の体と同クラスの大盾にロングソードを身に着けた、タンク職という感じがバリバリと伝わる白銀の重装甲な鎧に身を包んでいる
ライドが時計を見て『カレルの奴遅いな・・・』
ベルスが外の窓を見て日が真上、つまり昼時である事を確認すると『カレルが向かったダンジョンに行ってみよう・・・カレルも朝までには戻ると言っていたからな・・・心配だ』
『あいつ・・・チームなんだから足引っ張ってもしゃーないってさんざん言ったのに』
カレルはライドの肩に手を当てて『だからこそ俺達がサポートするんだ、行くぞライド』
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ダンジョン内は異様な数の触手系モンスターだらけだった
ライドがガントレットで触手をひねりつぶして『ったくなんて数だっ!?』
ベルスは大盾でまとめて触手を壁に叩きつけてひねりつぶし『ここに見えるだけで100以上いるのは間違いないな・・・ライド、いくら弱いモンスターとはいえ、ここまでの数・・・しかも奥にまだ控えてるとなると二人だけでは・・・!脱出アイテムの準備もしておくんだ・・・!』
それはつまりカレルを見捨てるという事だった
『こんな大量の触手の中にカレルを置いて行くってか!?俺は絶対に--ッ!!』
足を掬い取られ『うわぁっ!?』
ベルスはライドを引きずる触手を切ろうと向かうと、それをガードするかのように触手が行く手を阻み
ライドの手足を触手で絡めとられ『うぐっ・・・触手如きに・・・!』
グバァァ・・・!
カレルを飲み込んだあの大きな口が見え、ライドはゾワッと顔を青くし『まさか・・・カレルはっ・・・!』
ベルスがロングソードを全力で振り回してガムシャラに突き進み『ライドォォッ!!オオォォォォッ!!!』
凄まじい攻撃力で蹂躙するものの、ライドに気を取られていたベルスの鎧関節部にヌルリと触手が入り込み
『うぐっ・・・!?関節に入って・・・体が動かなっ・・・!クソッ!!』ベルスも大きい触手に絡めとられ
ベルスがライドを見ると既にライドは頭から大きな口に丸呑みされていて『ライドッ!!』
ゴックンっ♡
大きな口の中にライドが消えて行き、次はお前だと言わんばかりに大きな口を開き始めベルスを足から丸呑みしていく
『うぐっ・・・こんな・・・触手のモンスター如きに・・・俺達がやられる・・・なんて・・・!』
ゴックン♡
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全員肉壁の器官へと閉じ込められ
全裸にされたライドとベルスは変わり果てたカレルの姿を見て驚愕する
カレルのお腹は妊婦のようにボテ腹になり目が虚ろになって心が死んでいた
『カレルっ!!しっかりしろ!!俺だライドだっ!!』
カレルはライドを見ると死んだ目からは涙がポロポロと零れ『ごめんね・・・皆・・・全部・・・全部僕が悪いんだ・・・』
ベルスは回りを見渡して下に自分達の装備が見え『まだ私達の装備はこの肉壁の下にある・・・みんなで協力して取り返せれば・・・ここから力を合わせて脱出もっ!』
カレルはフヘヘッと少し壊れたような笑い方で笑うと『この僕のお腹見てよ・・・僕ね・・・この触手の赤ちゃん作っちゃたんだ・・・もうじき産まれる・・・僕は・・・化け物の母親になっちゃんうんだ・・・』
カレルは自分のお腹を見て『卵を産み付けられてから・・・僕のMPが吸われて・・・定期的に僕にこの触手からもMPが注がれるんだ・・・それだけじゃない・・・お腹の中で動いてるんだよ・・・赤ちゃんが・・・』
そしてカレルの腹がボコッ!!と動き始めカレルがだらしなく舌を出して体をビクンビクンと震わせながら
『あぁぁ・・・産まれる・・・僕と触手の赤ちゃんが・・・・・・嫌だ・・・僕は化け物の親なんかになりたくないよ・・・うぐぁ・・・♡あぁ・・・♡あぁぁぁぁぁぁっ!!!♡♡♡』
デリュッ!デリュリュン!!
ピンク色の半透明な胎膜に包まれた赤ちゃんの姿を見てベルスとライドは飄然とした顔で青くなり
カレルと触手の赤ちゃんの姿は限りなくカレルに近い姿をしているものの、背中から大きい4本の触手と後頭部に頭髪のように生えた無数の細かい触手を宿し
その体色もカレルの赤色と肉々しいどす黒い赤色が融合した朱色の体色をしている
カレルと触手の赤ちゃんは8体もカレルのアナルから姿を現し
胎膜を割いて自ら赤ちゃんが這い出ると
『ゲギュゥゥッ!!』『ゲギュゥゥゥッ!!』『ゴギュゥゥッ!』と可愛らし気のある高い声の裏に触手のギシギシ鳴く虫っぽい声が乗り
触手とカレルの遺伝子が混ざり合わさった子が産まれた
産まれた子供達は必至に肉壁をよじ登ってカレルの体へと向かい始める
カレルの胸には竜人にあるはずのない乳首が備わっていて、その乳首へと赤ちゃんたちは群がり始め
チュパチュパと吸い始める
『うぐあぁぁぁっ♡あぁぁっ♡あぁぁぁぁ・・・!!』
乳首だけではなくチンポまで吸い始める赤ちゃんが現れ
カレルは乳首から母乳を出すという雄でありながらメスの感覚を味わい、それと同時にチンポをしゃぶられ精液をビュービュー吹き出して自ら産んだ子に精液を飲ませる
『う・・・うあ・・・あ・・・』カレルは既に半ば精神崩壊を始めていて、顔半分はアヘ顔で喜んでいるのに対し、反対の顔は絶望に満ちた青ざめた表情になっていて
取り込まれた二人はこれから自分達もああなるのだと思うと背筋が凍る
そして肉壁から触手が次々と現れ、ライドとベルスにも”洗礼”を施し始める
ライドの口とアナルにチンポ型触手をねじ込み
『ン゛ン゛ン゛ッ!?ン゛ン゛ッ!!』
ベルスの小さなネコ口にもチンポ型触手をねじ込み
『ン゛ッ・・・!ングッゥッ!!』
カレル同様に二人も尻から侵入したチンポ型触手によって前立腺を弄られ、二人のチンポが起ちあがり始める
ライドは根元に亀頭球がついたイヌチンがイキリ立ち
ベルスのチンポは亀頭の輪口にトゲがついたネコチン
二人のチンポに透明な触手が漏斗型に変形して覆い被さり
ドブリュリュリュッ!!と口とアナルから触手の白濁液とピンク色の粒を流し込まれ
それと同時に二人は射精して管に白い精液が流れて行く
体の中に大量の液体を注ぎ込まれブックリと膨れ上がった二人の体
口とアナルからチンポ型触手が引き抜かれた瞬間ライドはゲーゲーと液体を吐き出し
『ゲホッ・・・ゲホッ!!ベルス・・・だ、大丈夫か?』
ベルスも白い白濁液とピンク色の粒を吐き出し『ゲホッ・・・あぁ・・・最悪だ・・・』
触手達は引き下がって引いていくと、二人はチンポの丁度真下あたりに違和感を感じた
『ヴッ!?』
『ッ・・・!?』
二人のチンポの下にはクプッ♡と割れた膣のような物が現れ、そこからは透明なトロトロとした汁が滴る
その汁を感じ取った触手は、透明な触手を出し、二人の膣にグプリ!とねじ込む
『ンガァァァッ!』
『うぐぅぅっ・・・!』
ゴポッ・・・!
姿を現した卵を見て二人は驚愕した
『灰色の卵にピンク色の縞模様・・・!まさかカレルと同じように俺もっ!』
ライドは想像してしまった、ライルの乳をチュパチュパと吸っているカレルと触手の赤ちゃん
あれと同じようにライドと触手の赤子が自分の胸を吸う様を
『いやだっ・・・!あぁっ!!あぁっ!!』
ゴポッ・・・ゴポッ・・・グリュン・・・
ライドの腹が膨れ上がっていき
ベルスも出てきた卵を見て言葉を失い『このワタシが・・・触手と子を・・・!?くそっ・・・くそっ!クソガァァァァッ!!』
茶色の卵にピンクの虎模様が宿った卵がベルスの腹にゴプン・・・ゴプン・・・ゴリュ・・・と送り込まれ
二人ともボテ腹に変化した
ライドは虚ろな顔で『ベルス・・・俺達・・・どうなんのかな・・・』
『死ぬまで・・・ここで永遠と子供を産まされる・・・かもしれないな・・・』
カレルが壊れるのも無理なかった、たった一人でこの中に閉じ込められていれば気が狂いそうになる
ライドはまだベルスが居る事で気が保てていた
カレルの体からは乳と精液を絞りつくされ、子供達が離れて行くと、触手は子供達を優しく絡めとり、肉壁の中へとゴプン・・・と取り込んだ
そしてカレルの回りに見た事のない触手がワラワラと現れ始める
一本は注射器のような針がついた触手に、もう一本はイボイボしたデコボコした体を持つ触手
更には不気味な緑色の発行する体液を光らせている触手
その三本の触手に加え、下半身には、先端が肉のブラシのようになった触手や、一本の太い触手に細かい触手が無数にビッチリと生えた物まで
まず緑色の発行する奇妙な触手がカレルの額に近づき・・・
グブッ!!とその触手で頭部を突き刺し、ドクンッ・・・ドクンッ!と緑色の発行する体液を頭から流し込み始めた
『ウガァァァァアアァァァッ!頭が割れるっ!!あぁぁぁっ!!・・・アヒッ・・・♡あれ・・・?痛くない♡むしろ気持ち良くてっ♡あぁぁぁっ脳みそグチュグチュされてりゆぅぅぅ♡』
頭部からカレルの血管がビキリビキリと膨れ上がり始め
次にイボイボした触手がカレルの口にグポッ!と入ると、イボイボがゴポッ・・・ゴポッ・・・と動き、1個ずつ丸い形の何かを飲み込まされている
カレルの喉の食道がグプッ・・・ゴックン・・・グプッ・・・ゴックンと飲まされ
針のような触手はカレルの体のアチコチをブスブスと刺してところどころに何かを注入し
下半身に生えていた触手達はカレルのアナルやスリット、手足、腕、腹、胸とモニュモニュと刺激しまくり
『ンホォァァァァッ♡シュゴイっ♡触手しゅごぃいぃぃぃぃ♡』
カレルの体がゴボコボと筋肉が波打ち始め、ドクンドクンとカレルの強い鼓動が響き始めると頭部だけ膨れ上がっていた血管が全身に広がり始め
その様子はまるでカレルの体を改造しているようにも見える
そしてひと際異様な物が現れた
触手の先端に心臓のようにドクンドクン・・・と脈打つ肉塊
触手の肉々しい色を濃くし過ぎたのか、どす黒い紫色に変色していて肉塊からは細かな触手達が鼓動に合わせてウネっている
その肉塊はゆっくりとカレルのアナルに近づき、アナルへとピトリ・・・と肉塊が付くと・・・
グバァァァッ!!と細かな触手が肉塊から解き放たれ触手達は意思があるようにカレルのアナルをこじ開け
グボグリュリュリュッ!!とカレルの中に入っていく
『ンホォォォ♡触手っ♡体の中に触手が入ってくりゅぅぅぅっ♡』
カレルの体から肉塊に生えていた細かな触手がズリュ・・・ズリュと生え始めて
アナルからドパァァァッ!!と無数の触手があふれ出し、触手達はカレルの体を包み込むようにどんどん重なって楕円を描くように形になっていく
カレルの体に刺さっていた触手達が役目を終えたと言わんばかりに肉壁の中へと戻っていくと楕円型の卵は触手同士が結合してケロイド状に変化し卵の殻となる
ドグンッ・・・ドグンッ・・・とひと際強い鼓動が卵から響き渡り始め
グジュ・・・ゴプッ・・・と液体音が時々響く
ライドは言葉を失い『カレル・・・一体どうなるんだっ!?ベルス!』
『お、俺にも分からん・・・だが・・・まさか触手と融合しているんじゃ・・・』
ライドは必至に首を振って『認めねぇぞ・・・カレルが触手の化け物になるなんて・・・!俺は認めねぇっ!!』
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ライドとベルスはカレルが入った卵をただ見ている事だけしかできず、1日が経過した頃に・・・
グジュプッ・・・ひと際土臭い粘液を卵の先端から吹き出しながらケロイド状に硬貨した卵を破り、デロォ・・・とその新たなる姿を二人に疲労した
『クハァァァァ♡』
かつてのカレルの容姿とはかけ離れていて、体全身の色は美しい赤色だったカレルの鱗は見る影もなくなり、赤色が少量混じったドス黒い紫色の体色に
体全身から鱗は消え、代わりにデロデロと土臭い触手の粘液を吹き出す皮膚へと変化し
後頭部からは子供達同様に無数の触手がズルズルと伸び
開いた口からだらしなく垂れる舌の色は紫色に変色し、体内の色が全て紫色に変色している
背中からは太い6本の触手が生えていて、触手にはそれぞれ目のないドラゴンの口のような物が備わっていて
尻尾もより太くなり、手足もより太くなり、ガチムチの体に見える筋肉は、皮膚の下からゴニュゴニュと蠢いていて筋線維さえも触手でできている事を想像させる
そしてカレルの澄んだ青い瞳は見る影もなくなり、眼球が黒く染まり、目は青く鋭いドラゴンの縦筋の瞳孔に加え別種である触手が遺伝子に加わった事で横にも瞳孔が広がり
十字を描くような気味の悪い目を宿し
カレルの胸からはアナルから取り込んだと思われる肉塊がドクンドクンと脈打つ様子が見え
『あぁぁぁぁっ♡力が湧いてくるっ♡俺は♡テンタクル・カレルっ♡あぁぁ主よぉぉ♡ご命令くださいぃぃぃ♡』
両手を広げて肉壁全体に指示を乞う
するとライドとベルスには何も聞こえなかったが、確かに会話しているような素振りでテンタクルカレルはニタァと笑って舌を出し『了解♡マイマスター♡』
ズンズンとテンタクルスライムがライドに近づいて『グヘヘェ♡マスターはお前にもこの体のすばらしさを教えてやれってさぁ♡』
ライドはその変わり果てたカレルの姿に震え『カレル・・・やめてくれ・・・っ!これから何をする気なんだ・・・?』
テンタクルカレルは後頭部から触手を伸ばしてライドのチンポ下についたアナルに触手をねじ込み
『グアァァァァッ!?やめてくれっ!!あがぁぁぁぁ腹がっ・・・腹が裂けるっ!!』
グブリュリュリュッ!!
4匹の触手とライドの赤ちゃんを引きずり出して、テンタクルカレルはニタァと嬉しそうに笑った
胎膜につつまれた赤子は、つるつるの肌をした灰色と紫色がグラデーションによって手足の先から紫色から灰色に変色していき
カレルと触手の子供達同様に背中に大きな触手が4本と、後頭部から髪のように生えた無数の触手
テンタクルカレルは赤子を胎膜から取り出し
『キュギュゥゥゥンッ!』『キュギュゥゥンッ!』とイヌの鳴き声と触手の声を混ぜたような産声を上げ
ライドの目から少しずつ活力が失われて行く
『ほらライドママからオッパイ吸うんでちゅよー♡』
テンタクルカレルが赤ちゃんの授乳を手伝いライドは初めて感じる乳首を吸引され母乳を吹き出す感覚にビクンビクン体を震わせ『ああぁぁぁっがぁぁぁぁっ♡』
そしてテンタクルカレルの背中に生えた触手ドラゴンのうち2頭がライドのチンポを舐め始め
もう一匹はライドのアナルにグプグプと形を崩しながら侵入していき
ライドの前立腺を弄り始める
『あぁっ♡あぁぁぁっ!カレルっ!!やめてくれっ!!俺はっ・・・うっ・・うがぁぁぁぁッ!!』
ライドのイヌチンを舐めていたドラゴンが美味そうにしゃぶりついてゴクッ・・・ゴクッ!と精液を飲み
その飲んだ精液が詰まった膨らみはテンタクルカレルの中に流れて行き『あぁぁっ♡ライドの精液美味しいっ♡ライド狼でいっぱい精液出るんだよねぇ♡俺が絞りつくしてやるよ♡』
雄っぱいは産まれた我が子に吸われ、チンポはテンタクルカレルの触手に吸われ、アナルは犯され
そしてテンタクルカレルはライドの口に紫色の舌をグチュリグチュリと押し込んでいき
ライドの食道を舌で犯す
だが触手にチンポをねじ込まれた時と違い、テンタクルカレルの舌使いには思いを感じるやさしさだった
無理にねじ込もうとせずゆっくりとジワジワと進んでくる
テンタクルカレルの顔は目を閉じて頬を赤らめていてライドも次第に気持ち良くなっていき目を閉じて積極的にキスしてしまう
最初はゲテモノのような体が拒否していたのが、テンタクルカレルと及ぶ行為に至ってはとても心地よく暖かい感じがした
それは仲間だったからかもしれない、ライドの頭の中はトロトロになっていき
口づけを離すと、口が少し恋しくなった、土臭いはずのテンタクルカレルの唾液は甘く感じ体を密接させれば温かみのある粘液がライドを優しく包む
一息ついて、赤子たちを肉壁に託し、テンタクルカレルはライドをジッと見つめていると
『欲しい・・・』思わずライドは口ずさんでしまった
テンタクルカレルは嬉しそうにニヤッと笑い『そうか♡それじゃ楽しいひと時を過ごそうっ♡』
テンタクルカレルは太い尻尾の先がグバァ!とドラゴン口の形状に変化させライドを頭からバクリッ!!とかぶりついて丸呑みし始めた
『ライド!!目を覚ませっ!!それは催淫の粘液を飲まされているからだっ!!』
ライドはベルスの声でハッと目を覚ますと『催淫・・・?』
あんだけ積極的に飲んでいた甘く感じた唾液が強烈に土臭く感じ始め、ホワホワとしていた気分がゾッとした恐怖の感覚に戻る
『うぁぁぁぁあぁぁっ!!お、俺を丸呑みしようって言うのか!?やめてくれカレル!!』
テンタクルカレルはゲヒゲヒと不気味な笑い方で『あらら♡催淫解けちゃったのかぁ♡さっそく僕の体の中で全身ヌルヌルしてあげようと思ったのにねぇ♡まぁこれから体験できるよ♡』
ライドは上半身が飲み込まれて行き、ングングと呑み込むドラゴン触手の力には抗えず
手足をバタバタさせて必死の抵抗を続けるもグプッ・・・と上半身が呑み込まれると・・・
ズブリュ・・・ゴキュ・・・チュクク・・・
ライドが入った膨らみが徐々に尻尾からお腹へと流れて行き
チュク・・・ゴキュキュ・・・グリュンッ・・・
尻尾の膨らみがお腹にグプン!と入るとテンタクルカレルはお腹をモニモニと気持ちよさそうに撫でて『あぁぁぁ♡ライド気持ちいい・・・さぁ気持ち良くなろうかぁ♡』
ベルスにもライドの様子が見えるようにテンタクルカレルの腹部が少し半透明化させ中の様子をベルスに見せつけた
ライドは体全身をヌルヌルにされ体の全てを触手でマッサージされ、アナルにはピンク色のカレルのチンポらしき物が刺さっていて
『あぁぁぁっ♡ライドの中あっかぁぁぁい♡俺触手になって体温低いから、ライドの中すごく気持ちいいっ♡』
『あぁぁぁぁっがぁぁぁっ♡』
カレルの中でライドはイヌチンをビキビキ立たせ、射精しているようにチンポがビクビクと動いているものの射精する精液がなく、ただ虚しく汁を滴らせている
そしてライドの頭にカレルを侵食した緑色の光る発光体液を流し込み始め『さぁクライマックスだぁぁ♡マイマスター!テンタクルコアをくださいな♡』
カレルを化け物に変えた肉塊が現れ、それをテンタクルカレルは手に取って尻尾のドラゴンに食べさせた
やがてカレルの中に送り込まれたテンタクルコアはライドに触れるとズバァァァッ!と触手を放ち
アナルはカレルのチンポで塞がっている為、チンポ下についた膣にグモモモッ・・・と侵入し・・・
『あがっ・・・♡あっ♡うがぁぁぁぁぁっ♡』
『あぁぁぁっギボヂィィィ♡』
ライドがイッた瞬間、カレルも同時にイキ、半透明で見えていたライドの姿が真っ白な白濁液に染まって見えなくなっていく
半透明化を解きベルスにカレルは土臭い吐息を吹きかけて
『さてと・・・ライドの姿は明日のお披露目として・・・♡お前出産だなぁ♡』
ベルスは目を閉じて諦め意識が遠のいて目の光が消えていく『あぁ・・・ライド・・・カレル・・・俺はどうしたら・・・』
ライド同様に後頭部から生えた触手をベルスの中にねじ込み
ズブリュリュッ!!と赤ちゃんを引き抜くも、ベルスはどうやら精神が死んだ様子でビクビクと体を震わせて反射的な反応をするだけの人形になってしまった
『なぁんだっ・・・つまんなぁい・・・まぁいいや赤ちゃんは・・・♡』
ベルスが産み落とした赤ちゃんは体全身はライド同様に毛皮ではなく体色の皮膚と化し、朱色の虎模様が宿って背中に4本と後頭部から頭髪のように触手が出た赤ちゃん
6体ほど産まれ、意識のないベルスの母乳を吸わせ赤ちゃんを肉壁に預けて
カレルはお腹をモニュモニュと気持ちよさそうに撫でて『はぁ・・・楽しみだなぁ♡』
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そして翌日、テンタクルカレルはアナルからブピュブピュと透明な土臭い汁を滴らせながら『あぁぁっ♡ライドれちゃうっ♡ライド産みなおしちゃうぅぅぅ♡』
デリュン!と姿を現したライドの姿は灰色だった毛並みはツルっとしたどす黒い紫色の皮膚に変わり果て、目は黒い眼球に変わり果て、目の色は黄色の瞳に横に広がった瞳孔を宿し
背中から生えた6本の触手の顔は目の無い狼を模した口が付き
カレル同様に触手の筋線維を手に入れた事でガチムチ化し、胸にはテンタクルコアがドクンドクンと脈打っている
土臭い吐息を『クハァァァ♡』と吐くと
『ゲヒヒッ♡あぁぁ触手最高だぜぇ♡カレル♡テメェが俺を変える時に中出ししたせいで俺の腹みろよ♡』
テンタクルライドの腹はボテ腹になっていて『お前の子孕んじまった♡』
テンタクルカレルは大喜びして『ああぁぁぁっ♡ライドとの子供っ♡マスターの血と僕とライドの血が入った子供っ♡あぁぁぁっ♡音聞いていい!?いい!?』
『ああっ♡お前の子なんだからなぁ♡』
テンタクルカレルはテンタクルライドのお腹に耳を当てると、トクントクンと聞こえ
『あぁぁぁ♡命の音♡きっと僕たちの子なら強い子ができるよぉ♡早く産んで♡』
テンタクルライドはゲヒヒと笑い、股を開いてジブリュリュッ!と赤ちゃんをヒリ出すと
胎膜はなく、そのまま出てきた赤ちゃんの姿は、テンタクルカレルとテンタクルライドを掛け合わせた角の生えた竜狼の赤ちゃんが生まれた
『あぁぁぁ♡いいなぁいいなぁ♡ライドォ♡俺も孕ませてぇ♡』
テンタクルカレルは尻を向けてセックスアピールしはじめ、テンタクルライドはそれに合わせてイヌチンをイキリ立たせ
ズップズップと淫らに二人はアヘ顔で交じり合う、その様子を中身が死んだベルスの瞳に映っていた