リクエスト作品『竜人トップオブヒーローが雑魚馬獣人ヴィランのチンポにCTFして、猪獣人ヴィランのボスに献上されてしまう話』

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :CTF

  :ケモホモ

  :洗脳(?)定義曖昧の為タグ付け無し

  :ケモヒーロー

  :エナジードレイン

  :吸収

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  ケモシティ、獣人達が行き交う大都会

  その都会には二つの勢力が存在した

  ヴィラン連合

  麻薬組織やマフィア、ギャングといった反社会的勢力が結託した事で立ち上げられた超犯罪組織

  金、権力、時には性欲やあらゆる欲に掻き立てられた者達が主な構成員

  その逆にヴィラン連合に立ち向かう現れたのがヒーロー協会

  始めはヴィランに対抗しようと立ち上がった者達の町内会でしかなかったが、数々の功績を積んだことで、警察機関や政府からもその行動を認められ

  今や警察と並ぶ二大公安機関として活躍していた

  ------

  『お前たち!もっとエナジーに慣れろっ!獣因子を活性化させ・・・足のつま先にエナジーを溜め込む感じで・・・こうっ!!』

  そのヒーローは全身から青い鱗が生え、鍛え上げられたガチムチの大柄な体で後頭部からは膨大なエナジーに反応して輝くエメラルドグリーンの竜角が生やし

  エナジーに呼応して輝くシトラス色の正義感に溢れた鋭い竜眼

  その雰囲気はまさに頼れる正義の味方、怯える人の前に立ってはニカニカと明るく笑い、周囲を励まし奮い立たせるヒーローの中のヒーロー

  ヒーロー協会が認定するランクSのトップオブヒーロー竜人【サイパー】

  サイパーは鮮やかな水色のピッチリとしたヒーロースウツを纏い、そのヒーロースーツは他ヒーローと違いサイパーのに持つ高いヒーローエナジーに呼応する特別なスーツでスーツにサイパーのエナジーが行き渡らせる構造をしている

  その為スーツにはエナジーを用いる際、鮮やかなエメラルドグリーンの体に沿ったストライプ模様が浮かび上がる

  この姿からサイパーの容姿が未来を感じさせる事からフューチャー・サイパーの二つ名を持つ

  サイパーは都会の高さ20mのビルの上を次々と跳躍して飛び移ると、後ろを振り向きニンマリと笑い『さぁお前たちもやってみるといいっ!』

  『た・・・高さ20mのビルですよっ・・・!?落ちたらただじゃ済まない高さですよ・・・』

  弱きでタジタジとした若々しい声で呟くのは・・・

  白銀の毛並みと黒い毛並みが混ざったハスキー獣人の新米ヒーローで

  体もまだまだ経験も訓練も足りておらず体格も一般人よりは筋肉がある程度の細身な体

  着ているヒーロースーツは赤く、両手には体格に似合わない大型のメカニカルな武装ガントレットを両手に装備している

  新米ヒーロー【ギャウ】

  戸惑っているギャウの横を颯爽と駆け抜けサイパー同様に跳躍して次々と建物を飛び移る者が

  『へへっ・・・!この程度なら余裕っ!!』

  全身、純白の白い毛並みに覆われ黒い虎模様が特徴的な白虎獣人

  ギャウ同様に細身の体だがエナジーの操作が手慣れているのか速度だけでみればサイパーと同じ程の速度で建物を跳躍していく

  ヒーロースーツは黒く、両足にエナジーを噴出できるブーツを装備している

  新米ヒーロー【ラクライ】

  ラクライはサイパーの元にたどり着くと自信満々の顔でドヤり『どうですがサイパーさんっ・・・俺エナジーの使い方を自主トレしていた甲斐もあってこの程度なら余裕だぜっ!』

  だがサイパーはムスッとした顔でラクライの頭をペコッとチョップすると『遅いっ遅すぎる、足へエナジーを溜め込める君ならこの速度はできて当たり前・・・』

  ラクライは不機嫌そうにムッツリとした顔になり『そんな事いったらサイパーさん全身エナジー使える化け物じゃないですか・・・』

  『当たり前だ、今日の俺はお前たちの指導と能力テスト!それよりか、君はギャウのサポートに行くべきだ』

  ラクライは面倒そうな顔をしている為、サイパーは溜息を吐いて『それじゃ、ラクライはギャウの拳に勝てると思うか・・・?』

  ラクライは少し顔を渋らせ『そ、それは・・・』

  ギャウはパワータイプのヒーロー、その拳から繰り出される一撃は建物を吹き飛ばす破壊力がある

  逆にラクライは足にエナジーを蓄積させて高速移動ができるスピードタイプ

  『俺がギャウに教えると縮こまってしまって、あまり経験を吸収できない、同期であるラクライが色々と教えてあげるんだ』

  ラクライは渋々同意して頷き『へいへい・・・』

  ラクライがギャウの元へと戻っていくと、ラクライはギャウに色々と教え込み始めると

  サイパーの耳に着けられた無線機が反応し『サイパーさん、ヴィラン発生、東に2kmほどの地点の郵便局で銀行強盗です・・・!』

  『警察の対応は?』

  『どうやら5分ほど前に発生した事故の処理で管轄の警官の対応は遅れるとのこと・・・!』

  サイパーは目を細め『陽動か・・・計画的な犯行の可能性が高い、不測の事態に備えて新米ヒーローの教育を中断し俺一人で行っても・・・?』

  『それは・・・許可できないとの事です、新米ヒーローを連れて見学でも構わないので随伴させよとの事・・・』

  サイパーは深い溜息を吐いて面倒そうに『スゥ・・・ハァァァ・・・1人厄介な暴走気味な子もいるが本当にいいのか?』

  『せ、責任は本部が取るとのこと・・・!』

  サイパーは目をエナジーで輝かせ『了解っ・・・!サイパー行動を開始するっ!』

  ラクライはギャウの足を指さし『だーかーらー、跳躍するときは足にエナジーをこうっ・・・ギュギュッとしてバーンッ!とする感じでさっ・・・水風船みたいな感じで足の筋肉をエナジー膨らせる感じで--』

  『2人とも悪いが最寄りの郵便局で銀行強盗だ、俺達が一番近いから本部に依頼された』

  ラクライは目を輝かせガッツポーズで『よっしゃあぁっ!!実戦っ!?実戦だよなっ!!』

  ギャウはさらに委縮して縮こまり『うぅ・・・訓練生の僕たちがいきなり実戦だなんて・・・』

  『俺の判断で、お前達は見学だっ』

  ラクライはガッカリし力強く、力説する『俺の経歴は見てくれただろサイパーさんっ!俺1人でヴィラン3人倒したんだぜっ・・・!?俺も力に--』

  『相手は人質を取ってるんだ、命が掛かってる・・・もしお前が突っ走って人質が殺されたらっ・・・遺族にどんな言い訳をする?』

  ラクライは遺族から罵られる光景が目に浮かび少し縮こまって『うぅ・・・わ、分かったよ・・・』

  ギャウはラクライの肩に手を当て『でもこれはチャンスだよ、サイパーさんがどんな風に問題解決しちゃうか特等席で見学できるんだっ!』

  サイパーはニカニカと笑い『まっ、そういう事だっ!気を落とすなっ!』

  サイパーはギャウを抱えて跳躍しラクライも続いて現場へと急行する

  [newpage]

  郵便局は小さく、カウンターに人質を全て集め、一か所に固めている

  ヴィランは目元をマスクで覆い身元を隠し、ヴィラン組織を示す髑髏のマークが胸にプリントされた紫色のピッチリとしたスウツを身に着け、標準的なエナジーブラスターと呼ばれるエナジーを圧縮して攻撃できるハンドガンやアサルトライフル型の銃で武装している

  猪獣人のヴィランが天井にバチュチュン!!とエナジーライフルを発射し天井の天板がグジュグジュと溶解していき、全員が怯える

  『いいか、こいつぁ見た目こそオモチャみてぇだが・・・テメェらぐらいなら当たるとこんな風にドロッドロに溶けちまうんだぜっ~』

  タヌキ獣人ヴィランが金庫室から大量の札束が入ったダッフルバックを両手に抱えて現れると『兄貴っ!!情報通りでうっはうっはですぜっ!、Sも二つ分だっ!』

  スカンク獣人ヴィランも両手にダッフルバックを抱えて現れ『兄貴っ!これで全部でやすっ!!』

  猪獣人はニヤニヤと笑い『ブヘヘッ・・・俺達ゃ超低位のヴィランだが・・・この金を貢げばっ・・・俺達も昇格して更にあの全身が滾るエナジーをっ・・・ぐふっ♡ぐふふふっ♡』

  バリィィィィンッ!!!

  正面のガラスドアがぶち破られ、驚愕した猪獣人ヴィランは人質にエナジーライフルを向けるが

  突入したサイパーは早かった、銃口が人質に向けるられる頃には既に瞬間的に間合いを詰め

  『エナジー・・・発勁ッ!!』

  強烈なエナジーの波動が平手で至近距離で放たれ、猪獣人ヴィランは白目を向き

  体から吹き飛ばされ『何・・・がっ・・・』

  ドサリと猪ヴィランが倒れるとタヌキヴィランもスカンクヴィランも慌てふためき『と・・・トップオブザヒーローっ!!』

  『そんな!!こんな辺境の田舎にサイパーがいるなんてっ!!お、応戦だっ!!』

  2人はハンドガン型のブラスターを抜き射撃してくるがサイパーは余裕の顔で平手を銃撃に向けると

  『エナジーシールド』

  鮮やかなエメラルドグリーンのバリアは分厚く、エナジーバリアは層の厚さでその者のエナジー量がもろに視覚として見て分かる性質があり

  そのサイパーのバリアは何百枚もの層が束になっていた

  スカンク獣人ヴィランは戦意喪失しヘナヘナと座り込み『あ・・・あんなのに勝てるわけが・・・』

  タヌキ獣人ヴィランもブラスターを投げ捨ててで両手を上げ降伏し『お・・・大人しく捕まるからっ・・・!命だけはっ・・・!』

  サイパーが手を下ろしニカニカと笑って『ふぅ・・・まぁお前ら、運が悪かったなっ!』

  だがその瞬間だった、スカンク獣人ヴィランがニヤッと笑うとブスゥゥゥゥゥッ!!とガスを尻から吹き出し

  強烈な匂いと黄色いガスの色で視界が遮られ

  『こ、このっ・・・!!』サイパーが腕でガスを振り払うと

  『動くなサイパーっ!!』

  声が聞こえたのはサイパーの後ろから

  だが猪獣人ヴィランの声でもなく、目の前にはタヌキヴィランもスカンクヴィランもそこに立っている

  遠くで見学していたラクライが拳を握り『あぁっ!!ヴィラン共っ!!予め人質の中に仲間をっ・・・!!』

  サイパーの後ろでキツネ獣人の人質が馬獣人の人質を捕まえてブラスターを突きつける

  すると人質の1人がズズズッ・・・とヴィランの戦闘員服を来たキツネ獣人の姿に変わり

  『いやぁ・・・ヒーローが来るのは想定内さ、警察は現着まで少なく見ても480秒はかかる・・・』

  タヌキヴィランもスカンクヴィランも意気揚々とダッフルバックを持ち上げて猪ヴィランまでも回収して下がっていく

  『まんまと騙されたなヒーローさんよ・・・トップオブヒーローも所詮、人質使えやこんなもんよ・・・!』

  遠くで見ていたラクライはギャウに『悪いっ・・・見学って言われたけど、こりゃどう見てもサイパーさんも予想外だろう・・・!!俺達がチャンスを作るんだっ・・・!お前はここからその馬鹿力で俺を投げろっ!!』

  『で、でもっ・・・サイパーさん・・・表情一つ変えてないよっ・・・?何か策があるかも・・・』

  『このままじゃ、人質も1人連れられたまま逃げられちまうっ!!奇襲なら絶好のタイミングだっ!!』

  ギャウは悩んだ挙句『あぁもう・・・!僕は知らないからねっ!』

  『あぁ・・・!その代わり勲章を貰うのは俺様だけだっ!!行けギャウっ!!』

  ギャウは両腕にエナジーを集中させると筋肉がゴリッ!!と増え

  『ヴオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ』

  超豪速でラクライがキツネ獣人に飛びつき背後から強烈な不意打ちが直撃した

  『ぐほぁぁぁぁぁっ!!!』

  サイパーは驚愕して『ば、馬鹿っ!!そいつぁ・・・!!』

  『えっ・・・?』

  殴ったキツネ獣人から解放された馬獣人の人質が怖がった恐怖の顔たちから、不気味な笑みに変わり『ッチ!まぁいい・・・お前らのエナジーなら誰でテストしても問題ないからねぇ・・・それじゃ・・・アンタを味わわせてくれやっ・・・♡』

  『ラクライ!!』

  『ぐあっ!!』ラクライは突き飛ばされ、起き上がると他のヴィラン達に銃を突き付けられ

  『ぐっ・・・!?サイパーさんはっ・・・!?』

  馬獣人ヴィランはサイパーの後ろから羽交い締めし、サイパーは苦しそうに歯を食いしばっている

  『サイパーさんっ・・・そんなっ・・・!俺が突っ走ったばかりに・・・!』

  サイパーは顔を赤らめ『ぐあぁっ・・・!!!♡』

  激しく体をビクンッ♡と仰け反らせると馬獣人ヴィランも顔を赤らめ不気味に笑い『おやおやおやぁぁっ♡最強のヒーロー様が釣れるなんてっ・・・♡どうだいサイパー♡本来君なら全力でエナジーを用いればオイラ達ぐらいなら瞬殺できるだろうっ・・・♡』

  『そ、そうだっ!!サイパーさんならお前らみたいな下級ヴィランに劣るわけがっ!!』

  だがサイパーは体を激しく仰け反らせビクンビクン♡と震えさせ

  『おあっ♡あぁぁっ♡ダメだっ・・・♡力がっ・・・♡んごぉっ♡おあっ♡』

  サイパーが激しく喘ぎ声を上げ、聞いたことのないような甲高い喘ぎ声を発するサイパーにラクライは言葉を失い

  『貴様・・・貴様らサイパーさんに何をしたっ!?!?』

  馬ヴィランはニヤニヤと笑ったまま『うしっ・・・♡そろそろ話しても大丈夫だろうっ♡種明かしさ坊やっ♡』

  馬ヴィランは両手を離しサイパーは今自由の身のはずだが、尻を馬ヴィランに突き出すような姿勢のまま動けず、体をビクンビクン仰け反らせている

  『どういう・・・事だ・・・?』

  すると馬ヴィランの股とサイパーの尻がまるで融合してくっついており

  馬ヴィランはサイパーの背中を指でなぞるとサイパーがビクククンッ♡と一際大きく仰け反り、サイパーの口からゴボゴボとヒーローエナジーを含んだ薄いエメラルドグリーン色の粘液を溢れさせ

  『んぶぅっ♡おっ♡おぉっ♡おあっ♡』

  だがサイパーが感じている感覚を馬ヴィランは感じているように腰をガクガク震えさせ『オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♡いいねぇっ♡感度最高じゃないかっ♡』

  『ま、まさか・・・っサイパーさんと繋がってっ・・・!?』

  馬ヴィランはラクライにサイパーを向け『お前には本当感謝してるよっ♡お前の御かげでこんな大物を【使う】事ができるんだからなぁ・・・♡』

  【使う】その言葉だけで想像できる最悪の事態、サイパーがこの馬ヴィランに吸収されるか洗脳されるか、ありとあらゆる不安がラクライの頭を駆け巡る

  だがラクライの想像する事態を遥かに超えた

  馬ヴィランは笑いながらラクライにサイパーの頭を撫でて体をビクビクさせ『この最強ヒーローはオイラのチンポになるのさっ♡』

  『--ッ』

  サイパーは口や目、鼻からドバドバと粘液を滴らせ『ラク・・・ライ・・・ぶ、無事で・・・よかっ--ゴプッ!!』

  ラクライの顔に粘液がベチョリと降りかかると、その粘液からは雄であれば誰でも嗅いだ事のある臭いだった

  チンポが興奮し滾ると鈴口からあふれ出てくる男の蜜・・・

  それがサイパーの口や鼻から出てくるという・・・

  サイパーは既に馬ヴィランのチンポになり始めているという事を示唆させるには十分な要素だった

  馬ヴィランはサイパーの脇腹を触り『さぁラクライっつったか?お前には特等席で見せてやるよっ♡サイパーがチンポになる瞬間をなぁっ♡』

  サイパーの体はもはや全身がチンポそのもの、触られる箇所全てが性感帯

  ゾクゾクザワザワとした性欲を掻き立てられる感覚に加え、サイパーの尻からは馬チンが挿入され、その馬チンはサイパーの体と融合し馬ヴィランが感じている感覚まで【共有】されてしまう

  通常の男性が感じるオナニーを二人分性感・・・つまり二倍気持ちいいという事だ

  『ぐあぁぁぁぁぁっ♡オプッ♡ゴポッ♡』

  『ヒィィンッ♡いいぜぇっ♡最強ヒーローさんよっ♡もっともっと感じようぜっ♡』

  サイパーは口からドプドプと我慢汁を噴き出していると全身からドロッとした分泌液が溢れだし

  サイパーの全身がヌルヌルになっていく、そしてサイパーの体からはチンポの臭いが体臭となって溢れラクライを絶望に染め上げていく

  『そんな・・・そんなっ・・・サイパーさんっ!!負けちゃだめだっ・・・!!もしサイパーさんがっ・・・こんなヴィランのチンポになったら俺はっ・・・!』

  サイパーも自我はまだ残っているのか必死に耐えようと性感を噛み潰すように口を閉じるが口を閉じれば鼻から目から我慢汁が噴き出る

  だが馬ヴィランはウットリとしたアヘ顔でだらしなく舌を垂らし『おっ♡おほっ♡お゛お゛お゛お゛っ・・・・♡お前らっ♡もっとっ♡もっと気持ちよくさせろっ♡』

  キツネヴィランは馬ヴィランの背中からチンポをおっ勃たせ、馬ヴィランの馬アナルにチンポをズブリュリュッ♡とねじ込み

  『おぁぁぁぁっ♡いいぜぇっ♡もっとっ♡もっとだぁぁぁっ♡』

  『ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ♡♡♡ドプッ♡ゴパッ♡』

  サイパーの腕が胴体へとズルズル引き寄せられ縮んでいく

  タヌキヴィランはサイパーの口に濃密なキスを交わすが、それはチンポの鈴口から舌を挿れられるのと同じ

  馬ヴィランはゾククククッ♡と更に感度を高め、もはや喘ぎ声を発することでさえ難しいほどの性感に興奮する

  サイパーの顔の形は徐々に尖った竜の顔たちから丸みを帯びた竜の顔へと変貌していく

  『ヒィヒィンッ♡ヒィンッ♡たまんねぇっ♡こんなのっ♡産まれて初めてだぁっ♡ヒィィンッ♡ヒィィィィンッ♡』

  『おっ♡あぁぁっ♡ボスゥッ♡』『んっ・・・♡もっと♡もっとぉっ♡』

  『ンンンンンンンンッ!!ンッ!!!ンンンンンッ!!!』

  サイパーの足は縮み巨大な玉袋のタマタマと化し、尻尾は胴体に吸い込まれて混ざり合い、腕も完全に胴体へと取り込まれ頭部の形は辛うじてドラゴンの頭だと分かる尖った竜亀頭の形へと変貌していく・・・そして絶頂のクライマックスが訪れた・・・

  『ヒィヒィィィィィィィィンッ♡♡♡』

  『コヤァァァァァァァァァンッ♡♡♡』

  ドッピュルルルルルルルッ♡♡♡

  タヌキ獣人ヴィランがサイパーの口からあふれ出た精液を一気にゴクゴクゴクゴクと飲み干していくと飲み切れず口から精液が溢れだし

  『うぷっ♡ゴプッ♡ポワァァッ♡』

  ブビュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!♡

  それは精液の大噴水、2人分の快感、それもンポとアナルの二つの性感帯を同時に責められる感覚

  それに見合った相応しい量の大量射精

  馬ヴィランの精液は濃く黄色めいている

  サイパーの精液は白く僅かにエメラルドグリーン色の光沢を帯びていて、その二つの精液がサイパーだった体から噴き出た

  そしてラクライはサイパーの精液を全身で浴びてしまい

  『そんな・・・これはサイパーさんのエナジーっ・・・!』

  馬ヴィランは満足そうにサイパーを撫でると、それはもうサイパーではなかった

  馬ヴィランの股からはサイパーと同じ水色のヒーロースーツと同じ柄をした陰茎に玉袋はサイパーと同じ青い鱗が生え

  亀頭の形は辛うじて竜に見える尖った亀頭、亀頭は赤く染まりサイパーの面影を残しつつしっかりとチンポに変わってしまっている

  サイズはサイパーと同じ等身大の大きさで生物の性器とは思えない大きさになっているが、そのチンポは馬ヴィランの股と繋がっている

  馬ヴィランはチンポとなったサイパーを愛でるように抱きつき『あぁぁ・・・・はー♡ご馳走様っ♡』

  すると巨大なサイパーチンポは役目を終えたと言わんばかりに縮んでいき、馬チン特有の陰茎が収縮して収まる馬チンのように馬ヴィランのタマに収納される

  収納されたとしても玉袋からはサイパーの鱗が生え、陰茎もヒーロースーツと同じ柄で、より馬ヴィランのチンポにサイパーが入っているという印象を与える姿に

  『さぁっ♡本部に戻って報告だっ♡』満足そうに馬ヴィランはラクライに背を向けてあるくと

  ラクライは悔しそうに拳を握って、辺りに散らばる無惨に飛び散ったサイパーの精液を見つめ

  『返・・・せ・・・』

  『ん・・・?』

  『サイパーさんを・・・返せぇぇぇぇぇぇっ!!!』

  馬ヴィランの後ろからラクライが凄まじい速度の飛び蹴りを仕掛けると

  何かの拳がラクライの横から殴りかかりラクライは吹き飛ばされて壁に叩きつけられる

  馬ヴィランは驚いてタヌキ獣人ヴィランを見ると『おや・・・まぁ・・・』

  タヌキヴィランの姿は大きく変わり、サイパーと同じ角が生え、その角からはヴィランエナジーを滾らせて紫色発光し

  腕からは青い鱗で生えそろい尻尾もサイパーと同じ竜の尾が生えた姿となりその姿はサイパーの能力を吸収していた

  『すげぇぜ兄貴っ♡俺っ・・・♡サイパーみたいになってるっ♡』

  『ヒィヒィンッ♡これはボスに献上するのが楽しみで仕方ねぇなっ♡』

  こうしてトップオブザヒーロー・・・サイパーは敵の手に落ちてしまった・・・

  [newpage]

  地下深くに存在するヴィラン本部、廃棄された地下水処理施設を魔改造して本部として用い

  街中に張り巡らせられた地下水路を用いてどこからでもアクセスができるヴィランにとって無くてはならない施設・・・

  馬ヴィランは部下たちと共にヴィラン本部のボスが居座る部屋へと向かう・・・

  処理施設のセキュリティルームを改造した部屋でその部屋からは地上の様子が全てモニターされている部屋で椅子に深々と腰かけ葉巻を吸う

  『スゥッ・・・スッ・・・スハァァァッ・・・よくやったお前ら、実験段階だったから雑魚ヒーローでも構わなかったが・・・思わぬ大物が釣れたようだな』

  馬ヴィランは深々と頭を下げ『ハッ!我らがボス・・・ボアア様・・・!』

  ボアアは、猪獣人のヴィラン 茶色の毛皮に覆われ、鋭く邪悪な紫色の瞳が馬ヴィランを見つめる

  体格はまさに巨漢、太々しく太って弛んだ胸と大きなまん丸腹だが手足の筋肉は鍛え上げられているのかガッチリしており

  まさに猪としての風格が強く、下あごから伸びた二本の猪牙は純金でコーティングされ耳には純金のピアスが垂れ下がっている

  片目に大きな古傷があり左目が失明し、体のあちこちにも古傷だらけでヴィランとして長く戦ってきた事を物語らせる傷ばかり

  全身紫色の派手なビジネススーツを着込み、顔の古傷も相まってボアアの雰囲気はまさに裏社会のボスに相応しい貫禄とカリスマを持っていた

  『さぁ、さっそくチンポになったヒーローとやら見せてみな』

  馬ヴィランは敬礼して答え『それでは失礼しますっ・・・!!』

  馬ヴィランのまた部分がグニュリとスーツが変形するとチンポがスウツから現れ、サイパーチンポが露出される

  すると馬ヴィランは隠れた馬チンの先を指先でクチュクチュと弄るとズルッ・・・♡ムククッ♡ムグググッ♡と肥大化してサイパーチンポは再びサイパーと等身大の大きさまで巨大化して勃起する

  ボアアはチンポを見ると笑い、葉巻を灰皿に押し付け火消すると立ち上がり興味津々で馬ヴィランから生えるサイパーチンポを触り『ははっ・・・これがあの最強ヒーローだと?なんと滑稽な姿になったものだな』

  馬ヴィランは敬礼したまま顔を赤らめ『こ、この♡このチンポを貴方様に献上致しますっ・・・!!是非まだ性感に慣れ切ってない【彼】を【使って】みてはどうでしょうかっ・・・!?』

  ボアアは頷くや、着ていたビジネススーツを脱ぎ捨て全裸になると、太々しい肉体をさらけ出し股からはボスに相応しいほどの業物が垂れ下がっており

  体の腕と同等のサイズを誇るチンポにバレーボールほどのサイズにも至る玉袋がぶら下がり

  部屋にはオスの臭いが充満する

  ボアアは全裸になると興奮してチンポをビキリビキリと勃起させ椅子に座り『さぁ・・・よこせ』

  『はいっ・・・ボアア様っ♡失礼しますっ♡』

  馬ヴィランは腰掛けているボアアの膝上に座り、グリグリとボアアの体と密着させる

  馬ヴィランから生えているサイパーチンポの真下にボアアのチンポが当たり、馬ヴィランは息を荒げ『ボアア様っ・・・♡よろしいですかっ・・・?♡』

  『あぁ、早くよこしな、一瞬でも隙を作ればここが壊滅させられかねないからな・・・手早くいくぞっ♡』

  馬ヴィランは体をビクンビクン震わせ始め『ヒィィィンッ♡フヒィィィィッ♡』と喘ぎ始めると

  徐々にサイパーチンポと馬ヴィランの体が分離を始めるとサイパーチンポはボアアの業物チンポに吸い寄せられて融合していき

  馬ヴィランからボアアへとサイパーチンポの引き渡しが始まる

  ズズズズッ・・・♡とサイパーチンポがボアアの業物チンポと融合していくと竜亀頭の鈴口からドピュルルッ♡と我慢汁が勢いよく噴き出始める

  『ブヒィィッ・・・ブルルッ♡フゴッ♡フゴゴッ♡』

  馬ヴィランから完全にサイパーチンポは分離して馬ヴィランはボアアの体から離れると

  ボアアのチンポはサイパーチンポと融合して結合し馬ヴィランは得意げに『どうですかっ・・・!ボアア様っ・・・!!』

  ボアアは満足そうに笑い『あぁっ・・・♡素晴らしいっ♡なんと膨大なエナジーの力っ・・・♡だが貴様・・・これだけの極上の力を手にしたとしてもその力をほんの少しでも取り込まなかったのか・・・?』

  馬ヴィランは深々と頭を下げて『ボアア様に献上する品ですっ・・・これほどの品はオイラなどが手を付けるには勿体ないですっ・・・!力を頂かない代わりに【彼】の初体験は頂きましたがっ・・・♡』舌をペロリと馬ヴィランが出すとボアアは大笑いして

  『ブハハハッ!!そうかもう体験したのかっ・・・!やはりヴィランよなっ!!気に入ったっ、さぁ・・・褒美をくれてやろう・・・一発だけなら好きに飲むがいいっ♡』

  馬ヴィランは深々と感謝のお辞儀をした後に子分のタヌキヴィランが大幅にパワーアップーした姿を見るや『オイラもこんな風にパワーアップを・・・っ!!是非っ・・・♡奉仕させて頂きますぞっ・・・♡』

  ボアアと繋がったサイパーチンポの鈴口に馬の長い舌をズルルッ♡と挿れ込むと

  ボアアは体をビクンッ♡と仰け反らせ『ぐおぉぉっ♡おっ♡フゴッ♡フフフフッ♡ハハハハッ♡これが二人分の性感っ!!いいぞっ♡もっとだっ♡もっと私を感じさせてみろっ♡』

  馬ヴィランは高揚して馬チンをギンギンに滾らせると陰茎同士を合わせ

  紫色のヴィランエナジーでサイパーチンポにエナジーを送りつける

  ボアアも馬ヴィランの意図をくみ取り、ヴィランエナジーを発すると紫色のオーラ同士がサイパーチンポに集まるや

  ビクンッ♡ビググクンッ♡ゴプッ♡ドププッ♡と激しく反応し始め

  『ヴィランエナジーによる神経の直接刺激っ♡』

  『ヴィラン同士だからこそできるエナジーリンクによる性感セックスっ・・・♡どうだトップオブヒーローよっ♡』

  『ドプッ♡ゴプププッ♡』

  返事は鈴口から滴らせる我慢汁を溢れさせ、それはサイパーも相当感じている証だった

  『んぷっ♡ちゅぷぅっ・・・♡』

  『ブヒィッ♡フヒヒッ♡フゴッ♡フゴゴゴッ♡おぉぉ・・・・あぁぁ・・・っ♡いいぞっ♡いいぞっ!!うぐぅぅぅぅぅっ!?!?♡♡♡』

  『ンプゥゥッ♡』

  ドッブリュリュリュリュリュッ♡♡♡♡

  馬ヴィランは勢いよく喉を脈動させてゴクゴクゴクゴクッ♡と凄まじい速度で精液を飲み干していく

  馬ヴィランの腹はゴプゴプドプドプと水膨れしていき、それに伴って馬ヴィランの尻尾からは竜の尾が生え、後頭部からはタヌキヴィラン同様に紫色の竜角が生えてくる

  そして手足は青い鱗で覆われていき、顔の形が僅かに竜よりに変化していく

  ボアアは息を整えながら満足そうに馬ヴィランを見ると『ほう・・・飲み切ったかっ・・・♡』

  馬のヴィランは腹をボテバラにし口からあふれ出る精液を手で止め、一滴たりとも口から出さずに飲み切った

  『んぷっ・・・♡ゴプッ・・・♡ボアア様からの褒美っ・・・♡絶対に物にっ♡・・・』

  馬ヴィランの水膨れした腹がゴプッ・・・♡ドクンッ♡とエナジーの吸収が始まると馬ヴィランの体は二回りほど大きくなり

  蹄だった足は竜の鍵爪がついた竜足と化し、全身の筋肉が活性化してガチムチになり

  馬の瞳がサイパーと似たシトラス色の竜眼と変化し

  馬と竜を掛け合わせた竜馬獣人と呼ぶにふさわしい姿となり、下級だった馬ヴィランはパワーアップし上級ヴィランに匹敵するパワーを手に入れた

  『あぁ・・・最高の気分です・・・ボアア様っ・・・♡』

  ボアアは満足そうに馬ヴィランの頭を撫で『素晴らしいっ・・・たった一発でこれほどの能力向上ができるとはっ・・・♡貴様を上位ヴィランとして迎えっ・・・ネームドにしてやろう』

  ヴィラン組織は下級ヴィランは名が無く、お互いに種族名の頭文字で呼び合う

  だが上位ヴィランとなった者は自分専用のヴィランネームをボスから授かり名乗る事を許される

  『お前の名前は・・・竜馬戦士、ドラヒン』

  ドラヒンは名を授けられ深々と頭を下げ『ははっ・・・ぬぬこのドラヒンっ必ずやボアア様のお役に立ち・・・更なる奉仕にご期待くださいませ・・・!』

  『下がってよいぞっ♡』

  ドラヒンとその部下は頭を下げ部屋を後にすると

  ボアアはサイパーチンポ撫でるが、首を振り『まだだなっ・・・まだ染まり切ってないようだ・・・私と貴様・・・互いに交じり合うに至るまでは・・・まだまだ足りないっ・・・♡存分に部下共に使われ、染まるとよいっ♡【ヴィランエナジー】になっ・・・♡』

  ボアアは股を摩るとズルルルッ♡とサイパーチンポが分離して元の体へと戻っていくが

  サイパーは目を上にし、だらしなく舌をダラリと垂らしてビクンッビクンッ♡と震え

  性感を感じすぎたあまり神経を骨抜きにされたようにのたうち回っていた

  『檻に閉じ込め、明日は中級ヴィラン共の好きにやらせろ、性感を感じさせヴィランエナジーを取り込ませる為であれば手段は問わない』

  『おほっ・・・♡おあっ・・・♡お・・・俺・・・チンポ・・・♡・・・ヴぃ・・・ヴィランのチンポっ・・・♡おほっ♡おあっ・・・♡』

  ------

  『ッッッッ!?!?・・・・・』

  サイパーは辺りを見回すと檻の中でベッドの上で寝かされていた

  『つ・・・捕まったのかっ・・・記憶が曖昧でっ・・・た、確かラクライを庇ってっ・・・うぐぅっ・・・♡』

  全身からゾクゾクゾクッ♡とした性感が脊髄から脳髄に流れ込み体を仰け反らせる

  『ぐあぁぁぁっ♡あぁぁっ・・・♡・・・い・・・一体俺の体はっ・・・?』

  サイパーは立ち上がるや体を確認するがヒーロースーツも装備したままで力の感覚も戻っていた

  檻を掴みエナジーの力で無理やり押し広げて脱出しようとすると・・・

  ズキュズキュズキュュュュンッ♡ゾククククッ♡

  『あがぁぁぁぁっ♡あぁぁっ♡おあっ♡おぉぉっ・・・♡』

  エナジーを用いた瞬間、全身にとんでもない性感が駆け抜け力が抜けてしまう

  『い・・・一体どうなってるんだっ・・・力を使うとっ・・・とんでもなく気持ちよくなってっ・・・♡』

  サイパーは自身の股を見るとボッキーンッ♡とスリットからドラチンが飛び出でいた

  『ふぅぅぅっ・・・♡はぁぁぁぁっ・・・♡ち、チンポっ・・・♡・・・っ!!わ、私は何を考えてるっ・・・!?くそっ・・・なんとか脱出しないとっ・・・』

  『それは無理だろうヒィヒィン♡』

  サイパーは変貌した馬ヴィランを見るや言葉を失い『貴様っ・・・なんだその姿はっ・・・』

  『ヒィヒィッンッ♡お前から力を頂いて上位ヴィランに昇格したぜっ・・・♡今の俺はドラヒンッ♡』

  サイパーと同じ色の鱗がドラヒンの体から生え、尾の形や角の形までコピーされ、瞳も自分と全く同じ

  『そ・・・そんなっ・・・俺の力を・・・!』

  ドラヒンはニヤニヤ笑って『安心しな、今日は俺相手じゃねぇ・・・お前の事を涎を垂らして待ってる奴らが居てなぁ・・・♡』

  ドラヒンの後ろからゾロゾロと10人ほど中級ヴィラン達が歩いて来るや

  『今日はこいつらのチンポになってもらうぜっ♡トップオブヒーローさんよっ♡』

  『ち、チンポだとっ・・・!?俺がっ・・・!?』

  否定しようとした瞬間、脳裏に刻まれた快感が疼き実感させられる、口から他人の精液を吐き出す感覚を、体が覚えてしまっていた、他者と性感帯を共有させられイカされる感覚を

  ゾワッ♡

  【チンポになりたい】

  『っ!!気をしっかり保てっ・・・!!敵の能力に飲まれるなっ・・・!!』

  ドラヒンはニヤニヤ笑いながら鍵をガチャリ檻を開けると『気を保てるといいなぁ・・・♡こいつらはオナニー禁止されて性欲を堪えに堪えた獣どもだ・・・♡その獣欲を全て受け止めらるかっ・・・?チンポになってもなぁ・・・♡』

  ドラヒンの後ろからゾロゾロとヴィラン達が檻へと入り込みそのヴィラン全員が全裸でチンポを勃起させてサイパーへと近づく

  『やめろっ・・・来るなっ・・・!--』

  ズブリュッ♡

  『がっ・・・♡ほっ・・・♡』

  狼ヴィランに背後からアナルにチンポをねじ込まれるや、アナルから神経が繋がり狼ヴィランと感覚を共有されると

  ゾクククッ♡

  オナニーを禁止していたせいかムラムラとした凄まじい性欲が流れ込みサイパーはたちまち体の形が変わっていきサイパーチンポへと化してしまう

  狼ヴィランは体をゾクゾクさせながらサイパーチンポを撫で『ははっ♡トップオブヒーローがこのザマかよっ♡』

  しかもサイパーは今までチンポになっている間は自我が薄れ無意識化で感覚を同調されていたが今回は違い、狼ヴィランの視界を通して自分がどうなっているのかが見て分かった

  【そんなっ・・・!!そんなっ!俺がっ・・・俺がこんなチンポにっ・・・!?】

  ドクリッ・・・♡ドクリッ♡と狼ヴィランからヴィランエナジーが流し込まれ邪悪なエナジーがサイパーを蝕んでくる

  『おいアレもってきてるかぁっ!?』

  『もちろん持ってきたぜっ♡』

  狼ヴィランが回りの仲間に声をかけると、複数人がローションを持ってきていて

  狼ヴィランがサイパーチンポを差し出すやサイパーチンポにローションをぶっ掛けまくる

  そしてさらにはその場にいたヴィラン全員がそのサイパーチンポにぶっかかったローションを手に取り、己が体に塗りたくる者やサイパーチンポをヌルヌルにして揉み解したりする

  ゾククククッ♡

  【おぁぁぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁっ♡ダメ♡ヌルヌルした感覚がっ♡おぉぉぉぉぉあぁぁぁっ♡あぁっ♡ウプッ♡】

  鈴口となった口からドプリと狼ヴィランの我慢汁を噴き出してしまう

  自我を保ったままチンポになってしまったせいか、今回のチンポ化は狼ヴィランの感覚だけではなく、自身の感覚までより鮮明に感じられる

  尻から狼ヴィランの快感が体の中を通り、それが自身の口から溢れだしてしまう

  精巣と化した両足はジュクジュクと自分の精液なのか、狼ヴィランの精液なのかは分からないが精子達が蠢き精巣がフル稼働する感覚が伝わり

  腹の奥底に存在する狼ヴィランとサイパーの融合した前立腺がギュンギュン♡と疼き感じた事もないような性感が体全身を駆け巡る

  ビキリッビキリッ♡と血走りもう自分の血液なのか狼ヴィランの物かはわからない血流がドクリッ♡ドクリッ♡と全身を巡り体が硬直していく

  全身が性感帯と化した感覚はまさに極上の快感

  狼ヴィランは体をビクンビクンさせ体を仰け反らせると『アオッ♡テメェラッ♡コンドームさっさとよこしなっ♡ 』

  すると特性と思しき極大のコンドームを取り出したヴィランがゴムパッキンの輪をサイパーチンポの竜亀頭へと被せズルッ♡ズルルルッ♡とゴムラバーでコーティングしていく

  薄ピンク色の薄いゴムの膜がサイパーチンポを覆い陰茎の根本までフィッテングされる

  全身が程よくギチギチと締め付けられその締め付けさせも性欲を掻き立ててくる

  両足から感じる精巣がグジュリグジュリと音を立てて射精を待ちに待っている

  【ダメっ♡出したいっ♡出さないとっ♡壊れりゅぅぅぅぅぅっ♡】

  『はぁぁぁっ♡うぅぅっ♡グルルルッ♡アォォォォォォッ♡♡♡』

  快感の濁流が尻から口に込み上げる

  ドッブリュリュリュリュッ♡

  鈴口と化した口からドプドプと吐き出す精液は、嘔吐にも似た感覚だが苦しさや気持ち悪さはほとんどなく、ただただ感覚が同調し気持ちよい快感だけが全身を駆け巡る

  コンドームの先は瞬く間に大量の精液が注がれていきドプドプと水膨れしていく

  そして射精を終え、狼からスッキリとした感覚が伝わり体の硬直が解けグッタリと倒れていく

  【ふぅぅっ・・・♡はぁぁっ・・・♡お、俺はまだっ・・・堕ちる訳にはっ・・・♡】

  コンドームを取り外し、その中に詰まったエナジータップリの精液をヴィランは達は回し飲みするや

  『あぁぁぁっ♡力がっ♡すげぇっ湧き出てきやがるっ♡』『これがトップオブヒーローのエナジーっ♡』『おい俺にも飲ませろやっ♡』

  ヴィラン達が次々とサイパーのエナジーを取り込んでパワーアップする

  体が大きくなる者や、ドラヒンと同じように自分と同じ特徴を宿す者など変化は様々

  【なんていう事だっ・・・俺の力がっ・・・ヴィラン達に分け与えられてっ・・・】

  狼ヴィランのチンポから分離が始まり手足の感覚が戻ってくる

  ズルリと狼ヴィランの股から離れ、体が元に戻ると体に僅かな変化が起こっていた

  青い鱗が薄れ、部分的に赤みを帯びている、頭部も僅かに丸みを帯びて色も変色している

  『なんだこれっ・・・!』

  『チンポになり過ぎて自分の形を思い出せなくなってきたなぁっ♡』

  それはこのままチンポに変化し続けていたら、本当に自分は誰かのチンポになってしまうという事を示唆させた

  『い、嫌だっ・・・!!俺はっ・・・チンポになんてっ・・・♡』

  ヴィラン達はニヤニヤと笑い『どうした?♡そんな嫌がってる割には随分と嬉しそうだなぁ・・・♡安心しろっ♡俺達の性欲はまだまだ収まらねぇからなぁ・・・♡』

  『止めろっ・・・!やめろぉぉぉぉぉっ!!』

  ズブリュッ♡

  そこからはただただ、チンポで突かれ誰かのチンポと化し、チンポ主の性欲を吐き出す道具として使われ続け

  混沌した快感の中、射精に伴って自分が薄れていく感覚だけが残っていた

  使い回され続けたサイパーは全てが終わる頃には腕も縮み、足も玉袋のように丸まりチンポと人の形の中間的姿になり檻に打ち捨てられていた

  ドラヒンは満足そうにサイパーチンポを撫で『よくぞ我慢したなぁ・・・♡お前のヒーローエナジーの核、エナジーコア・・・これを捧げる相手は誰だか分かってるな・・・?』

  『おっ・・・♡あっ・・・♡おほっ・・・♡』

  ドラヒンはボアアに連絡を入れ『ボス、どうやら準備が整ったようですっ♡』

  【そうか、私に相応しいチンポになったかね?】

  『はい・・・それはもう♡・・・ヴィランエナジーに侵食されスウツから流れているエナジーもだいぶ色が染まってきてます♡』

  【それは楽しみだ・・・♡】

  ------

  サイパーはチンポになりかけながらも何とか自我を保ちヒーローエナジーを高めて耐えていた

  そんな時にボアアはサイパーの収監されている檻に現れ満足そうにボアアは笑い

  『ブヒヒッ♡すぐに楽にしてやろうっ・・・♡』

  ボアアはその場で衣服を脱いで全裸になると汗臭くチンポから濃い雄の臭いが漂ってくる

  『ビクンッ♡うぅっ・・・♡おほっ・・・♡』

  サイパーはもはや臭いだけで感じるようになってしまっていてボアアはサイパーを抱きかかえるとチンポを勃起させてサイパーのアナルにチンポを向ける

  『グフフッ♡さぁ・・・サイパーよっ♡貴様の持つ力の全てを渡してもらおうかっ・・・♡』

  ズブリュリュッ♡

  『あぁぁぁぁぁっ♡チンポだっ♡チンポっ♡おほっ♡ボアアのチンポぉぉぉっ♡』

  サイパーはここぞ体を仰け反らせて勃起したようになると、ヒーロースーツのエナジーの光が薄くなっていき、代わりにボアアが有している濃い紫色のヴィランエナジーで満たされていく

  そしてサイパーはボアアのチンポに変化を始めると、通常の変化とは異なり亀頭だけではなく陰茎まで変色してボアアと同じ体色に変化を始めた

  『さぁぁぁっ♡完全に私のチンポになってもらうぞっ♡♡』

  ボアアがチンポを触るとゾクリッ♡と性感が体中を駆け巡りボアアは興奮し両手でサイパーの体を強く刺激する

  ゴシュグチュッ♡とボアアは腕でサイパーチンポを抱き抱えるようにしてストロークさせ腰から上半身を用いてオナニーする

  【おぉぉぉぉっ♡おほっ♡おぁぁぁぁぁっ♡ダメっ♡ダメェェェェッ♡】

  『もっと♡もっと解放しろっ♡』

  サイパーチンポはみるみるボアアの体色に染まっていき限界が迫る

  【もう♡ダメっ♡俺はっ・・・♡俺はぁっ♡・・・ボアア様の♡・・・チンポダァァァァァァァッ♡♡♡♡】

  『うぅぐぅぅっ♡』

  ドッピュルルルルルルルッ♡ドピュッ♡ドプッ♡ゴポッ♡ゴポポッ♡ドリュッ♡

  サイパーチンポは完全にボアアのチンポとして染まると、鈴口から一際大きい何かが精液と共に吐き出される

  ボアアは射精が続き絶頂の最中でありながらすぐさま手に取り『ううっ♡おぉっ♡手に入れたっっ♡サイパーの力の根源・・・っ♡ヒーローコアッ♡しかしなんて大きさだっ♡』

  ヒーロー達の体内にはエナジーに目覚めた時点でコアが作られる

  そのコアはエナジーを使いこなせば使いこなすほど成長しサイパーのコアはトップオブヒーローだけあって直径10cmを超えた大きさのコア

  サイパーのエナジーコアは穢れることなく清いエメラルド色のヒーローエナジーの輝きを放っていてボアアはその穢れ無きコアを宝石のように見つめ『素晴らしいっ・・・♡これが最強ヒーローのコア・・・♡』

  ドラヒンは拍手をボアアに送り『おめでとうございますボアア様っ・・・!』

  『さてドラヒンよ・・・もっとも効率よく吸収できる体の部位はどこだか分かるか?』

  ドラヒンは首をかしげるとボアアは不気味な笑みを浮かべこう返した

  『腸・・・つまりケツだっ♡』

  ボアアはサイパーチンポが吐き出したエナジーコアをアナルに押し込み

  ボアアのアナルはみるみる広がってサイパーのエナジーコアを尻で飲み込んでいく

  『ブヒッ♡フゴッ♡ぉぉぉっ♡・・・』

  直径10cm以上にもなる球体を強引にアナルに入れようとすれば、アナルを相当慣らし開発を終えていたとしても取り込むには困難

  片手の力だけではエナジーコアはボアアのアナルには入りきらず『ドラヒンッ!押し込めっ!!』

  『はいっ♡ただいまっ♡』

  ドラヒンが後ろから両手でエナジーコアを押し込んでいき

  サイパーの力の全てが・・・ゆっくり・・・緩やかにボアアの肉々しく膨れたケツの中へと押し込まれて飲まれていく・・・

  ミチミチとアナルが広がりボアアも苦しそうに歯を食いしばりつつもアナルから流れてくる膨大なエナジーに感じているのか顔の半分は激痛に悶絶しながらも顔の半分はアヘ顔になっている

  『もう間もなくですっ♡ボアア様っ♡』

  『はぁぁっ♡んごぉぉぉっ♡ブホッ♡フゴォォォッ♡』

  サイパーのエナジーコアの半分がボアアのアナルに押し込まれると・・・

  ギュムムッ♡ギチッ♡ギチチッ♡ギュムムムッ♡ズッッリュュュッンッ♡

  サイパーのエナジーコアは球体であるが故に最大径である半分以上がアナルを超えた事で

  アナルの閉じる力によって勢いよくエナジーコアがボアアの体内へと取り込まれた

  ドクンッ♡

  力強い脈動と共にボアアの周囲にはバチバチとサイパーが宿していたエメラルド色のエナジーの光が溢れだし、その光はやがてドス黒い紫色のヴィランエナジーへと転換されていく

  『クハァァァァァッ♡』

  目を滾らせたボアアの体はみるみると変化を始め

  全身から生える紫色の光沢を帯びた茶色毛皮はより硬い剛毛と化し、その毛並みの色の中にはサイパーと同じ青い色の毛が疎らに生えそろい

  豚の短い尾は瞬く間に竜の長く太ましい立派な尾へと成長し

  その尾の甲にあたる上部からはサイパーと同じ青い鱗が生えるが、その鱗はボアアの因子を取り込んで茶色く僅かに濁っており

  サイパーを貶すようにボアアの要素が織り交ぜ込まれる

  そして太々しく筋肉質だったボアアの手足はサイパーの力と鍛え上げられた筋肉が合わさった事でより筋肉質な筋繊維が強調され手足の爪も、豚のように丸々とした爪が、竜の因子を取り込んで鋭く鋭利に伸び

  その爪はヴィランエナジーを帯びて紫色に輝き特定の部位にエナジーを流し込んで戦うサイパーの能力を確かに取り込んだ証を示すかのよう

  胴体は、ボアア最大の特徴である太々しく太った体型そのままに、垂れ下がった大胸筋が引き締まり胸からは取り込んだエナジーコアが浮かび上がる

  そのエナジーコアは僅かにサイパーのエメラルドグリーンの光が残っているもののその光の周りにはどす黒いボアアのヴィランエナジーが渦巻きサイパーを取り込んでいる事を強調する

  背中からは膨大なエナジーをコントロールする為に、背中からエナジーを放出し、その光はまるで闇の翼を象る

  頭部はボアアのイノシシ顔にサイパーと同じ角が後頭部から生え

  マズルの形とどことなくドラゴンのに似通った形に変化し、ドラゴンの顔から毛皮と猪鼻と下顎から猪の牙を生やした猪竜の顔

  ボアアは胸部のエナジーコアを輝かせるとサイパーが身に着けていたヒーロースーツを着込み、そのストライプ模様からながれるエナジーの色はドス黒い紫色のヴィランエナジーが流れている

  ボアアはその全身でサイパーの全てを吸収した事を物語らせ、パワーアップした感触を確かめる

  『あぁぁ・・・♡エナジーが滾るっ・・・♡トップオブヒーローの力がヴィランに加わり、俺がトップオブヴィランになったという訳かっ♡』

  ドラヒンは拍手を送り『素晴らしいですぞっ♡ボアア様っ♡』

  ボアアは玉袋を触るとニヤニヤと笑い『この俺、ボアアとサイパーの遺伝子が合わさった猪竜のハイブリッド遺伝子で次々と子を作るぞ・・・♡』

  ドラヒンは深々と頭を下げ『ハッ♡ではさっそく優秀な力を持つ様々な妊娠に適した人材を探してくるとしますかっ♡』

  ------

  それからというものの・・・サイパーがボアアに吸収されてしまった事で

  ボアアの遺伝子さえも竜の遺伝子が組み込まれた猪竜(ちょりゅう)と化した事でボアアは次々とヴィランに子を産ませ

  ボアアとサイパーの血を引く子供を次々と産ませ後に猪竜部隊としてヒーローを長きによって苦しめる・・・

  サイパーはその力だけではなく遺伝子さえも利用され、ヒーローを苦しめる事となった・・・

  ボアアのチンポとして・・・