S級ポケダン隊員のリザードンとルギアがスリットで獲物を丸呑みしてCTFさせるエンニュートに捕らえられる話
リクエスト作品です
この作品にはこれらが含まれています
:tranfur
:CTF
:アンバース
:vore(アンバースの延長)
:悪堕ち
:オリジナルポケモン(既存ポケモンと既存ポケモンのオリジナルハイブリッドなど)
:融合
:吸収
以上が大丈夫な方はどうぞ
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数多くのポケモン達が住まう町、フエルタウン
ポケモン達の町や村には必ず一つ自警団的組織が存在する
それら自警団敵役割を担う組織は、救助隊や探検隊と名称される事が多く
フエルタウンも例外なく救助隊が存在するが・・・フエルタウンの救助隊は、英雄クラスの隊員が揃う他の町や村にまで名が広がるほど知れ渡る実力者達が居た・・・!
一匹のゾロアークが懐に木の実がギッチリと詰まった麻袋を抱えマーケットで行き交うポケモン達の間を押しのけて駆け抜ける
『邪魔だ邪魔だっ!!どけいっ!!奴らがっ・・・奴らが来るっ!!』
進路上に立つ者には乱暴に突き倒され、人によっては酷く転倒したりなどしている
その上空では二匹の救助隊に属するポケモンがゾロアークを追っていた
首に純白のスカーフを巻き、そのスカーフにはSと描かれた金色のバッジが光らせるリザードン
だがそのリザードンはただのリザードンではなく、上半身の筋肉が発達していて隆々とした体付きが特徴的で、逞しい
そしてもう一匹はリザードン同様に純白のスカーフにSのバッジを付けたルギア
二匹は揃ってゾロアークを空から追い込み
『おいルギア!さっさとお前が先回りしろっ!!』
『ふざけんな!お前がいけっ!俺より早く飛べんだろっ!?』
2人はどちらが先回りするか言い争い続けていると下では住民が突き倒され怪我している様子が見えた事でリザードンは舌打ちし
『ッチ・・・事態の収拾が先だっ!!俺が先に行く!お前は後ろから挟撃しろっ!狭い路地に入ったところでヤルぞっ!!』
『あっ・・・おいっ!ったく・・・!』
全力で走り、路地裏に逃げ込んだゾロアークは目の前が火炎のブレスが迫り
『イッ!?』
逃げようと背を向けた瞬間、背後からも大量の水が
『うわっ・・・うわぁぁっ!!あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!』
炎と水のぶつかり合うど真ん中に巻き込まれゾロアークは燃えながら水でぶっ飛ばされ消火する
ぶっ飛んだゾロアークが路地裏の地面にビタンッ!!と叩きつけられるとその側にリザードンとルギアが降り立ち
ゾロアークが口を震わせ『フエルタウンの・・・S級救助隊員・・・2人に狙われるなんてっ・・・』
『運がなかったなぁゾロアーク・・・』
リザードンがゾロアークを縛り上げる中、ルギアは不審そうにゾロアークを見つめ
『おいお前・・・なんで変化して逃げなかった・・・?人混みに紛れて変化されれば追跡なんか容易に逃げられる・・・なのになぜわざわざゾロアークの姿のままで居る?』
それを指摘されたゾロアークの顔色が悪くなりリザードンはゾロアークを縛り上げると、首をドスッ!!とチョップし気絶させる
するとゾロアークの姿が変わっていき、その変化した姿に2人は言葉を失った
『『な・・・なんだコイツはっ・・・!?!?』』
ゾロアークの変化が解けた影響か、本来の姿はエンニュートの骨格と体に、ゾロアークの鬣や手足を追加したようなキメラポケモンで
ゾロアークとエンニュートのハイブリッドのような姿をしており、リザードンは信じられないものを見る目で見つめ
『おいおい・・・ポケモンの容姿は遺伝しないはずだろ・・・なのにどういう事だ、このエンニュートの姿は・・・』
『最近、町で噂になってる闇組織クロトカゲの構成員かもしれないな・・・確か構成員の全てがヤトウモリとエンニュートだって話だ』
『こいつをタップリと尋問させてもらおうじゃないか・・・!』
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フエルタウンの救助隊の本部は自警団的な機能を果たす為にも簡易的な独房はいくつか備えられ
ゾロアークの特徴を持ったエンニュートも独房で椅子に縛り付けられ身動きできない状態で目を覚ます
『は・・・!?ここはっ!?捕まったっ!?』
『よー・・・お目覚めだなぁ?』
『ひっ・・・!?救助隊のSランク!?』
リザードンの手には湯気がホカホカと沸き立つあっつあつのおでんを抱え
箸で大根を摘んで口に放り込みモグモグと食べると『俺は炎タイプだから熱さにはめちゃくちゃ耐性があってだな、こんなあっつあつなおでんも美味しくモグモグ食べられる・・・だけど』
エンニュートの口にリザードンが無理やり手を突っ込んでガバァッ!と広げ、よりにもよって熱が一番こもりやすい卵を掴んで口に押し込む
『---!!!ッ!・・・!!ッ!!』
声にならない声で熱さに悶えるエンニュートにルギアが苦笑いし『ほどほどにしなよ~・・・いくら食事という名目を使っているとはいえ無理やり過ぎると違法な拷問になっちゃうんだから』
するとリザードンはサムズアップでルギアに答えショップで買い込んでパンパンに膨れ上がったバックを見せつけ『大丈夫、さっきポケセンでキズぐすりとやけどなおしをしこたま買っておいた』
ようやく卵を食べて口が自由になったエンニュートは口をアグアグさせ、舌を少しでも冷やそうと空気を入れる
『よし・・・喋れそうか?あんたはクロトカゲの構成員だな?』
『そ・・・そうだっ!私はクロトカゲのメンバー・・・!』
『よーしよし・・・それじゃお前はなんでエンニュートとゾロアークのハイブリッドなんだ?』
『あ、ある方法で交配したせいだと聞いた・・・!』
『ある方法で交配・・・?』
『詳しくは知らないが女王様が持っている力で実現ができると・・・』
ルギアは書類をめくり手配書を確認すると『クイーンズの名前で手配されている・・・多数のヤトウモリとエンニュートを従え窃盗を繰り返す犯罪グループ・・・まさかここまでの規模になっていたとはね・・・』
『本部はどこだっ・・・?素直に喋ってくれれば・・・このあっつあつのスープは俺が全部頂いてやるが・・・?』
『ヒィィッ!?!?ゴツイワダンジョンの最下部!ダンジョン最深部脱出口の側にある岩の裏に更に下層へ続く道があるっ!!そこが本部だっ!!』
ルギアがしかめっ面でリザードンをドン引きした顔で見つめ『ほんとお前の合法拷問・・・効果抜群だな・・・ちょっと引くレベル』
『悪党にゃ、容赦しないぐらいで丁度よい!・・・んっ・・・モグッ・・・ズズズ・・・!よし腹ごしらえも済んだことだしぶっ潰しに行くぞルギア』
『はぁ・・・ダンジョン攻略も兼ねて行くんだ持ち物とか準備はしっかりと頼むよ』
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ダンジョンの道中は手慣れた手つきで2人は階層を下っていき・・・
最深部の出入口付近の岩を見ると確かに不自然に設置されている岩があり
『オラァァッ!!』
リザードンが自慢の筋肉で岩を砕きルギアがドン引きした顔で
『いつの間にいわくだきを覚えたんだ・・・?』
『いや?技なんて覚えてねぇ、無理やりだっ!パワーは全てを解決する』
『そ・・・そう・・・』
階段を下っていくとゾロゾロとヤトウモリが現れ『敵襲!!敵襲!!』
ルギアが面倒そうに頭を抱え『ほら見ろ派手に突入するから・・・』
『ダンジョンの中なんだ逃げ道なんてありゃしねぇっ!全部ブッ倒して突き進めば解決よ!』
『ほんと脳筋なんだから・・・』
リザードンは口からブレスを吐いたり自慢の筋肉による物理攻撃でノックアウトさせる
ルギアは水の刃を形成してヤトウモリを吹き飛ばして壁に叩きつけて気絶させたりとスマートな戦いぶりを発揮し、2人の強さにヤトウモリは次々とノックアウトされていく
すると第二陣と思しき、ヤトウモリとエンニュートの混成部隊が繰り出され
『行きなさい!オス共!』
エンニュートがピンク色のモワッとしたフェロモンを出すとヤトウモリがそれを鼻腔で吸収し目をギラギラさせて『いぇあぁぁぁぁっ!!女王様の為にいぃぃぃぃっ!!』
リザードンは襲い掛かってくるヤトウモリをぶん殴っても殴っても気絶する様子はなく『ッチ・・・!うぜぇっ!!』
ルギアは指揮をしているエンニュートに狙いを定め『アクアジェット!!』
水を全身に纏い、エンニュートを守るヤトウモリを蹴散らして突き進みエンニュートでキツイ一撃を食らわせてノックアウトするとヤトウモリ達も力尽きてグッタリと倒れ込む
『流石だなルギア』
『そっちの前衛あってこそだ』
だが第三陣に現れた部隊は異質だった
フエルタウンを荒らしたゾロアークとのハイブリッドエンニュートと同じよう、様々なポケモンの容姿や特徴を引き継いだエンニュート達が行く手を阻む
リザードンは目をギラギラさせ『ようやく本命かっ・・・!』
ルギアはハイブリッドエンニュート達を警戒しリザードンを引っ張り『あの数はまずい・・・!どんな手を使ってくるか想像もつかないっ・・・!無暗に突っ込むのは無謀すぎる!』
『へへっ・・・俺達はSランクだぞ・・・!場数を熟してきた数が違うじゃねぇか相棒っ!!』
リザードンはまたしても無暗に突撃を繰り出してしまい、ルギアは呆れ『ああもうっ・・・!!』
だがルギアの予想は的中した
突如としてリザードンは背後から長い舌のような物で首を絡めとられ体を浮かせられる
『ぐぅっ!?』
舌の先には天井に張り付いているエンニュートの姿が、ハイブリッドされたポケモンはカクレオン、特徴的な目の周りに棘があり、体の模様も酷似している
そしてカクレオン同様に透明かして天井に擬態する事で隠れており、気が付かずに突撃したリザードンは体を浮かせられエンニュートの隊に投げ飛ばされた
『ぐぅぉぉぉぉぉっ!?!?』
すると一体のエンニュートの前に放り出され、リザードンの目の前にはスカタンクとハイブリッドされたエンニュートがお尻を向けて待機しており
盛大に顔面目掛けてオナラをブッシュウゥゥゥゥゥゥッ!!と吹きかけられる
だがそのガスはただの放屁ではなく、エンニュートの魅了を施す成分も含まれておりリザードンは格下のレベルであるエンニュート達に捕らえられてしまう
『リザードン!!!』
すかさずアクアジェットで突っ込みリザードンを解放しようとするが、カメックスとハイブリッドした甲羅を背負ったエンニュートがルギアの攻撃を防ぎ
ウーラオスとハイブリッドしたエンニュートの強烈なパンチを顔面に直撃させられてしまい意識が遠のいていく・・・
『あぁ・・・なんて・・・事・・・だ・・・』
[newpage]
2人は目を覚ますとガッチリとロープで縛られ身動きがとれなくなっており
『こ・・・ここは・・・?』
『うぐぅ・・・?』
『ハッ・・・!?なんだこれっ・・・!?』
『壁に置かれたこれは・・・!』
2人はその部屋の壁に置物の装飾がてらに置かれた置物に目を疑った
ダンジョンのクロトカゲのアジト最深部の部屋と思しきその場所の壁には様々な形の性器がズラリと並び、その性器の形は様々
細長く竜を思わせるようなドラゴンチンポもあれば、太く亀頭が丸いチンポあれば、イヌ科に見られる亀頭球付きのイヌチンまである
その全てのチンポと思しき性器達は今なお生きているようで、ビクンビクンと震えて鈴口から我慢汁を滴らせて血走らせている
『ようこそっ・・・♡私のコレクション部屋へっ・・・♡』
部屋の真ん中に巨大なソファとベッドが兼用となったベッドソファの上で身を捩らせているエンニュートの姿が
ただのエンニュートではなくサイズも通常のエンニュートの倍はある体格で、女王エンニュートの股下にはモゴモゴと蠢く何かが居る
『たった今・・・♡食事中だったのよっ・・・♡貴方たちも見るといいわっ♡』
女王エンニュートの股下には足からズルズルとエンニュートのスリットマンコに丸呑みされかけているルカリオの姿があり
『はっ・・・!?フエルタウンの救助隊っ・・・!?お願いだっ!!助けてくれっ!!こんな奴の一部になんてなりたくないっ・・・!!助けてっ!!あぁっ・・・!嫌だっ・・・!』
足から腰、腹・・・腕とまるで蛇のようにエンニュートのスリットマンコは大きく口開き獲物をゴクリッ・・・ゴキュリッ♡と呑み込んでいく
そしてルカリオは最後まで助けを請い続けるも虚しく頭までスリットマンコにズプンッ・・・♡と呑み込まれていくと・・・
エンニュートの腹がゴプッ・・・ゴププッ♡と膨れ上がっていき、その膨れ上がった腹からはルカリオの手足がグニグニと浮かび上がり中からはくぐもった悲鳴が聞こえる
『はぁぁぁっ・・・♡んんっ・・・♡あぁぁっ・・・♡うふふっ♡私の中に溶けていきなさいっ・・・♡いい子いい子っ・・・♡心配しなくていいわっ・・・♡貴方の子孫はちゃんと我々の子供達に織り込まれて紡がれていくっ・・・♡そう・・・♡私に溶け込んでいらっしゃいっ・・・♡はぁぁぁっ・・・♡んぁっ♡あぁぁぁっ♡』
女王エンニュートは体をくねらせて快感を感じて喘ぎ声を発し、膨れ上がったルカリオの入った腹を揉みまわし、その膨れ上がった腹の形は崩れて縮んでいき
ゴギュッ♡ドグンッ♡ゴギュルルルルッ♡ゴギュッ♡ゴプッ♡グググッ・・・ドプンッ・・・・コキュルルル・・・
完全に消化されてエンニュートの腹が縮むと、エンニュートはスリットマンコの回りを摩り始め『さぁ・・・貴方の生まれ変わった姿を見せて頂戴っ・・・♡』
ズリュッ・・・ズリュリュッ・・・♡ボロンッ♡
2人の救助隊は言葉を失った
『そんなっ・・・ポケモンを・・・!』
『自身の性器にっ・・・!?』
先ほど丸呑みされたルカリオと同じ体毛が生えた睾丸に、雄々しく丸々しい亀頭球と太い陰茎のついたイヌチンで、まさにそのチンポはルカリオが性器へと変換され変貌を遂げてしまった姿だと示唆させた
『うふふっ・・・♡私の能力は他者をこのスリットマンコで食らい・・・性器へと変える力っ・・・♡そしてこの性器で同種とセックスするとポケモンの遺伝子を引き継いでハイブリッドの子が産めるのよっ♡』
リザードンは口を震わせ『それじゃ・・・あ、あのハイブリッドエンニュート共のハイブリッド元となったポケモン達は全部・・・!』
『私が食べてチンポに変え・・・孕ませた子供達よっ・・・♡』
ルギアとリザードンは顔が真っ青に染まり
これから自分たちもあのルカリオのように性器に変えられてしまう未来を想像し背筋を凍らせる
エンニュートは不気味に笑みを浮かべて2人の側まで近寄ると品定めするようにリザードンの体の見つめ
『あら逞しい体・・・♡とってもステキっ・・・♡雄々しくまさにオスっ・・・♡それにフエルタウンのS級救助隊員といえば大物じゃないっ・・・♡食べるのが楽しみで仕方ないわっ・・・♡』
リザードンは顔を真っ青に染め上げ首を振り『止めろっ・・・!止めてくれっ・・・!』
『ウフフッ・・・♡こんなに雄々しいオス・・・ただ食べるだけじゃ勿体ないわねっ・・・♡ゲームをしましょうっ♡』
『ゲームだとっ・・・!?』
『これから貴方と私でセックスして、貴方がイカされずに10分耐えられれば、私たちの存在を隠ぺい協力付きで逃がしてあげる・・・』
『ま・・・負けたら・・・?』
『私の一部になってもらうわっ・・・♡』
『どうせ勝っても人質付きだろうがっ・・・!だが戦うしか道はねぇっ・・・!』
『うふふっ・・・♡いい子っ♡それじゃ勝負の為にこの子の調教は一旦おあずけねっ♡』
股に備わったルカリオチンポをエンニュートが掴むとズルルルッ♡とスリットマンコから分離して引きはがれていき、チンポになったルカリオはビクンビクンと震えて我慢汁を鈴口から滴らせながら哀れなチンポの置物となり
エンニュートのスリットマンコが元通りになると
『それじゃ腕を縛らせてもらった状態で始めさせてもらうわねっ♡』
リザードンをソファベッドに押し倒し、エンニュートはリザードンの股にまたがってスリットをクチュクチュと弄るとムワッ♡とした魅了のフェロモンがあたりに漂い
その臭いだけでもリザードンは体をビクンッ♡と震わせ
『あらあら臭いだけで感じちゃってるなんて可愛いっ・・・♡』
『だ、黙れっ・・・さっさとしろっ!もうタイマー動いてんだろっ・・・!?』
『ウフフッ・・・♡さぁ・・・それじゃ貴方のチンポを見させていただきましょうっ・・・♡』
エンニュートはリザードマンの股に付いた雄スリットに長い舌をチュルルルッ♡と忍ばせると中で器用に縮んだドラゴンチンポに舌を絡ませニュルニュルと刺激し始める
『ふぅぅっ・・・♡うぅぅっ・・・♡あぁっ・・・♡ぐぅぅっ・・・♡』
体をビクンビクンさせているとあっという間にリザードンのスリットからはズリュンッ♡と立派な太くて長いドラゴンチンポが生えてしまい
そのチンポを見たエンニュートは嬉しそうに腕を合わせて笑みを浮かべ『あらあらっ♡なんて立派なのっ♡強い雄個体はチンポも立派って聞いてたけどやっぱり期待以上ねぇっ・・・♡』
エンニュートは大きく股を広げてスリットマンコをクパァッ♡と開き、ドラゴンチンポの先からゆっくりとヌルルルッ♡と呑み込んでいく
『はぁぁぁぐぅぅあぁぁぁっ♡はぁぁっ♡んっ♡ふぅぅぅっ・・・♡』
『あぁなんて大きいチンポッ・・・♡私の物にしたくてたまらないわっ・・・♡』
エンニュートは腰を上下に振り始め、ドラゴンチンポをスリットマンコでヌロロロッ♡とストロークさせて搾り取り、ジュプジュプとヌルヌルの粘液を分泌させて快感を促す
エンニュートのスリットマンコは中は伸縮自在のヒダが備わっており、ヒダはリザードンのドラゴンチンポの面積を余すことなく搾り尽くし強烈なバキュームで吸い始める
『あぁぁぁっ♡あぁぁっ♡んぁぁぁっ♡ひぎぅぅううぅぅぅぅぅっ♡』
あれだけ雄々しいリザードンが必死に歯を食いしばって喘ぎ声を噛み殺そうとするが喉から声が漏れ出て、眉間にしわが寄り、口も食いしばってアヘ顔を堪える
『いいねっ♡ステキょその顔っ♡もっともっと・・・♡快感を促してあげるわっ♡』
ストロークに加えてエンニュートは長くて器用な尻尾をリザードンの尻穴からヌプププッ♡と挿れて行き
リザードンの前立腺を尻尾の先でグリグリと押し付ける
『いぎぅぅうぅううぅぅうぅぅぅぅっ♡♡♡あうぁぁぁぁぁぁああっ♡止めろっ!!♡そこわぁぁぁあああぁぁっ♡』
『あらあらせっかく噛み殺してたのに声が出ちゃったのねぇっ・・・♡』
ズプズプヌプヌプと前からはスリットマンコの吸い付き
後ろからはアナルからの前立腺責め、リザードンの睾丸からは今にも精液が作られ過ぎて溢れだし射精してしまいそうだが
脳裏に描くは隣でチンポの置物と化したルカリオ
絶対にイク訳には行かず、何が何でも射精しないよう快感を噛み殺す
だがエンニュートの搾精責めは終わらない
エンニュートの尻からはムワァァァッ♡とフェロモンがたっぷりと放たれ『あぁぁっ♡んはぁぁぁっ・・・♡ごめんないさいねぇっ・・・♡気持ちいいと我慢できずにフェロモンが出ちゃうのよぉっ・・・♡』
リザードンは鼻腔からもフェロモンによって犯され始め、もはや意識は朦朧とし、根性だけで射精を堪えている状態
そんな朧気になりつつある意識のリザードンにエンニュートは耳元で囁く
『どうして我慢するのっ・・・?チンポになりたくないからっ・・・?♡』
『ち・・・チンポになるのはっ・・・い、嫌だっ・・・!』
『こんなにビキビキビクンビクンした気持ちよさそうなチンポになるのよ?♡全身が性感帯と化した快感はどれだけ凄いのか想像した事があるかしら?♡』
『ぜ、全身が・・・性感帯っ・・・♡』
『私は繋がってるから知っているっ・・・♡貴方はこんな立派なチンポを持っているのだものっ・・・♡私の一部になったらきっとこの中で極上のチンポになれるわよっ♡』
『う・・・あっ・・・♡あぁ・・・♡・・・』
チンポ責め、アナル責め、臭い責め、言葉責め
リザードンの我慢に我慢を重ねた快感は結界寸前のダムのように快感を亀裂の隙間から垂れ流し壊れようとしていた・・・
『ダメダっ♡あぁぁぁっ♡んほぉっ・・・♡ぉぉっ・・・♡んほぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉおぉぉおぉっ♡♡♡♡射る♡でちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡おぁぁああぁぁぁあぁぁぁぁぁ♡』
『んぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡な、なんて射精量♡わ、私も久々に♡通常プレイでイ、・・・イクゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡』
もはやそのセックスに勝ち負けなどない、快感と我慢を重ねた分だけで気持ちよく解放されていく気分に浸る2人
リザードンは気絶寸前でグッタリと倒れ、エンニュートのスリットマンコからリザードンのドラゴンチンポが引き抜かれると・・・
グポンッ♡ドブリュリュリュリュッ・・・・♡
精液が大量に溢れだしエンニュートはも尻もちをついてソファベッドに倒れスリットマンコから滴る精液を見てニヤニヤと笑い『素晴らしいっ・・・!!あぁなんて素晴らしいのっ・・・♡ただ単に取り込んでチンポに変えるだけなんて勿体なさ過ぎるわっ・・・♡』
ぐったりとしたリザードンにエンニュートは笑みを浮かべ
『勝負は私の勝ちだけど、貴方は私と完全につながった状態になりたいわっ♡今しばらく休息の間を与えてあげましょう・・・♡ウフフッ・・・あぁっ・・・楽しみで体が疼くわっ・・・♡ウフフフフッ♡』
[newpage]
『・・・!・・・ドン!・・・--・・・リザ・・・!・・・リザードン!!!』
『ハッ!?・・・』意識を取り戻したリザードンは辺りを見回すとダンジョンの中の独房と思しき鉄の檻の中に閉じ込められており
縛られたルギアが心配そうに寄り添ってくる『リザードン!・・・意識を保てっ・・・!』
『お・・・俺は・・・負けたのにチンポになってねぇ・・・?どういう事だ・・・?』
『あの女王エンニュート・・・お前と完全に一つになりたいとか抜かして俺達を独房に閉じ込めた・・・恐らく他の者達は違う方法でチンポに変える気なんじゃないかと思う』
『ふぅ・・・はぁ・・・お、俺・・・快楽の中で一瞬でもチンポになったらどんな感覚なのかと思っちまったっ・・・体は負けても心だけは負けねぇって思ってたのにっ・・・!畜生っ!』
『奴の思惑は分からないが・・・まだ第二戦があるんだ・・・!フエルタウンのS級救助隊は俺達だけじゃないっ!きっと・・・助けが来るっ!』
『あぁ・・・!次こそ絶対に負けねぇっ・・・!!』
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翌日、体力気力共にルギアと励まし合う事で回復し、女王エンニュートと向かい合う
『うふふっ・・・♡あなたの精力にほんと惚れたわっ・・・♡体力も気力も十分にないとこの方法は成立しないからっ・・・♡』
『何を企んでいるのか知らんがっ・・・!!もう俺は負けねぇぞっ・・・!』
女王エンニュートはリザードンと目を合わせるとお尻からムワァッ♡とフェロモンを放ち
『またそれかっ・・・!!それならもう・・・ぐっ・・・!?なんだこれっ・・・前と違うっ・・・!?』
『貴方の意識を変えたら効力が十分じゃないわっ・・・♡この方法は貴方から変わってもらう必要があるからっ・・・♡だけどここへ誘うにはやはり強制力が必用だからっ・・・貴方の神経を掌握させてもらったわっ・・・♡』
『神経だとっ・・・!?』
意識や精神の方には全く問題がないが、体が金縛りに遭ったかのようにピクリとも動けず、エンニュートが手を招くと動かないリザードンの体が動きエンニュートの思うがままに勝手に動く
『ぐぅぅぅっ・・・!?』
『リザードンッ!!』
エンニュートはスリットマンコをクチュクチュと弄り回し『さぁ・・・ただチンポになるだけじゃダメよっ♡私の中で心も体も繋がらなければ真の融合は果たせないっ・・・♡』
体の行動を支配されてしまったリザードンは成すすべがなく、エンニュートの前に屈みこんでしまい
エンニュートはスリットマンコを大きくグパァッ♡と広げるとスリットマンコから見える暗い穴がヒクヒクと蠢きリザードは首を振って拒絶するが体は許さない
『さぁ・・・昨日の続きは私の中で始めましょうっ・・・♡』
大きく口開いたスリットマンコはリザードンを頭から丸呑みし始め
数々のポケモンを丸呑みしてきた柔らかい子宮口はリザードンの体全身を優しく包み込みズリュズリュと子宮の中へとリザードンを誘い始める
『ハァァッ・・・♡ハァァァッ・・・♡いいわぁっ・・・♡あと少しっ・・・♡』
リザードンの頭から首、胴体・・・腹と次々と呑み込まれていき、比例してエンニュートの下腹部も膨れ上がっていく
リザードンの尻尾がズルズルとエンニュートのスリットマンコに取り込まれ飲まれていき・・・
エンニュートの子宮の中へ体の全てが取り込まれてしまうとリザードンはすぐさま消化が始まると覚悟したが消化される事はなかった
『さぁ・・・これで貴方と繋がる準備が整ったっ・・・♡』
エンニュートの腹の中に取り込まれるとようやく体の自由が利くようになり必死に暴れ始める
『くそっ・・・!!なんですぐさまチンポに変えないっ・・・!!』
『無理やりチンポに変えたんじゃ・・・私との繋がりは薄いままっ・・・普通にチンポに変わるだけ・・・私が貴方に求めるのは魂で繋がり一体となるチンポの変わり方っ・・・♡』
『魂・・・だとっ・・・!?』
『貴方は感じたはずよっ・・・♡私のチンポになる事を想像し、興奮した・・・♡違う?♡』
『ふ、ふざけるなっ・・・!!俺は貴様のチンポなんかにっ--』
ゾクッ♡
体に不可思議な感覚がなだれ込んでくる、エンニュートの体感覚の一部だろうか
リザードンは不可思議に思い腹を触ると管のような物で繋がれエンニュートと臍を通して繋がってしまい、エンニュートの体感覚が流れ込んできた
『うぐぅぅっ・・・一体何をっ・・・♡』
外ではエンニュートが先日チンポに変えたルカリオチンポを自らスリットマンコに近づけ『貴方にも教えて上げる♡性器に変わるとはどれだけ気持ちいいのかっ・・・♡』
ルカリオチンポをスリットマンコにジュプッ♡とくっ付けるとズゾゾゾッ・・・♡と神経が繋がっていきルカリオの快感がエンニュートの体に流れ込んでくる、そしてそれは子宮に居るリザードンにも通して伝わり始める
ゾクククククッ♡♡♡
『イヴッ!?♡グゥゥゥウウゥゥッ♡ンアァァァァァァッ♡♡♡』
全身の神経を逆撫でられるようなゾワリとした性感帯に包まれ全身が興奮し快感を骨の髄から搾りだすような感覚
『ああぁぁぁぁぁっ♡あぁぁっ・・・・おぉっ・・・♡あ・・・♡こ、こんな感覚をっ・・・お前っ・・・いつも!?♡』
『そうよっ・・・♡この状態でセックスしたらどれだけ気持ちいいのか教えてあげるっ・・・♡』
女王エンニュートは手招きすると部下のエンニュートが入り『お呼びでしょうか女王様っ・・・』
『この子を孕んで頂戴っ・・・♡ルカリオの種よっ・・・♡』
『あぁ・・・女王様っ♡遂に頂けるのですねっ・・・♡』
エンニュート同士で体をくっ付け合い、その愛し合う感覚も臍を通してリザードンに伝わり頭がおかしくなりそうだった
そしてルカリオチンポを部下のエンニュートにヌプププッ・・・♡とルカリオチンポ挿入し始めた瞬間・・・
ゾクゾクゾクゾクゾク♡♡♡♡
『んぁああぁぁぁぁあぁぁぁぁぁっ♡あぁぁっ・・・♡おほぁっ・・・♡あっ・・・♡あ・・・頭がっ・・・♡割れそうだっ・・・♡』
『はぁっ・・・♡んあっ・・♡あぁぁっ・・・♡いいわぁっ・・・♡この子の感度はどっしり重く・・・鋭いのねっ・・・♡』
感じられる性感はまさに十人十色、エンニュートの目的はまさにこの十人十色の雄が感じるだろう性感を全て味わい尽くすことが夢で
全身に広がるゾクゾクとした性感帯の広がりにリザードンはただただ子宮の中で耐えるしかない
『んほぉあぁぁぁぁぁっ♡おっ♡あっ♡おぉっ・・・♡んほっ♡おぉぉぉっ♡』
『いいわっ♡そうよっ♡自身を解放なさいっ♡』
パチュパチュとルカリオチンポで部下エンニュートをぶち犯す時に全身が性感帯と化した感覚になりながらも子宮が激しく揺れ動きグチュリグチュリと適度に締め付けられ
自身がもう既にチンポになっているではないかと錯覚させらる
女王エンニュートの股下でヌプヌプと部下エンニュートのスリットマンコに挿入されていたルカリオチンポがビキビキと血走らせて今にも精液を溢れだしそうになっていると
『ダメよっ・・・♡まだ耐えなさいっ・・・♡私が満足してないのにイクなんて許さないっ・・・♡』
快感が腹の底で燻り、それが口を通して溢れだそうとしている感覚が伝わってくる
『そうよっ♡もっとっ♡もっとぉぉぉぉっ♡♡』
ドッブリュリュリュリュッ♡♡♡
ルカリオチンポはとうとう我慢できずに精液をぶちまけてしまい、全身が硬直し快感を口からビュルビュルと吹き出して止まらない
『んぁぁぁぁああぁぁぁっ♡おほっ♡おぁああぁぁっ♡あ、頭がっ・・・♡んほぉぉぉぉっ♡』
『ハァハァッ♡ウウッ♡そうよっ♡この雄にしか味わえないこの感覚っ・・・♡これを♡これを私は求めてっ♡ハァァァァァァッ♡♡』
ルカリオチンポの射精が終わると部下エンニュートからチンポを引き抜くと・・・
グッポン♡プリュリュリュッ・・・♡
部下エンニュートのスリットマンコからはルカリオの精液がドロリと滴り腰をガクガクさせながら『あぁ・・・♡女王っ♡ありがとうございましたっ・・・♡』
部下のエンニュートは部屋から去っていく
女王エンニュートは役目を終えたと言わんばかりにダラリと垂れたルカリオチンポをズリュリュッ♡と引き剥がし腹の中にいるリザードンへと意識を向けると
『さぁ・・・♡チンポになる素晴らしさが分かってもらえたかしらっ♡』
『はぁはぁっ・・・チ、チンポ・・・♡』
ルカリオが味わっていた感覚に興味魅かれ、チンポになりたいと意識してしまうほど体が何かに引っ張られるような感覚が広がり
エンニュートは膨れ上がった腹を揉み解し、外観からはリザードンの体の形がグニュリグニュリと浮かび上がり、女王エンニュートはそれをルギアに見せつける
ルギアは動けない体で這いずってリザードンに近づき、エンニュートの腹の中にいるリザードンを鼓舞する
『リザードンを!しっかりしろっ!!負けるなっ!!チンポになって終わりなのか!?』
だがルギアの声は届かず、リザードンの頭の中にはチンポになって味わえる快感に魅かれエンニュートとの繋がりがどんどん深まり自我が薄くなり始めていた
そして女王エンニュートの子宮からはゴギュルルルッ♡ととうとう消化音が響き始める
『い、いやだリザードン!!』
『はぁぁぁっ♡ついに始まったっ・・・♡完全なる一体化っ・・・♡』
膨らんだからリザードンの顔や手が浮かび上がり中がもがいているが、その輪郭や形は徐々に崩れていき
ゴギュルルルッ・・・♡ドププッ・・・♡
『リザードン!リザードン!!しっかりしろっ!!あぁぁっそんなっ・・・!!』
体の形が完全に崩れるとエンニュートの腹は音を立てながら縮んでいき
『んぁぁぁあぁぁあぁぁっ♡繋がったっ♡繋がったわぁぁぁっ♡ハァァァンッ♡ンァッ♡あぁぁぁぁっ♡』
エンニュートの体はゴキゴキと変化を始め、背中からはリザードンを連想させる大きな翼に
尻尾の先にはリザードンのように炎が灯る、エンニュートの細い体は鍛えられたリザードンの筋肉が宿りムチムチとした細身でありながら筋肉質な体型へと・・・
そしてエンニュートの後頭部からはリザードンの角がズズズッ・・・と生えそろっていく
その姿はまさにリザードンを吸収して取り込んだ事を示唆させ、エンニュートの本命であるチンポへと変わり果てたリザードンがスリットマンコからズズズッ♡と生えてくるとルギアは言葉を失った
この部屋に置かれたどのチンポも太く長く立派なブツのドラゴンチンポで、嗅ぎ慣れた相棒の濃い臭いが相手のエンニュートの股下からムワッ♡と漂う
『返せっ・・・!・・・俺の相棒を返せっ・・・!!』
するとエンニュートは股から生えたリザードンチンポが反応してビキビキと血走り
細長いドラゴンチンポの先端が少しずつ変形してリザードンの頭を模った形に近づき
『ル・・・ギ・・・ア・・・--ブルンッ・・・♡』
チンポになってもまだルギアの事を思い考えているリザードンに感服して笑うと『まだ私の一部に完全に成り切れてないみたいねぇ・・・♡いいわ、その気概と根性に答えて私もサービスしてあげる・・・♡』
女王エンニュートはルギアの前に立ち『今リザードンの体は私に完全に取り込まれて吸収される寸前だわ・・・♡だけど貴方への未練が強くて完全に私の一部に変わり切れないみたいなの・・・♡そこで・・・貴方にチャンスをあげるわ』
『チャンスだと・・・?』
『今のリザードンの精神はいわゆる純然たる魂の状態・・・理性も知性もない魂だけの状態で私と結びついているわ♡リザードンをより多く感じさせあたしからリザードンを奪い取って見せなさいっ・・・♡』
『俺が・・・リザードンを奪い取る・・・?』
『貴方がリザードンの魂を私のチンポを通して吸い付くし取り込む事ができれば全て返してあげる・・・♡』
『もし・・・失敗したらっ・・・!』
『失敗は貴方も私の一部になるという事よっ・・・♡なにせ自分はチンポだって自覚しかけているリザードンの魂を取り込むのですもの・・・♡貴方だって私の一部へと堕ちる可能性は十分にあるわっ♡』
『ぐぅぅ・・・!あいつを・・・あいつを取り返したいっ・・・!!』
女王エンニュートはリザードンチンポをルギアの真横に差し出し『さぁ・・・舐めるなり尻で食うなリして感じさせて私からリザードンを引き剥がして見せなさいっ・・・♡』
エンニュートはルギアの拘束ロープを解いて自由にしてやると、ルギアはチンポへと変わり果てたリザードンチンポを見つめ『今・・・助けてやるからなっ・・・!』
ルギアは口を開いてリザードンチンポにしゃぶりついて舌を巻きつけて吸い始める
チュプッ・・・レロロッ・・・♡ングゥッ・・・♡
『ん・・・っ♡うぅぅっ・・・♡あぁっ・・・♡』
エンニュートが喘ぎ声を漏らし始めると、リザードンチンポの鈴口から少し我慢汁がトプトプと溢れだす
それをルギアがゴクリッ・・・♡と飲み込むと・・・
【ンホォォォッ♡ルギアッ♡ルギアァァァァッ♡お、俺にもっと・・・もっと快感おぉぉぉっ♡んほぉぉっ!!♡♡】
リザードンの意識が逆流してきて、その意識体はエンニュートの性感を共有されエンニュート同様に悶え喘いでいる
ルギアはこれでもまだ足りないと相手への性感に拍車を掛ける為、大きく喉を広げドラゴンチンポを余すことなく喉に押し込んで膨らませる
ルギアの喉がリザードンチンポ型に膨れ上がりゴキュゴキュと喉ゴスと女王エンニュートは見悶えして『んあぁぁぁっ♡や・・・やばいっ♡すごいバキュームッ♡はぁはぁっ・・・♡ダメっ・・・引き剥がされるっ・・・♡んあっ♡』
ドビュルルルッ♡
ほんの少しだけビュルビュルと精液がリザードンチンポから漏れ出しルギアがゴクリッ・・・♡とそれを飲み込むとリザードンの記憶の断片を吸収する事ができ
『ンプハァッ・・・♡ハァハァッ・・・まず一歩だっ・・・♡』
だがその時だったルギアの中から信じられないほどゾクゾクとした快感が溢れだし身を縮める
『ンァァアァァッ♡あっ・・・♡おっ・・・♡ハァッ♡ハァッ・・・♡堪えろっ・・・♡うぐぅうぅぅぅぅっ♡飲まれるなっ・・・♡』
チンポに変わってしまい全身性感帯と化したリザードンの感覚がルギアの体を蝕み始める
だがルギアは耐え凌いでエンニュートの股にぶら下がるリザードンチンポに向かい『今度はっ・・・尻で食うっ・・・!リザードンを返してもらうぞっ・・・!』
『いいわよぉっ・・・♡貴方がどれだけ私をイカせられるかなっ・・・♡』
ルギアは自ら尻尾を上げてリザードンチンポをアナルへと誘導しゆっくりとヌプププッ・・・♡と飲み込み始める
『うぐぅぅぅっ・・・♡はぁぁぁ・・・♡んんっ・・・♡』
取り込んだリザードンの魂の一部が燻り、意識が更に逆流してくる
【はぁはぁっ♡もっとっ♡もっと気持ちよくしてくれっ♡ルギアッ♡♡お、俺っ♡をもっとぉぉぉぉっ♡】
ルギアは自ら腰を振ってリザードンチンポをアナルで飲み込みズルズルとピストンし始めると
『はぁはぁっ・・・♡なんだこれっ・・・♡あ、アイツの魂が直接俺の中に入ってくるようなっ・・・♡』
『うふふっ♡私たちがなぜ他者をチンポに変えてこの好意に耽るのか分かってくれたかしら?♡』
『黙れっ・・・!!リザードンを助けたらっ・・・!お前ら全員--』
ズプリュッ♡
『イギゥゥッ!?♡』
エンニュート側からも体を動かしてアナルセックスに参加し
『き、貴様っ・・・!手出しはしないんじゃ・・・!』
エンニュートは苦笑いして『これは驚いたわねっ・・・♡私の意志でこの体は動かしてないわっ・・・リザードンの意識が逆流して私の体を動かしているのよ・・・♡』
『あ・・・アイツが・・・!?』
【はぁはぁっ♡ルギアっ♡ルギアァァッ♡お、俺をもっと・・・もっと感じさせてくれっ・・・♡俺をズリュッてくれぇぇぇっ♡】
リザードンはチンポになって性感を求めるあまりエンニュートの体の行動まで支配してルギアを犯そうとしてくる
【ハァハァッ・・・俺が受け止めるしかないっ・・・♡アイツを・・・♡】
エンニュートの行動を奪ったリザードンは自ら手をアナルにねじ込んで前立腺をグリグリと弄り触る
『ちょっ・・・♡んぁぁぁっ♡リザードン♡そこはっ・・・♡はぁはぁっ・・・♡んぁぁぁっ・・・♡ダメよっ・・・♡そんなっ・・・♡な、なんて渇望っ・・・♡』
前立腺を弄り始めた事で更にリザードンチンポが硬く太くなりルギアも体をビククンッ♡と震わせ
『リ、リザードンっ・・・!!あぁぁぁぁっ♡止せっ・・・♡そ、そんなペースでやられたらっ♡んあぁぁぁあぁぁっ♡おぉぉぉっ・・・♡』
【ルギアッ♡ルギアァァァッ♡お前のケツ最高だっ♡もっと・・・もっとぉぉぉぉっ♡】
ズコズコパチュパチュと激しくピストンを繰り返しルギアもリザードンの魂の片割れを取り込んでしまったことで朧気ながらもリザードンの感覚を共有されてしまい快感への欲求が高まり始める
『ぐぅぅあああぁぁっ♡リザードンっ・・・♡お、俺はっ・・・♡お、お前を助けてっ・・・♡んぐぅぅっ♡おほっ♡おあぁぁぁああぁぁっ♡』
『ちょ・・・♡ちょっと♡それ以上は私も未体験ゾーンなのっ・・・♡ちょ・・・♡ダメ・・・♡リザードンっ♡んあぁあぁぁぁぁぁっ♡』
生き物は性器によって支配されていると言われている
気持ちよくなりたい、快感を味わいたい、子孫を増やしたい、こういった感情は性器から体を介し脳へと伝わっていく
エンニュートも完璧には理解してなかった、真に体の主導権を握る部位は脳ではなく性器だという事に
リザードンの快感と性感への渇望はエンニュートの体を疑似的にも支配し、止めどなく溢れる性欲を果たすべく他者の体も相棒さえも使って快感を貪る
『んぁあぁぁあぁぁぁぁっ♡ダメっ♡ダメエェエエェェェェッ♡ンアッ♡おほっ♡おぁぁぁぁっ♡』
『リザードンッ♡やめろっ♡やめてくれぇぇぇぇっ♡俺までっ♡んぁあぁあぁあぁぁぁっ♡♡♡』
【ギボヂイ゛イィィィイィィィィッ♡もっと♡もっとおぉぉおぉぉぉぉっ♡♡♡】
ドッブリュリュリュリュリュッ♡♡♡
リザードンの魂は精液の濁流に乗ってルギアの体へと流れ込みルギアを蝕み始める
『あっ・・・♡ゴボッ・・・♡お・・・♡』
ルギアの体もビキビキと変化を始め頭の形は細長く尖ったチンポの形へと変わっていくと、足は大きな睾丸を模ったふぐりへと変わっていき
手や腕は体に引き込まれてチンポの形を模っていく
リザードンはルギアの体をエンニュートの体に引き込んでチンポへと変え始めエンニュートも未知の同時に感じられる二人分の性感によって壊れ始める
『ダメっ♡ダメなのっ♡生物が感じられる許容限界地は二倍っ・・・!!♡三人の分の性感はっ・・・♡こ、壊れっ♡んぁぁあぁぁぁあぁぁああぁぁぁあぁぁっ♡♡♡』
『ゴボッ♡ゴボボッ♡リ、リザ・・・♡おぉ・・・♡ドビュルルルルルルッ♡♡♡』
[newpage]
事が終わったあと、そこに勝者は誰もいなかった
クロトカゲの者達がボスの部屋を確認し覗いた時にそこに居たのは
顔はエンニュートとリザードンとルギアが混ざり合った、キメラポケモンの顔で、ルギアの特徴的な目のアイラインに加え、リザードンの角、そして口や目はエンニュートだが、目つきは快感のあまり自我を失っているのか目の焦点は合っておらず
体もエンニュートのスレンダー体ではなくルギアとリザードンを取り込んだ事で少し太い体付きへと変貌し、腹にはルギアの模様が宿りながらもリザードンの色とエンニュートの柄が宿っている
翼はリザードンだが翼膜の色はルギアの濃い紺色に染まり、腕はルギアの腕のように太く大きい
足はエンニュートの色だが形はリザードンのような足をしており
尻尾の先には青い炎とルギアのヒレが備わったキメラ尾
エンニュート・リザードン・ルギアの三人が完全に繋がり融合して入り混じったキメラ体はもはや性感と快感を貪る化け物と化しており、部屋を覗いていたエンニュートやヤトウモリ達に目を合わせると
ニタァァッ・・・♡と笑い口から濃いピンク色のフェロモンが混じった吐息を吹き出して『あぁぁっ・・・♡もっと・・・もっと感じたいっ・・・♡』
『じょ・・・女王・・・様・・・っ!?・・・』
『よこせぇ・・・♡チンポを・・・♡体をっ♡うがあぁあぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
こうしてゴツイワダンジョンから突如として現れたエンニュートとヤトウモリの奇妙な一団はフエルタウンを・・・他の街々を・・・その飽くなき性欲と快感への欲求で呑み込んでいく・・・
強き者をチンポへと変えその体に取り込み、化け物はさらに化け物へと堕ちていく・・・性器に支配された化け物へと・・・